楽天でセールしていたので、買ってみた。ちょうど、安物のLightningケーブル(3coinsのやつ)が認識がしなくなっていたので、タイミングがよかった。
端子の付近はかなりしっかりとしていて、それでいてケーブルは柔らかくて、取り回しがやりやすかった。へなへなの柔らかさじゃなくて、しなやかなほうのやわらかさだ。これなら、断線するよりも先に端子の腐食の方が先にダメになるかな。
いつも買った時期(日時)を忘れるので、メモがわりに。
楽天でセールしていたので、買ってみた。ちょうど、安物のLightningケーブル(3coinsのやつ)が認識がしなくなっていたので、タイミングがよかった。
端子の付近はかなりしっかりとしていて、それでいてケーブルは柔らかくて、取り回しがやりやすかった。へなへなの柔らかさじゃなくて、しなやかなほうのやわらかさだ。これなら、断線するよりも先に端子の腐食の方が先にダメになるかな。
いつも買った時期(日時)を忘れるので、メモがわりに。
参考
https://www.get-it.ne.jp/index.php/archives/15780
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/18/09037/
リモート会議にも、大分なれた。なれたことによる害も出てきているので、書いてみる。
難しいのは、会議中の会話の間のとり方だ。大人数で、ネットワークの負荷を下げるために音声のみになると、間が難しい。映像があっても、難しいことに変わりはないけれど。音声だけだと表情もわからないので、余計に難しい。
何が難しいかというと、話に割って入るタイミングだ。まともな議論ならば別に問題はない。大変なのは、ミスリードが続くような話や視点がずれている会話だ。
リモート会議になれないうちは、「ちょっといいですか」で話に割り込めていた。というか、周りの話を聞くということができていた。リモート会議に慣れてくると、割り込みを無視して話続ける人がでてきた。自分の意見を通す人がいる。話が一通り終わってから、話をすると、話が巻き戻り、それはそれでもっと早く言えと言われる。なんともくだらない。
話に割り込もうとすると、そこそこ強い言葉で割り込まないと流される。強い言葉だと、あっちこっちを刺すことになる。本当は、もっとやんわりと行きたいのだが。対面会議のときは、場の雰囲気を読みやすく、割り込みやすい。それに比べると、各々が主張しやすいリモート会議だと、読みにくく大変だ。ファシリテートしてくれる人がいて、それぞれのときに、意見を聞くようにするなどの仕切りがあれば、また変わるのだが。ちゃんとファシリテートする人がいないような会議だと、いろいろと大変である。
新しいEvernoteのHomeに追加されたSCRATCH PADの話。これはなんだろうと思って使ったみた。
ホームにあり、入力可能な状態になっているので、簡単に入力できるのは便利だ。SCRATCH PADに入力したら、勝手にノートとして保存されるかと思ったら、そういう動作ではなかった。ホームに、ずっといて、入力した内容が表示される。個数を増やせるわけでもなさそうだ。イメージとしては、ホームにある固定の付箋と言った方が良い。
SCRATCH PADは、メモを書き留めるのは楽なので、ささっと書いたら、右上の「…」をクリックして「Convert to note」を選択して、ノートにして保存するのがよさそう。
それから、使ってみてわかったのは、SCRATCH PADに文字数制限があるということ。だいたい表示されている枠がよりも少ないくらいの入力制限だ。入力最大数になると、「Convert to note」をするように求められる。ある程度、書くなら最初からノートの方が楽だ。SCRATCH PADの一行目を、タイトルにしてくれるわけでもなく、ノートのタイトルは、「Scratch Pad – Jan 20, 10:34 AM」のようにSCRATCH PADと日付になってしまうので、後から修正する手間がある。
もし書いた内容がいらなけば、「Clear scratch pad」で内容も消せる。内容は消せるが・・・これ、結構動作が遅い。入力した内容を選択して、消した方が早いレベルだ。
思ったよりも、使える範囲が制限されるSCRATCH PAD。とりあえず、メモするくらいの使い方かな。

昨日は、久しぶりに赤坂に行った。いろいろとやっていたら、夜の9時を過ぎていた。そんなわけで、帰り道の赤坂の街を撮ってみた。
平日の夜9時だというのに、終電後かと思うほど人がいない。ビルについている店の看板は明るくても、ほとんど店が閉まっている。飲食店は、夜8時で閉めているところが多いようだ。緊急事態宣言にしたがって、不要不急の外出もないようだ。こんなに、夜の街に人がいないのだから、こういうことを報道してもよいと思う。(また、お店が潰れていくんだろうな)
それから、昼のワイドショーなどは、出歩いている人をターゲットにしているが、こんなに夜に人が少ないのだから、もっと東京の人と、東京に働きにくる人を褒めてもいいと思う。ダメだというばかりではなく、ちゃんとできているところも報道してもいいと思う。
久しぶりの赤坂だったわけだが、昼も人が少なかったし、夜も人が少ない。春のときみたいだ。やっぱり、頑張っている人はいっぱいいるのだと実感した。
久しぶりに行われたSplatoon2のフェス。リバイバルではなく、新規のフェスだった。スーパーマリオにちなんでキノコかスターか、のお題だった。
ここのところ、別のゲームばっかりやっていて、Splatoon2はやっていなかったけれど、フェスなので久しぶりにやってみた。まぁ、思うように動けない。それでも、楽しいのだから不思議だ。同士討ちばかりで全然貢献ポイントはたまらなかったけれど。
楽しいフェスでした。任天堂さん、ありがとう。
読了。読了はしたが、正直言って、よくわからなかった。こういう世界観もあるか、といったところ。読み手側の力量によって解釈が変わりそうな感じだ。ジャケットに惹かれて、読んでみたけれど、この絵柄は全く関係なかった(ハチの社会との比較とかそういうものもあるのかと思って読んだが、そういうものはなし)。
社会と関係はないところだと、前半にある進化論の誤解に関する部分は面白かった。都合のよいように、一部だけを使われるとコンテキストは変わるので、利用されやすいわけだ。
最後のまとめの部分にある下記の部分はよい。理論も大事だけれど、世界観を理解しようとすることで、どう行動すべきか、を考えるのには意味がある。進化論に限らず、様々なバックグランドとなる世界観はあるし、それを理解しようとすることで、新しい発見や行動というのはあるだろう。
本書では、「進化の理論」よりも「進化論の世界観」という言い方を多用してきた。理論はその対象が何であるのかを教えてくれるにすぎないのに対し、世界観はいかに行動すべきかを教えてくれる。(P.304)
途中で、積ん読になり、読んでいるときの思考が跡切れ跡切れになったところが大きいが、全体的に難しい。もともと期待していた内容とも異なるので、こういう世界観もあるのか、と知れただけでいいとする。今後のなにかのキッカケになるかもしれないし、ならないかもしれないし。
ストレスチェックの項目を答えていったら、当然というか、かなり高度のストレス状態だった。
外出自粛で、遊びに出かけることもできない状況なので、ストレスは蓄積される一方だ。先行きは不透明だし、コミュニケーションにも気を使う。やれることは少なく、やらねばならないことは多い。万事が順調というわけにもいくまい。そのような状況であるから、ストレスは高い。我慢のときではあるが、このストレスはいつまで続くのであろうか。
AppleやGoogleがモデレーションフリーのSNSのアプリを排除しはじめた。AWSは、AWS上に構築されたシステムを停止するという。言葉ばかり先行するので、モデレーションフリーについて調べてみた。
コンテンツモデレーションは、ネット上の書き込みをモニタリングする投稿監視を指す。モデレーションは、節度や適度のことなので、節度ある投稿(コンテンツ)なのかを監視する対応。FacebookなどのSNSでは、コンテンツモデレーションにより、デマやヘイトの投稿を拡散しないようにしている。
モデレーションフリーのSNSでは、デマやヘイトの内容であっても、抑制されることはない。モデレーションフリーなので、そもそも投稿が程度かどうかなどのチェックをしないため。そのため、デマやヘイトの内容が拡散されやすく、注目されることにより、さらに広まりやすくなる。発信者にとって都合のよい内容を拡散できるメリットがあり、悪用することで間違った方向への扇動もできるため、危険視される。しかし、内容をチェックされないということは、運営側にとって不都合な内容であっても、拡散ができるということだ。
コンテンツモデレーションとモデレーションフリーで難しいのは、コンテンツをチェックするということは、検閲にあたる可能性があるということ。情報や発言は自由であるべきだが、他人を不快にさせる投稿などは抑止されるべきという矛盾にも近い状況だ。モデレーションフリーであれば、言論統制されることもない、でも悪意あるコンテンツも広まる、なんとも難しい線引きだともいえる。
ちなみに数年前のFacebookのコンテンツモデレーションの現場は、悲惨なようだ。
暴かれるブラックな実態–Facebook「コンテンツモデレーション」現場の凄まじさ – CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35138993/