年: 2022年

  • 花粉症がきつい

    特に昨日、今日(2022/3/16)と花粉症がきつい。大量飛散しているためというのはわかるのだが、目もきついし、肌荒れもするし、頭痛も、だ。早く花粉の飛散のピークを過ぎて、穏やかになってほしい。

  • ランチ:和知の鉄火丼(2022/3/16)

    ランチで、和知の鉄火丼を食べてきた。今日も並んでいなくて、すんなりと入店できた。

    マグロの赤身は、メジマグロっぽい若い感じがした。美味しいのだけど、個人的にはもっとしっかりとした赤身が好きなので。それから、中トロが多めな感じで、こっちはしっかりと脂がのっていておいしかった。ちょっと高いけれど、鉄火丼は美味しい。また行こう。

  • ランチ:焼き鳥弁当(2022/3/15)

    赤坂のほっかほっか亭の焼き鳥弁当。不味くはないけど、美味しいとも言えない。味が薄いというか、中途半端というか。これより、鳥飯弁当の方が安くて美味しい。次は食べないな。

  • 赤坂のブングー(BunGood)が閉店していた(そして文教堂の本のコーナーが小さくなった)

    赤坂駅前の文具店のブングー(BunGood)が閉店していた。文具は、隣の文教堂の中で売ってはいるので、そんなに文具として困ることは少ないのかもしれない。COVID-19禍になった後も単体で営業していたので、そのまま続くのかと思っていたら、閉店とは寂しい。

    文教堂の中に文具コーナーができたので、書籍コーナーが結構小さくなった。一番困るのは、コンピュータ関連書籍のコーナーがさらに削られて小さくなったこと。いろいろな本があったので、重宝していたのだが、小さくなってしまった。この後のラインナップも気になる。

    それから、入口入ってすぐのところにあった書籍のコーナーがなくなった。雑誌のところに注目系の書籍はあるが、本屋さんの企画としてのコーナーが小さくなったということが悲しい。見ていて、へー、こういう本もあるんだ、という気づきも多かったので残念だ。

    しかし、今になって思うのは、もっと赤坂の文教堂や物理的な本屋さんで本を買っておけばよかった。本の売り上げがよければ、書籍のスペースを削るということはなかったはずだ。本を買わなかったことが売場縮小の遠巻きの原因だろう。Amazonなどのネット本屋だけでなく、街中の本屋を使うようにしないといけないと改めて思う。

  • Dr.Stoneが終わったんだな、と実感した

    先週の週刊少年ジャンプでDr.Stoneが最終回だったのだが、なんか実感がわかなかった。今週号の週刊少年ジャンプを読んで、載っていないのと、巻末のお知らせにもないことで実感が湧いてきた。

    アメリカ大陸に渡った後に、大量のDr.Stoneをみつけたあたりでグダグダしていたのと、急にロケットの製作が早くなっていたところから、製作の描画が大変だし、やりきれなさそうな感じがしていた。そろそろ終わる予感はあったけれど。最後は、なんというか飛ばし過ぎな感じがしたまま、月に行き、終わってしまった。前半の濃密なあたりからすると、消化不良感がある。現代科学に近いところでなくていいので、番外編でもやってくれないだろうか。

    連載の最初から読んでいたので、無事に完結できてよかった。おつかれさまでしたと思う。

  • OSSのタレントマネジメントシステム

    OSSのタレントマネジメントシステムを調べてみた。日本語だと、検索してもほとんど出てこない。ざっと調べてみた。IceHRMはGPLv3ライセンスで、更新もされているので、試してみても良さそう。

    Ice HRM

    https://icehrm.org/icehrm-v16-0-for-open-source-edition/
    PHPのプログラム。GitHub上はv31まであり、PHP7.3対応もされており、メンテナンスされている。バックエンドのDBは、MySQL。GPLv3のライセンス。

    Sentrifugo

    http://www.sentrifugo.com/download
    PHPのプログラム。公式サイトからのダウンロード。バックエンドのDBは、MySQL。GPLv3のライセンス。実は長いこと更新されていない。Githubにあるわけでもなさそうなので、先があるのか不明。

    Jorani

    https://jorani.org
    これは、GitHubをみても、1年以上更新されていない。PHPのプログラム。バックエンドのDBは、MySQL。Affero GPLv3のライセンス。

    OrangeHRM

    https://www.orangehrm.com/starter-open-source-hr-management-software/
    これは、オープンソースなだけで利用は怪しい。オープンソースのスターターエディションは、50人以下の組織向け。どこまでできるのかは試してみてもよさそう。更新されていないHRMが多いので、候補としてはアリ。使ってみないとフリー版の制約がわからなさそうだ。

    Moodleの拡張でTotaraもあるが、利用するのにコストがかかりそうなので、除外。

  • つくしが生えていた

    公園に子供と遊びにいってきた。公園の地面は芝や土なので、あしもとをみていたら、つくしがもう生えていた。最初は、1本だけ見つけた。公園の端の人があまり踏みつけないあたりをみてみると、たくさんのつくしが生えていた。植物の中では、もう春のようだ。

  • 風にそよぐ河津桜

    天気がよいときに真間川沿いの河津桜をみられるのは幸せ。戦争の惨禍が身近に感じるような世界になってきたので、平和のありがたさを感じる。なんでもないような日常が幸せだと思う。

  • 東日本大震災から11年

    東日本大震災から11年を迎えた。かなり、当時のことを忘れてしまった。強烈に覚えているのは、ビルの激しい揺れ、歩いて帰ったこと、津波の映像の衝撃、原発事故の報道、だ。数年経ってから、福島・宮城の沿岸地域を見にいって、流れされた後の何もないところや、ガレキが残ったままのところをみて、ショックを受けた。原発事故の進展がどのくらいなのか、よくわからない。とても時間がかかる作業だから進展が緩やかなのも仕方ない。

    震災後の日常は、ブログに書いていたが、ブログのCMSを変えたときに移植していない。データはあるので、今からでも、バックデートで移植しておいた方が記録が残っていい気がしてきた。ブログを移行しているときは、アクセスのあるテクニカル系のメモばかり気にしていた。震災後の日常は残しておかないと思い出すこともできない。

  • 真間川の河津桜が見頃できれい

    なかなか見頃にならなかった真間川の河津桜がやっと見頃になった。咲き始めたときから、ずっと観察していたけれど、一部咲きまでが長かった。今週の暖かさで一気に咲いたのは、それだけ春が近づいたということ。

    真間川の河津桜は並木になるほどないけれど、木も育ってきれいになった。いろいろな桜があると、長く花見ができてうれしい。

    iPhone12 Proで撮影したけれど、とてもきれいに撮れる。ソメイヨシノのときのライトアップが楽しみだ。