

とても久しぶりに、赤坂の蕎麦屋の三平にいってきた。
ボリュームもあって、温かくて、美味しかった。


とても久しぶりに、赤坂の蕎麦屋の三平にいってきた。
ボリュームもあって、温かくて、美味しかった。

ターンパイクのアネスト岩田スカイラウンジから、芦ノ湖を見てきた。MFゴーストのコースもゆったりと走ってきた。帰りに渋滞の迂回で使ったので、芦ノ湖はここからしかみていない。今度は、芦ノ湖の周囲も一周したいかも。
アネスト岩田スカイラウンジの駐車場には、GR86やBRZ、Zとかがたくさんいた。ポルシェのケイマンやシビックは走ってる途中ですれ違った。ナンバーつけてない車もいたのが気になるが。



先日、東京の丸の内にいく機会があったので、インターメディアテクに行ってきた。もともと行くつもりはなかったのだけど、KITTEの中で特別展のメテオラプソディのポスターを見てしまい、気になって寄って見てきた。
いろいろな隕石もあるし、大きなものもある。南極で隕石が発見しやすいとか、楽しく見れた。小惑星リュウグウの砂の標本も展示されていてよかった。これが並ばずに、のんびりと見ることができるのだから、とてもいい。この砂が、宇宙を旅してきて日本にあるのだからと考えるとすごいこと。はやぶさ2探査機の帰還から5年以上も経っているのも驚き。時がすぎるのは早い。
長かったが読み終わった。なるほど感はあるが、ふーん普通じゃないかとも思ってしまった。考え返すと、たぶん恵まれた組織環境でチャレンジしやすいから、普通と感じてしまうのだろう。クイックに小さなチームで初めてみるというのは、きっとなかなか大変なんだろう。
自分の実感からしてみると「対話と情報共有の習慣をつくる」はとても大事。これの背景には「心理的安全性」のある場が必要なわけで、これがないと新しいことにチャレンジするのも難しい。そういう場所へのステップとしては、
いい本じゃないかと思う。
あとは、「内発的動機づけ」の扱いは難しい。基本的に自分自身が「内発的動機づけ」で動く部分が大きい。それで行った活動がちゃんとした評価対象や業務になってしまうと、やれされ感というか、純粋に楽しみにくいというか、そういう感情が出てしまうこともある。そうすると、その活動自体が楽しめないというか。新しいことを後押しする仕組みは重要なもののだからといって、やらされ感が出ないようにするのも大変。どう受け取るのかは、その人次第なので、まぁ、なんとも難しい。
話を戻すと、流行り系の本だし、悪いことはないので、「そして僕たちは、組織を進化させていく AIと共鳴するタイニーチームのつくりかた」は読んで見ても損はないと思う。
Amazon: https://amzn.to/3MPw9Mn



行幸通りの地下のギャラリーで、和傘の展示をしていた。色とりどりの和傘で、傘の中からライトアップされて、ランタンのようになっていて綺麗だった。

今日のランチは、デイリーヤマザキの店内製造の海苔弁にした。安くて、おかずはそれなりに多い。でも、ご飯が少ない。ご飯が大盛りのものがあれば、1つで満足できるのだけれど。だいたい500円と安いのはいいのだけど。量の問題を除くと、かなり美味しいお弁当だった。
安価なMacBookがついに出た。円安だから、日本円だとそこまで安くは見えないけれど、限定スペックで安くていい。がっつり開発とかしないライトユーズだったら十分じゃないかと思う。メモリは16GBほしかったけれど、8GBでもMacのOSならなんとかなるか。
Proxmox VEで各種通知をメールで送信したい場合で、別のSMTPサーバ経由でメールを送信するための設定は下記。
1. Proxmox VEのウェブ管理画面にアクセスしてログインする。
2. 左サイドメニューから、データセンターを選択する。
3. 左側に表示される一覧から、「通知」を選択する。
4. 「通知ターゲット」が表示される。
5. 「追加」をクリックして、「SMTP」を選択する。
6. 設定画面が表示されるので、入力して、追加をクリックする。メインの通知先については、Proxmox VE のユーザになるため、「Recipient(s):」で選択する(メールアドレスもユーザに紐づいたメールアドレス)。複数のユーザを選択できる。ユーザ以外に通知する場合は、「追加のRecipient(s)」にメールアドレスを入力する。

これでメールを送信するための準備は完了。
Proxmox VE(8.4)で設定できる通知の種類は、4種類。
前は、Webhookは、通知になかった。バージョンが上がると、通知の種類も変わっていく。Gotifyは、オープンソースのプッシュ通知サーバ。

VMwareのvCenter Serverでは、仮想サーバのCPU負荷が高い場合に、メール通知ができた。Proxmox VEで同じことをやろうとしたのだが、CPU負荷が高いときに通知する機能がない。CPU、メモリ、ネットワークなどのメトリックス監視などは、Zabbixなどで仮想サーバを監視するしかない。
ネットワークダウンなどは、ログにでるようなので、rsyslogを入れてログ転送するのもいいかもしれない。
こう見ると、VMwareの仮想製品群はよくできていたんだなと思う。ライセンスが高額にならなければ使い続けられるのに。