Visual Studio 2026でも、従来の.net framework 4.8のアプリ開発はできる。Visual Studio 2019からの乗り換えもできそう。
ただし、開発しているアプリが32bitでなければの話。Visual Studio 2026だと64bitでコンパイルしてくるので、参照している外部DLLが32bitのものがあるとコンパイル(というか実行自体)ができなくて、エラーになる。開発段階だと普通に作業できてしまうので、実行段階になって、32bitのDLLの読み込みが行われて気がつく。古いアプリの改修を行うときにはハマるので注意。
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