年: 2026年

  • ランチ:武蔵のしゃぶしゃぶ(2026/4/28)

    今日のランチは、赤坂のしゃぶしゃぶ武蔵で、もち豚しゃぶしゃぶ。狭くて写真を撮れなかったので、写真は前の写真。

    今日も美味しかった。出汁も呑んでほっこり気分だった。

  • 真間川の黄菖蒲が見頃

    今年も真間川の黄菖蒲(キショウブ)が見頃の季節になった。群生しているところが多く、黄色い花がきれいだ。

    今年もきれいだけれど、外来植物で環境省の要注意外来生物指定されているんだよね。きれいだけど、素直に喜べない。

  • ランチ:海南鶏飯の蒸し鶏(2026/4/27)

    久しぶりにアカサカサカスの海南鶏飯でランチしてきた。脂っこいのは苦手なので、蒸し鶏のチキンライス。変わらず美味しかったけれど、なかなかの値段になっていた。1250円は、結構きつい。

  • Pokémon Championsでハイパーボール級になったが・・・

    Pokémon Championsでハイパーボール級になったが、勝てない。勝てるときもあるが、負けが先行するので、ランクが上がらない。ここまでくると、環境へのメタ対策しないとキツイってことだ。

    ちゃんと調べて対策して、挑まないと。うーん、めんどくさい。

  • スプラトゥーン・レイダースが楽しみ

    サーモンランは好きなので、スプラトゥーン・レイダースが楽しみ。対戦もいいけれど、殺伐としない協力プレイやヒーローモードがいい。

    夏は、レイダースで遊び楽しむ感じだろうか。

  • 読了: Software Design 2026年4月号

    新しい号が出たけれど、なんとか読み終わった。(3月号がまだ読み切れていないけど)

    PostreSQL 18の特集がよかった。新機能の話があってよい。MCPサーバー開発の企業事例も参考になった。

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  • 読了: 職場の対話はなぜすれ違うのか

    面白かった。コミュニケーションの5つのモードの「小包モード」「円卓モード」「跳躍モード」「音楽モード」「創発モード」を考えてみると、雑談は「音楽モード」がメインで、そこから他の4つのモードに変化していく感じをうける。そこから「跳躍モード」や「創発モード」に移ることができるようなコミュニケーションが取れれば、新しいなにかにつながる。たぶん、そういう場を作れたらいいオフィスになりそう。ただ、「音楽モード」は聞いているだけならいいけれど、まざるのはそれなりに大変かも。

    あと、日本のコミュニケーションの特殊さは研究結果としてあるのは面白い。やっぱり独特ということ。情報共有や相互の学びの共有は、なかなか大変。情報が漏れにくいと思えばいいけれど、知識のサイロ化と思うと悪い。対話で、無理やり行う仕組みは、逆効果になりやすい。やり方は難しい。

    実は、世界的にも、日本の職場の人間関係の特殊さは示されています。国際比較した論文によれば、日本は他者と一緒に働く機会が多いにもかかわらず、情報共有や同僚・上司との相互の学び、積極的な他者との関わりが少ないことが指摘されています。(p.44)

    リバース・メンタリングは、試せるのならば、試すと面白いかも。どうしても視点の硬直化は大なり小なりあるので、少しでも新しい視点を取り入れるのはよいと思う。

    面白い制度としては、ゼネラル・エレクトリック(GE)のジャック・ウェルチが始めたとされる、リバース・メンタリングがあります。通常のメンタリングでは「経験豊富な上司や先輩が若手を導く」という組み合わせが一般的ですが、リバース・メンタリングはその逆に、年齢や職位の低い側が年上・上級の社員に新しい知識や視点を提供するものです。テクノロジーや現代的なトレンドを教えるといったテーマを中心に、IBM、Cisco、PwC、資生堂などで実践されています。(p.267)

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  • 読了:AIと生きる対話から始まる成長の物語

    「AIと生きる対話から始まる成長の物語」は小説なので、さくっと読めた。今の生成AIよりも、もうちょっと進んだAIだったけれど、概ね今のAIとのやりとりで、ヤキモキするところが散りばめられていた。へぇ、も、あるある、みたいなものも感じらられてよかった。そして、AIには入れない大事なことも書かれているのはいい。ハルシネーションやプロンプトのことも書いてあるので、AIとの対話のイメージはつきやすい気がする。

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  • パルプ・紙・紙加工品製造とナフサ

    ナフサ供給不足で「パルプ・紙・紙加工品製造」に懸念というニュースを見て、紙にナフサ?と疑問に思ったので調べてみた。

    紙に機能性を持たせるための「化学薬品」や「コーティング剤」の主原料にナフサ由来の成分が含まれているので、ナフサがないと作れなくなるものがあるということだった。耐水性を持たせたり、インクのノリをよくしたり、いろいろと使われていた。すぐに影響が出るということはなさそうだけれど、ナフサが不足すると困りそうなものが多かった。牛乳パックも表面のラミネートがあるので、ナフサ由来のものが使われていると(ヨーグルトのパックもか)。

    危機になってみると、意識していなかったいろいろなことがわかるようになるものだ。気にしていなかっただけで、世の中は知らないことが多い。

    参考: https://www.arakawachem.co.jp/jp/products/

  • Microsoft 365 Business BasicのOfficeツールはウェブ版

    Teamsのライセンスについて調べていた(もっといいプランがないかとみていた)。Microsoft 365 Business Basicは、OfficeもTeamsもついていて、月額899円(年払い時)で安くていいかも、と思ってよく見たら、Officeツールがウェブ版のみ。モバイル版は使える。アイコンだけでみると、いろいろなアプリが使えるように見える。文字を読むと、ExcelやWordなどのツールがウェブとモバイルの記載がかいてある。

    https://www.microsoft.com/ja-jp/microsoft-teams/compare-microsoft-teams-business-options

    オンラインで開くなら、この安いものでもいいのかも。というか、タブレットとかの前提ならばいいのかも。