Oracle DBの起動後、すぐのタイミングの場合、DBのステータスがOPENになっていても、DBが上がりきっていないことがある。そのときに、TrancateなどのDDL文を実行しても、エラーになることがある。
年: 2020年
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やっとレッドXIIIに会えた
なかなか進めていないFF7Remakeだが、やっとレッドXIIIに会うことができた。
神羅ビルに潜入して、研究室フロアまで上がり、エアリスと再会しつつレッドXIIIにあった。途中で3D酔したりして、先に進まず。やっと、というところだ。終わりが近づいているのがわかるので、それはそれで寂しい。
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音声通話メモの取り出し。
Androidの通話機能についている「通話音声メモ」は、ファイルとしてエクスポートできない。どうしても他に移したいのであれば、イヤホンジャック経由で別の録音機器につないで、スマホ側で再生して、録音する。
Android内のファイルは、いろいろと探したけれど、それっぽいファイルは見つからず。わかりやすい名前のディレクトリにはなかった。
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南房総をドライブ
非常事態宣言も解除されたので、先週、南房総を軽くドライブしてきた。

最初の目的地は、道の駅 保田小学校。ちょうど紫陽花が咲いており、垣根になった紫陽花が綺麗だった。

昼ちょっと前についたので、道の駅でランチ。食事処も営業しており、密にならないように入場制限付きだった。元小学校の校舎を利用していることもあり、食事は給食風だ。食器も給食風な味気なさが良い。食べたのはアジフライ。衣は薄めで、さっくりとしていて美味しいアジフライだ。

食後は、一般道で道の駅とみうらに行き、枇杷ソフト。枇杷のシーズンなので、期間限定で生枇杷つきの枇杷ソフトだ。旬な枇杷を食べることができてよかった。

枇杷ソフトを食べたあとに、道の駅の裏の川沿いで散歩。散歩中に、紫陽花の葉の上にいるカマキリを見つけた。遠目では、葉の傷かゴミ程度にしか見えないので、いい隠れ方なのかもしれない。
ドライブがメインだったので、観光地に行かず、帰ってきた。南房総の道は空いていて、快適なドライブだった。この時期ならば、もっと人も車も多いはずだけれど、印象としては少ない。あと、普通なら見かける観光バスでのツアーっぽい人たちも、観光バスも見かけなかった。観光業はかなり痛手なんだろうというのが実感できる。観光バスが来ないのだとすると、そうとう不景気は長引きそうだ。あとは、夏の海のシーズンになってどうなるか、かな。
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Powershell上からSSH接続するとコネクションが切れる問題の対処
Windows10のPowershell上からSSH接続して、ちょっと放置するとコネクションが切れている。Windows Terinalを入れてから、結構、Powershell上からSSH接続することが増えたので、簡単にきれてしまうのは辛い。
packet_write_wait: Connection to xxx.xxx.xxx.xxx port 22: Connection aborted
すぐに切れないようにするために、下記の設定をクライアント側でおこなった。これで定期的に通信を行って、コネクションを維持する。
1. 下記のフォルダを開く。「.ssh」のフォルダは、一度、SSHで外部に接続していれば、「known_hosts」ファイルができているので、フォルダもある。
C:\Users\アカウント名\.ssh\
2. 「config」というファイルを作る(既にあれば、つくらない)
3. 「config」のファイルに、以下を書き込む。内容としては、300秒おきに、アライブの信号を送る。それを最大10回行う。
ServerAliveInterval 300 ServerAliveCountMax 10
Windows10だけど、SSHの設定がLinuxのような感じでできるのはよい。
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サカナクションのライブ映像をバックに。
サカナクションのライブ配信をテレビ+PS4で流しつつ、コーヒー飲みながら読書。テレビの音質が良いほうなので、いい感じ。ライブ音源というのもよい。
COVID-19で、外には行けなくなったが、家でのんびりしながら、好きなことをやりながら、ライブが聴けるのはよい。なにしろ、人混みや物理的な拘束(トイレにいけない、座れないなど)がないのが良い。
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使用しているWSLのバージョンを調べる
新しくWSL2が公開された。現在使用されているWSLのバージョンを調べる方法は下記。
どちらかのコマンドをPowershellなどで実行する。
wsl --list --verbose
wsl -l -v
■実際に実行したところ
PS C:\Users\zen> wsl --list --verbose NAME STATE VERSION * Ubuntu Running 1 PS C:\Users\zen> wsl -l -v NAME STATE VERSION * Ubuntu Running 1 PS C:\Users\zen>
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WSLをWSL2に更新する
WSLをWSL2に更新したので、そのときの作業メモ。
1. 下記のURLにアクセスする
https://docs.microsoft.com/ja-jp/windows/wsl/wsl2-kernel2. 「最新の WSL2 Linux カーネル更新プログラム パッケージをダウンロード」のリンクをクリックする。(wsl_update_x64.msiがダウンロードされた)
3. ダウンロードしたMSIファイルを実行する
4. 特権ユーザの確認が求められるので、許可する。
5. 「Finish」をクリックする
6. Powershellで以下のコマンドを実行し、デフォルトのバージョンをWSL2に切り替える(新しくディストリビューションをインストールするとき用の設定)
wsl --set-default-version 2
7. 既存のWSLのディストリビューションをWSL2に変換するコマンドを実行する(Ubuntuがインストールされているので、変換する)
wsl --set-version Ubuntu 2
書式
wsl --set-version ディストリビューション バージョン
8. WSLのバージョンを確認する、Powershellで以下のコマンドを実行する
wsl -l -v
これで、VERSIONの部分が2になっていれば、WSL2への移行が終わり。
■実行したところ
PS C:\Users\zen> wsl --set-default-version 2 WSL 2 との主な違いについては、https://aka.ms/wsl2 を参照してください PS C:\Users\zen> PS C:\Users\zen> wsl -l -v NAME STATE VERSION * Ubuntu Running 1 PS C:\Users\zen> PS C:\Users\zen> PS C:\Users\zen> wsl --set-version Ubuntu 2 変換中です。この処理には数分かかることがあります... WSL 2 との主な違いについては、https://aka.ms/wsl2 を参照してください 変換が完了しました。 PS C:\Users\zen> PS C:\Users\zen> wsl -l -v NAME STATE VERSION * Ubuntu Running 2 PS C:\Users\zen>
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肉源で焼肉ランチ

赤坂のオフィスに出社したので、ランチに外食してみた。肉源で焼肉ランチだ。
ランチの時間帯だったが、外食する人はそんなに多くないのか、COVID-19の前ほどは混んでいない。12時過ぎでも、空き席がたくさんあったので、外食する人が少ないのだろう。持ち帰り用の焼肉弁当もやっているみたいだが、頼んでいる人はいなかった。そもそも、ビルの2階なので、ここまで来て弁当を買う人はそんなに多くはないだろう。
久しぶりに食べた焼肉は、美味しかった。ただ、タレの種類が減った。前はランチでも2種類あったのだが。あと、この焼肉ランチは変わっていないが、ランチのラインはちょっと変わっていた。
本当に久しぶりの赤坂ランチだった。ランチで、外に行けるというのは、気分転換になって良い。できなくなってわかる楽しさだ。
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Windows Update後、SMBv1のファイルサーバに接続できなくなった
Windows 10 May 2020 Update(Ver.2004)で、2020年6月のWindows Updateを適用したところ、もともと接続できていたSMBv1のファイルサーバに接続できなくなった。
May 2020 Updateの適用では問題なくSMBv1のファイルサーバにアクセスできていた。2020年6月のWindows Updateに、SMBに関連したアップデートが含まれていたので、その影響と思われる。
対応は、レジストリをいじっていて、1回接続できるようになったのだが、検証のためにレジストリの値を戻したら接続できず。再現できず。暫くは情報が出てくるのを待つしかないか。