春に捕まえたコクワガタは、大きな飼育ケースの中で1匹だけ。隠れるのが好きなようで、朝も昼も夜もなかなか活動しているところに遭遇しない。それでも餌のゼリーだけは数日おきに替えている。
今日、久しぶりに活動しているコクワガタに遭遇した。夜、ゼリーを替えるために飼育ケースのおいてあるところのライトをつけたら、朽木の上に登っていた。そして、慌てて、隠れていった。早すぎて、写真も撮れず。このクワガタはシャイだ。
春に捕まえたコクワガタは、大きな飼育ケースの中で1匹だけ。隠れるのが好きなようで、朝も昼も夜もなかなか活動しているところに遭遇しない。それでも餌のゼリーだけは数日おきに替えている。
今日、久しぶりに活動しているコクワガタに遭遇した。夜、ゼリーを替えるために飼育ケースのおいてあるところのライトをつけたら、朽木の上に登っていた。そして、慌てて、隠れていった。早すぎて、写真も撮れず。このクワガタはシャイだ。


今日のランチは、ローソンのコンビニ飯。大きなおにぎり鮭と、普通のおにぎりの明太子。それに、ゆでたまご。
ゆでたまごは、殻付きのゆで卵ではなくて、キューピーのゆでたまごしかなかった。殻付きのゆでたまごと比べて長期保存できるタイプで、液は酢酸入りでちょっと酸っぱくなっていて、コレジャナイ感が大きいゆでたまごだった。殻付きのゆで卵がいい。それから、キューピーがパックの冷蔵ゆでたごも製造していたことの発見は衝撃的だった。マヨネーズとかドレッシングとかのイメージが強いからだ。
大きなおにぎりは、本当に大きくて食べ応えがあった。1つでも十分だったかも、と思ったくらいの満足度だった。ローソンのおにぎりなので、ちゃんと美味しくてよかった。この3つで税込にすると500円を超えるのがつらいところ。おにぎりも高くなった。

スーパーにいいサンマが売っていたので、今日は初サンマ記念日。いいサンマだった。美味しかった。
サンマも高いが、大根(大根おろし)も高かった。サンマの塩焼きも高級品になったなぁ。

ハッピーセットのプラレールとレールシートを目当てに、マクドナルドにいってきた。
当たったのは、カシオペア。前にも、プラレールとして出ていたモデルの気がする。何両目のカシオペアだろうか。このシートは、遊ばせるのにちょうどいい。

都営地下鉄新宿線に、ハラビロカマキリが乗っていた。橋本の方から乗ってきて、そのまま折返しで橋本まで帰る感じだろうか。少なくとも、京王線の地上駅のどこかから乗ってきて、ずっと窓の内側にいたのだろう。
捕まえたほうがよかったのだろうか。そこだけ、ずっと考えてる。



都内某所の人工的な自然の公園を散歩する機会があった。小川は人工的なもので周りの植物も手入れをされていていい散歩道だった。
ここで驚いたのは、ヒガシニホントカゲがウジャウジャと日向ぼっこをしていた。都内の、ビルが立ち並ぶ中にあるちょっとした公園のようなところで、ヒガシニホントカゲを5匹も見かけた。一匹は、石の上にいたので、きれいな写真まで取れた。幼体もいて、ブルーの尻尾もキレイだった。
調べてみると、ヒガシニホントカゲは、区部:絶滅危惧Ⅰ類(CR+EN)とのこと。運が良いというかなんというか。生息環境ととして良いところなのだろう。ここは、このままの環境を維持していてほしいものだ。
「らくらくスマートフォン」「arrows」のブランドを作っていたFCNTがLenovoの出資で復活とのこと。「らくらくスマートフォン」も「arrows」もブランドとしては継続するようだ。スマホのメーカーがなくならないことは喜ばしいのだが、Lenovoは中国メーカーなので、俗にいう中華スマホになることは微妙な心境だ。
中国系のスマホは、バックドアの心配とか、Android OSが継続されるのか、などなど。心配事が多すぎる。台湾系企業の出資ならば、まだよかったのだが。カントリーリスクを考えると、やっぱり喜べない。企業導入のときの選定としては、避けなければならないブランドになってしまった。こういう状況になると、ソニーと京セラにはスマートフォン事業を頑張ってほしい。(XperiaもDignoもつかってるけれど、微々たるものだよなぁ)
「arrows」のFCNT、レノボ出資で復活 「らくらくスマホ」含めブランド維持へhttps://www.itmedia.co.jp/news/articles/2309/29/news191.html
TEPRA Labe Editor SPC10のアプリ内からマニュアルを表示させようとすると、下記のURLが開くのだが、名前解決でエラーになる。404エラーでもなく、表示のところでネットワークエラー扱いだ。
https://kingjim.jp/spc10-guide/
で、調べてみると、キングジムのサイト自体は、下記のURLだ。
ドメインの部分だけを変えてアクセスしてみても、404エラーになる。古いバージョンというわけではなく、キングジムのサイトからダウンロードしてインストールしたばかりのソフトウェアだ。それで、いろいろと調べていくと、下記のURLでマニュアルをダウンロードできた。
https://www.kingjim.co.jp/download/manual/tepra/
https://www.kingjim.co.jp/resource-files/download/manual/tepra/SPC10-guide.pdf
まったくもってURLが違う。検索エンジンで探したほうが早いということか。
DaVinci resolveでアップデートが配信されていたので、アップデートを行った。DaVinci resolve 18.6にアップデートした後に起動させたら、言語の表示設定の部分が消えたようで日本語ではなくて英語で起動された。
1.上部メニューの「DaVinci Resolve」をクリックして、「Preference」を開く。
2.設定画面が開くので「User」のタブを選択する。
3.「Language」でプルダウンから「日本語」を選択して保存して、DaVinci Resolveを開きなおす。
これで、日本語のメニューで起動するようになった。言語設定以外は変わっていないように見えるので、なんだったのか。
公開されたmacOS Sonomaが便利そう。ウィジェットをデスクトップにおけたりするようで、便利そうだ。使ってみたいが、残念なことにmacOS Sonomaが非対応なMacだ。
新しいMacがほしい。Mac miniか、Macbook Airか。いま、高いんだよね。