zoomのアバターは、無料でよいのでzoomアカウントでログインしないと、選択できない。
有料である必要はなく、無料アカウントでもいい。ログインしているかどうかで、メニューが変わる。zoomのクライアントのバージョンも対応している必要あり。
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有料である必要はなく、無料アカウントでもいい。ログインしているかどうかで、メニューが変わる。zoomのクライアントのバージョンも対応している必要あり。




休日出勤で、ランチの場所が少なかったので、肉源で焼肉ランチしてきた。まだ1000円で焼肉ランチが食べられるのはいい。美味しかった。



今日のランチは、奮発して、ららぽーと豊洲の京鼎樓にいってきた。
ランチセットで、酸辣湯麺と小籠包。それにオプションの三種の小籠包を追加。熱々の小籠包はスープたっぷりで美味しかった。いっぱい小籠包をたべて幸せ。酸辣湯麺は、胡椒ベースの辛さで、酸っぱさとの相性がよかった。上品な感じの中華だった。
美味しくて満足だった。
忘れたころに復活してくるEmotetが、また流行の兆しが見えてきた。今回のEmotetは、最新のEmoCheckでEmotetを検知できないケースも確認されているとのこと。いたちごっことはいえ、なかなかつらい。
わざと、大容量の添付ファイルにすることで、ウィルスチェック機構を回避(大きなファイルはメールのウィルスチェックの対象外になるという抜け道を利用)しているようだ。さらに、メールの署名なども巧妙化しており、本物の差出人と同じものを使っているケースが見られたとのこと。パッと見では、ウィルス付きメールとわからないように偽装しているので、内容が怪しかったら、うかつにひらかないようにしないといけない。
くわしくはJPCERT/CCの注意喚起を参照。


赤坂二丁目のほっかほっか亭が急に閉店していた。先週までは、普通に営業していた。今週みたら、現金オンリーの張り紙があって、そこからの急な閉店だった。
張り紙をみると、「ほっかほっか亭総本部による営業停止命令」だ、そうだ。なんというか、急ではあるが、なんかわからなくもない。いろいろと雑だし、不衛生な感じだったし。ルールを守れていなかったのだろう。もしくは、なんらかのタレコミがあったのだろう。
しかし、赤坂のほっかほっか亭がなくなったのは残念だ。安い弁当を買えるところが少ないので、重宝していた。のり弁は、安くてよかった。赤坂のランチのコストがどんどんあがる。



焼き魚が食べたくて、黒座暁楼にランチに行ってきた。目当ては、銀鮭塩焼き定食。
久しぶりに行ったのだけど、いろいろと値上がりしていて、びっくりした。銀鮭が1,300円。ボリュームはあるし、美味しいけれど、なかなかの高級ランチになってきた。赤坂の街のランチ価格が高騰しているので、1,300円は普通になってきているのかも。気軽に、焼き魚も食べられなくなってきた。
ここの焼き魚は美味しいから、たまには行きたい。
企業用のMicrosoft 365でログイン時に2段階認証を求められるようになったと、急に言われ始めた。もともとMFAのところは設定していないので、2段階認証が求められるはずはないはずだが。
念のため調べてみると、Microsoft 365の画面の「ホーム > セットアップ > 多要素認証 (MFA) の構成」で、「完了」のところに緑チェックマークがついている。
ここの管理をクリックすると、Azure ADの管理画面が開く。概要のプロパティのタブを開くと、「お客様の組織は、セキュリティの既定値群で保護されています。」に緑チェックマークがついている。セキュリティの規定値で、MFAが有効化されているので、M365のログイン時に、2段階認証のMicrosoft Authenticatorの登録が促されていた。MFAを無効化する場合は、ここの「セキュリティの既定値の管理」をクリックして、設定を変更する。
この規定値については、下記の「Japan Azure Identity Support Blog」にあるように、自動的に有効化されたため。
2022 年 6 月末から「セキュリティの既定値群」の有効化が促されます (対象 : 一部のテナント)
https://jpazureid.github.io/blog/azure-active-directory/security-default-2022/


今日のランチは、海南鶏飯の蒸し鶏のチキンライス。
まだ1000円で食べることのできる貴重なランチ。蒸し鶏もしっかりしているし、ランチだとご飯も1杯はおかわりできる。蒸し鶏なので、さっぱりとしているのがいい。美味しかった。
ドメインの更新料も、だんだんと高くなって、なかなかきつい金額になってきた。維持しているドメイン数が少ないから、まだマシなほうではあるけれど。地味に、物価の上昇を考えさせられる。
この先、使用されていたドメインが再販(再取得)されて、いろいろな問題を引き起こしてくるというのが増えそうな気がする。
Gizmodo Japanをみていたら、次の記事があった。
中国で買ったAndroidスマホ、個人情報がダダ漏れだった……
https://www.gizmodo.jp/2023/03/android-xiamoi-oneplus-phones-personal-info-study-jpn.html
前から、中国で売られているスマホは危険だという認識はあったが、安物だけでなく、ハイエンドのAndroidもユーザの同意なくトラッキングされているという内容だ。プリインストールアプリがデータ収集して、データを送信しているとなると、なかなか厄介だ。Androidのハイエンドスマホも中古市場にながれているので、どこの国で売られていたのかというのも、重要になってくるということ。こうなってくると、切実に国内メーカー以外は選びにくい。だが、京セラとソニーとかしか残っていないわけで、困ったものだ。
個人ならばよいけれど、企業の業務用端末だと、本当に気をつけないといけない。端末が暗号化されていたとしても、利用しているアプリから送信とかトラッキングされていたら、それも意味をなさない可能性が高い。OSは、Androidだとしても、信頼できそうなメーカーで選ぶしかなさそうだ。