
昼の散歩中に見つけたカナヘビの幼体。大きいように見えるけれど、10センチちょっとの若いカナヘビ。夏くらいに生まれた子かな。

昼の散歩中に見つけたカナヘビの幼体。大きいように見えるけれど、10センチちょっとの若いカナヘビ。夏くらいに生まれた子かな。

10月30日に限定販売されていた「おぎのや」の「ELぐんまEF64の限定釜飯」。包み紙が限定デザインなのと、釜飯の釜が青い特別モデルだった。
中身の具などは、ノーマルの釜飯と同じだった。
次のゲームまでの繋ぎで、マリオのピクロスを再開してしまった。ほどよく頭を使うが、手持ち型でNintendo Switchを使っているので、一度始めるとなかなかやめられない。そして寝不足になる。
解くのが楽しくやめられない。対戦じゃないパズルゲームは没頭できるのがよい。
ドラインの目的地、碓氷峠鉄道文化むらに行ってきた。今は、シンカリオンZの基地のある聖地巡礼的な場所になっている。





天気がいいこともあり、人は入っていた。施設は広いので、密になることはない。駐車場には、もっとたくさんの車が止まっていたけれど、たぶん、ハイキングしている人たちなんだろう。鉄道文化むらには、それほど人はいなかった。
写真を撮り忘れたが、ちょいちょい、シンカリオンの上りが立っていたり、キャラのパネルが立っていたりした。展示室の端に、しれっと、秘密基地への入り口もあったりした。あまりにも普通に表示してあるから、スルーしそうになるくらいだ。
それから、当然だが、ここには役目を終えた鉄道車両が集まっているので、新幹線はない。変形するE5もE6もE7も当然ない。SLや電気機関車はあるので、こどもは楽しくしているけれど、シンカリオン目当てだと、ちょっと辛いかも。運転席に乗れるものもあるので、鉄分があれば楽しめるとは思うけれど。
あと、広場にはたくさんの電車がおいてあると、スペースが広いので走り回ることもできる。子供たちには、楽しい場所だ。楽しんでいたし、入場料も安いし、いい場所だ。
碓氷峠の眼鏡橋(碓氷第三橋梁)をみてきた。紅葉には、まだ早い時期だったけれど、その分、人も少なめだったのでよかった。





天気もよくて、暖かくて歩きやすかった。横川の駅から歩いたわけではなく、眼鏡橋のところの駐車場に止めて、下から眼鏡橋を眺めて、そこから上に上がった。このくらいだと、子供連れでも、移動できない運動量ではない。横川駅からだと、時間がかかりすぎて大変なので、このショートカットコースは重要。
橋の煉瓦の古めかしさがなんとも言えない橋だ。この丸いアーチもいつみても綺麗だ。これが明治の時代に作られたのだから、すごい。いつみても、この橋はいい。
写真珍しく、初代のGR Digitalを持ち出して撮ってきた。今としては、古いデジカメだがいい写りだ。
ここのところ、仕事をしていて思ったこと。日本のほとんどの会社の人は、リモートワークが定着していない。オフィスにずっといるという感覚のまま仕事をしており、相手がリモートワークかもしれないという考えが薄い気がする。モノを買って、納品してもらうときに、都合も聞かずに会社に送れば受け取れると思っている節が強い。
デジタルなものであれば、メールサーバなり、チャットサーバが起動していれば、時間の制約がほぼなく受け取れる。物理的なモノであれば、受け取れる人がオフィスにいるときにしか受け取れない。リモートワークだと伝えているのに、受け取り可能かどうかも確認せずに、人がオフィスにいる前提で手配してしまう。注文を受ける側がリモートワークだとしても、受け取る側がリモートワークという意識が薄い。たぶん、日本の仕事の習慣が、物理的なオフィスなどに縛られているところから抜け出せていない、ということなのだろう。オフィスに出社するという時間と空間の制約が小さくなり、どこでもできるような仕事が増えても、これでは変われない。
余談だが、オフィスに行くために電車通勤すると、緊急事態宣言後から急に人が増えている。リモートワークをやめて、オフィスに戻っている人が多いのだろう。リモートワークが多く、毎日、電車通勤するわけじゃないので、たまたまなのか、定常的に増えているのかはわからないけれど。
とても久しぶりにモールに買い物に行ってきた。平日なので、かなり空いていて快適に買い物ができた。
買い物を控えていた、というか、実店舗での買い物を控えていたので、服や靴など、結構買い物した。忘れていたが、今月までの有効期限のポイントもあったので、それも使えてよかった。
消耗品などの定期的に買ったりするものなどは、ネットショッピングでもいいけれど、試着やモノがみたかったりするものは実店舗がいい。ネットで買い物するのに比べて、ふらふらとしていると、セールなどで安いものが見つけやすいというのも、実店舗のいいところだ。VRが普及して、ふらふらとバーチャルな空間を歩けるようになると、その問題も解消するのかもしれないけれど。それはもう少しだけ先の世界だと思う。
テストができる環境があったので、Windows11のリモートデスクトップクライアントを使って、Windows2000にリモートデスクトップ接続を試してみた。試したところ、あっさりと接続ができた。
Windows Server 2003にも、Windows11からリモートデスクトップ接続はできた。
UIは変わっているけれど、いまのところWindows10と大差がない感じだ。Windows11は、レガシーなシステムの管理にも使えそうでよかった。
平日の10月20日に江戸川でボートのハゼ釣りをしてきた。この日は寒いが天気はよく、大潮なので、コンディションはよいはずだった。風が強くて、普段は凪いでいる江戸川放水路が白波がたつほどだったのは誤算。安全のため、湾岸線のある下流にはいけなかった。


波がある状況だったけれど、釣果はそれほど悪くはなかった。今年はハゼの成育が悪くて、この時期なのにハゼが小さい。7号の針をもっていったのだが、釣り船屋さんによると4号だとか。たしかにハゼのサイズは小さかった。小さいサイズは、針を飲み込んだもの意外は基本的にリリースした。大きいサイズだと、15センチくらいのハゼが6匹くらいはつれた。このサイズを求めていたのだが、あまりつれなかった。


釣果としては、持って帰ってきたハゼが38匹。2人で3時間半の釣りをして、38匹なので、悪くない釣果だった。釣れない時間も少なくて、楽しめたのだから、よかった。リリースしたハゼも10匹以上はいるので、楽しい釣りだったと思う。


釣ってきたハゼは、小さいものは頭と内蔵を綺麗にとって唐揚げ。大きめのサイズは背開きにして、天ぷら風だ。ハゼをさばくのに時間はかなりかかったけれど、下処理をしっかりとした分、泥臭さもなく、美味しく食べることができた。美味しく命をいただくのも釣りの醍醐味。
ボート酔いにはなったけれど、リフレッシュできたいい釣りだった。また、少ししたら、ハゼ釣りにいきたい。