


お昼に散歩して、今年(2022年)の初セミをゲット。
地面に足を閉じかけで落ちていたので、拾ったら生きていた。オスだけど、掴んでも鳴かず。羽の具合からして、羽化してからそんなに経っていない若い成虫のセミだった。横の桜の木につけて放してきた。このセミのものかはわからないが、近くに抜け殻もあった。
今年は、セミの鳴き声をほぼ聞かない。これからなのか、それともセミの数が少ない夏なのか、どっちだろうか。



お昼に散歩して、今年(2022年)の初セミをゲット。
地面に足を閉じかけで落ちていたので、拾ったら生きていた。オスだけど、掴んでも鳴かず。羽の具合からして、羽化してからそんなに経っていない若い成虫のセミだった。横の桜の木につけて放してきた。このセミのものかはわからないが、近くに抜け殻もあった。
今年は、セミの鳴き声をほぼ聞かない。これからなのか、それともセミの数が少ない夏なのか、どっちだろうか。
テキスト書き専門のポメラに新型機が出た。スレート型のポメラは6年ぶりとのこと。
https://www.kingjim.co.jp/pomera/dm250/
毎回ポメラの新型が出るたびに、欲しくなる、のだけど、2in1タブレットやラップトップPCを持ち歩いていたりするので、利用シーンがなくて毎回見送り。文章を書くのがメインの仕事がないからでもあるのだが。ポメラだと、遊びの機能がないので、ついつい別のモノを見てしまったりすることはなく、本当に文を書くことができるのはいいところ。ブログ用に・・・というには、ちょっと高いお買い物。本を書くようになったら、ほしくなるはず。
ポメラの新型が出たのは喜ばしいこと。こういう専門機って重要。

Bingは、検索結果のならび順を考えた方がいい。いくらなんでも、この並び順はひどいだろう。
まぁ、楽天の表示はさらに悪いわけだが。公式っぽく見せようとしているのか、たまたまなのか。どちらにしても、ひどいものだ。

今日のランチは節約して、たもん庵のとろ玉ぶっかけうどん(冷)にした。
暑い日なので、冷たいうどんととろろが食べやすくていい。コスパもいいし、節約にはちょうどいい。
Windows Server 2022とSQL Server 2019組み合わせで、リンクサーバの設定をして、リンクサーバのテーブルにアクセスしたところ、下記のメッセージが表示された。
分散トランザクションを開始できなかったので、この操作を実行できませんでした。
これの対処して、下記の手順で設定変更を行う。
1.Windowsキーを押して、「コンポーネント サービス」(途中に半角スペースあり)と入力して、コンポーネント サービスを起動する
2.「コンソール ルート」→「コンポーネント サービス」→「コンピューター」→「マイ コンピューター」→「Distributed Transaction Coordinator」→「ローカル DTC」の順に選択する
3.「ローカル DTC」を右クリックし、プロパティを開く
4.プロパティの「セキュリティ」タブを選択する
5.下記の5つにチェックを入れて、適用をクリックする。
* ネットワーク DTC アクセス
* リモートクライアントを許可する
* リモート管理を許可する
* 受信を許可する
* 送信を許可する

6.MSDTCサービスの停止と再開の警告がでるので、「はい」をクリックする。成功すると、MSDTCサービスを再開した旨のポップアップがでる。
7.SQL Serverのサービスを再起動する(もしくはOSを再起動する)
これを、リンクサーバで設定する相互のサーバで行う。
参考)
元首相暗殺のニュースから、テレビでは同じような内容、襲撃時の映像のリピートばかり。情報過多で、じわじわとメンタルヘルスに影響を与えてくる。精神的に荒んでくるので、少し遮断。テレビもTwitterもなるべく見ないようにし、本を読んだり、ゲームをしたり、おもちゃで遊んだり。
地震のときの津波映像もだけど、1回や2回ならばよいけれど、複数のテレビ局で何回もだと少しずついろいろと蓄積されてきつくなる。他に流す情報がないのはわかるのだが、もう少し情報の流通については考えた方がよいと思う。特に悪くて衝撃なニュースは劇薬なので。

そういえば、EF66はぜんぶ引退らしいけれど、プラレールでは現役。こういうのを走らせて楽しむのが安全。

また一つ大きな本屋さんがなくなってしまう。ニッケコルトンプラザにある福家書店が閉店になるとのこと。
面積的には結構大きかった本屋さんで、絵本などの児童書が充実していて、子供向けのスペースが充実していたいい本屋さんだった。前はビジネスや技術系の本のコーナーも充実していたのだが、近年は雑貨などのコーナーが増えて、そういう本はスペースが小さくなっていた。そうはいっても、大きいので、いろいろな本を見たりするのにはいい本屋さんだった。ショッピングモールの中にあるので、映画館の待ち時間に見たりするのにもよかったのだが、COVID−19に災禍になってからは、人が多くて行きにくかった。そういうこともあり、撤退なのだろう。
本八幡付近も本屋さんが減りつつあるので寂しい。
.NET6 のアプリケーションを動作させるために、Windowsに「.NET6のランタイム」がインストールされているかを調べた。同じ方法で、「.NET core」のランタイムがインストールされているかも調べることができる。(.NET6 は、Core系の系譜なので)
ランタイムがインストールされているかどうかは、Powershellを開いて、下記のコマンドを実行する。
dotnet --list-runtimes
.NETのランタイムがインストールされていないときは、dotnetコマンドがエラーになる。dotnetコマンドが正常に実行されれば、ランタイムのリストが表示される。
.NET6などのランタイムがインストールされているときの例)
PS C:\> dotnet --list-runtimes
Microsoft.AspNetCore.App 3.1.23 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.AspNetCore.App]
Microsoft.AspNetCore.App 3.1.25 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.AspNetCore.App]
Microsoft.AspNetCore.App 5.0.10 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.AspNetCore.App]
Microsoft.AspNetCore.App 5.0.15 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.AspNetCore.App]
Microsoft.AspNetCore.App 5.0.17 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.AspNetCore.App]
Microsoft.AspNetCore.App 6.0.0 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.AspNetCore.App]
Microsoft.AspNetCore.App 6.0.3 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.AspNetCore.App]
Microsoft.AspNetCore.App 6.0.5 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.AspNetCore.App]
Microsoft.NETCore.App 3.1.23 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.NETCore.App]
Microsoft.NETCore.App 3.1.25 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.NETCore.App]
Microsoft.NETCore.App 5.0.10 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.NETCore.App]
Microsoft.NETCore.App 5.0.15 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.NETCore.App]
Microsoft.NETCore.App 5.0.17 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.NETCore.App]
Microsoft.NETCore.App 6.0.0 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.NETCore.App]
Microsoft.NETCore.App 6.0.3 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.NETCore.App]
Microsoft.NETCore.App 6.0.5 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.NETCore.App]
Microsoft.WindowsDesktop.App 3.1.23 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.WindowsDesktop.App]
Microsoft.WindowsDesktop.App 3.1.25 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.WindowsDesktop.App]
Microsoft.WindowsDesktop.App 5.0.10 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.WindowsDesktop.App]
Microsoft.WindowsDesktop.App 5.0.15 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.WindowsDesktop.App]
Microsoft.WindowsDesktop.App 5.0.17 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.WindowsDesktop.App]
Microsoft.WindowsDesktop.App 6.0.0 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.WindowsDesktop.App]
Microsoft.WindowsDesktop.App 6.0.3 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.WindowsDesktop.App]
Microsoft.WindowsDesktop.App 6.0.5 [C:\Program Files\dotnet\shared\Microsoft.WindowsDesktop.App]
PS C:\>
.NET6などのランタイムがないときの例)
PS C:\> dotnet --list-runtimes
dotnet : 用語 'dotnet' は、コマンドレット、関数、スクリプト ファイル、または操作可能なプログラムの名前として認識されま
せん。名前が正しく記述されていることを確認し、パスが含まれている場合はそのパスが正しいことを確認してから、再試行してく
ださい。
発生場所 行:1 文字:2
+ dotnet --list-runtimes
+ ~~~~~~
+ CategoryInfo : ObjectNotFound: (dotnet:String) [], CommandNotFoundException
+ FullyQualifiedErrorId : CommandNotFoundException
PS C:\>
今日は、七夕。大人になると、ついつい七夕を忘れてしまう。笹に短冊で願わないからだろうか。イベントだから、なにかやりたい気はするのだけど、節分やクリスマス、年末年始、節分、こどもの日、ひな祭りと比べると、どうしても、七夕だけ、薄い気がする。
食べ物のマーケティングが絡んでいないからだろうか。
海外のサイトで「Microsoft Azure: クラウド コンピューティング サービス」でのリソース不足から、新規の契約や新しいリソース割り当てを制限していると報じていた。(元ネタは、Twitterで見たツィート)
要約すると、
という状態とのこと。
クラウド環境の利用と供給が崩れてきており、クラウドサービスが需要を満たすことができなくなりつつあるようです。米国やアジアのリージョンでも需要と供給のバランスが崩れてきているようだ。
サーバもネットワーク機器も、軒並み伸びていて、モノの調達がとても不安定。ネットワーク機器は、深刻で納期が半年~2年とかになっている。サーバもパーツ不足から、納期が延びている。この状況は、一般の会社も、大手の会社も同じような状況。新規で購入しようとしても、買えないので、クラウドサービスの需要が増えている感じ。ただ、モノが買えないのは、クラウドベンダーも同じなので、需要に対して、クラウドサービスの設備増強が追いついていかない状況。規模をどんどん拡大させていくことにより、それをカバーしていたが、COVID-19とウクライナ戦争により、世界の物流に影響が出てしまったことにより、規模の拡大をやりたくても、やれない状況に。この先、1年か、数年か、は同じ傾向がつづくと思われる。
クラウドがダメならば、オンプレミス(自分でサーバなどを買ってきて構築)ということ考えられますが、サーバやネットワーク機器が買えないので、これも難しい。
他のクラウドサービスを利用するとしても、移行するのも大変だし、コストもかかるので、それもつらい。Azureで、リソース制限をしないといけない状況だとすると、AWSでも、Google Cloudでも、同じような状況になる可能性はあるわけだ。なので、サービスの乗り換えでなんとかなるとも思えない。
そのうち、クラウドは電気代などの高騰から、そのうちサービス料金の値上げになるのではないかと。値上げして利用が減ると、たくさん利用するところにクラウドのリソースを割り当てられるので、クラウド業者には、そんなにデメリットはない。むしろ今は、AWS、Google Cloud、Azureで価格競争していたので、安すぎるくらいだし。
結局、何が勝つか?というと、実はオンプレでシステムを維持しているところで、余剰リソースがあるところなんじゃないかと思う。世界では、クラウドからオンプレ回帰の潮流が数年前からあるので(これはクラウドだと要求される処理速度を出すことができないので、自前でやった方がいいとオンプレに戻るサービスが出てきている)。日本は、まだクラウドリフトが流行りだが、クラウドを利用しない方がいいんじゃないだろうか。