ADでログオンスクリプトを実行する際に、保存する先のSYSVOLの物理パスのメモ。
ログオンスクリプトなどを変更する際、ネットワーク共有からだと、変更権限がないため、ADのサーバ上で行わないといけない。そのときの物理的なパス。
C:\Windows\SYSVOL\sysvol\
sysvolのあとには、ADのドメイン名が続く。あとはフォルダを掘り下げていく。
ADでログオンスクリプトを実行する際に、保存する先のSYSVOLの物理パスのメモ。
ログオンスクリプトなどを変更する際、ネットワーク共有からだと、変更権限がないため、ADのサーバ上で行わないといけない。そのときの物理的なパス。
C:\Windows\SYSVOL\sysvol\
sysvolのあとには、ADのドメイン名が続く。あとはフォルダを掘り下げていく。
Ubuntu Server 20.04に、Bitnami Canvas LMS Stackをインストールしてみた。Canvas LMSの使い勝手や設定を見たかっただけなので、お手軽にインストールできる環境で、構築。
手順
1. Bitnamiのサイトからダウンロードする
https://bitnami.com/stack/canvaslms/installer
2. ダウンロードしたファイルを、セットアップするサーバにアップロードする
3. パーミッションをかえて、実行できるようにする
chmod 755 bitnami-canvaslms-2020.06.17.20-0-linux-x64-installer.run
4. インストーラーを実行する
sudo ./bitnami-canvaslms-2020.06.17.20-0-linux-x64-installer.run
5. CLIのウィザード形式で、いろいろと聞かれるので、答えていく。
6. ウィザードの質問に答え終わると、インストールが始まる。CPUを1つにしたためか、とても長い。30分くらいかった。
7. Canvas LMSのディレクトリに移動
cd /opt/canvaslms-2020.06.17.20-0
8. Canvas LMSを起動する
sudo ./ctlscript.sh start
9. サイトにアクセスする
ユーザIDとパスワードは、ウィザードで入力したメールアドレスとパスワード。


あつまれどうぶつの森で、夜の海に潜っていたら、カブトガニを捕まえた。夜の海は、暗いけれど、こういうのが捕まえられるのは楽しい。全体的に暗いので、黒いカブトガニは、とてもわかりにくいけれど。



週末に、ららぽーと豊洲に新しくできた京鼎樓(JIN DIN ROU)に行ってきた。台湾に行くのも大変なので、日本の店で、と思っていたら、よくいくららぽーとに出来たので家族で行ってきた。
メインが小籠包なので、ノーマルの小籠包に、柚子胡椒の小籠包、烏龍に、カニ(カニは食べられないので見てるだけ)を食べた。小籠包だけでお腹がいっぱいになるくらいには食べた。美味しかった。ショッピングモールなので、周りにも小さい子供がいるので、あまり気にする事なく食事ができるのもありがたい。あとは、五目チャーハンと、サンラータンメンなど。サンラータンは、ラー油ベースじゃなくて、胡椒ベースなので、痛辛い感じだった。ラー油系の辛さじゃなかったのは、個人的には辛いところだった。でも、全体として美味しくてよかった。
あと、なかなか出てこないかと思って、最初にまとめて注文したら、小籠包も麺もご飯も一気に出てきてしまい、大変だった。注文するペースは少しずつがよいかもしれない。また、行きたい。

ららぽーと豊洲の本屋が無くなって、新しくできた有隣堂に行ってきた。自粛などがあり、ららぽーとに来たのも、冬以来だ。
本のしなぞろえを期待していたのだが、期待はずれだった。見た目は、おしゃれな感じでよいのだが、本が少ない。雑誌も少ない。ピックアップされた売れ筋っぽい本はあるけれど、ちょっとした専門的な本は、ほぼない。カフェ併設といっても、カフェは端の方なので、ほぼ関係なく、中央の通路の両サイドに本のコーナーがあるのだが、見にくい。とても中途半端な印象の本屋だ。有隣堂は、もっと品揃えが多いイメージだったのだが、期待はずれの本屋になってしまった。残念。



Pokemon GOのアニバーサリーイベントで出現した風船をつけたピカチュウ。愛らしい見た目だ。マップ上のアイコンも、風船をつけていたので、見つけやすいのもいい。
問題は、またポケモンボックスが埋まっていくということ。ボックスの中は、見た目違いのピカチュウだらけになっている。ジム戦再開して、コインを稼がないといけなさそうだ。
テレビで、レディ・プレイヤー1をやっていたので、途中から見た。前のCMとかポスターから、色物映画でつまらなさそうと思っていた。見せ場なのかもしれないけれど、いろいろなものがゴチャゴチャと出ていたら、寄せ集めっぽくて敬遠してしまう。実際に見てみた感想は・・・思ったよりも面白い。リスペクトな感じもあり、面白い。だけど、元ネタがわからないと面白さが伝わってこないあたりもあり、予備知識が必要な映画な感じだった。でも、面白い。面白ければ、それでいい。
やっぱり映画も食わず嫌いはよくないようだ。いや、売り込み方に問題があるのかもしれないけれど。Amazonプライム・ビデオの無料枠じゃなくて、テレビでやっていたから、みたわけで、テレビでやると簡単に見れるので、そういうチャネルも必要だ。そうでなければ、きっとこの先も見なかっただろう。(たぶん、木根さんの1人でキネマの主張のようにだ。みないジャンルは、みる気がないから、見ない)

仕事前にスーパーに寄ったら、新しいGEORGIAジャパンクラフトマンが置いてあったので買ってみた。
GEORGIAなので、もっと甘いかと思ったのだが、このダークモカは、ほどよい苦味でチョコっぽくて良かった。量もたっぷりなので、暑いときにもゴクゴクと飲めていい。気にいった。(たぶん、自販機には置いてないのだろうけど)

今日(というか昨日)は、ランチの時間がずれてしまったので、久しぶりに一人サイゼリヤしてみた。ランチメニューはあったけれど、タラコソースシシリー風が食べたかったので、タラコソースシシリー風を単品で。


メニューは、1円ずつ値上げされており、キリがよく計算しやすくなっていた。これは、楽だ。それから、全店なのかは知らないけれど、赤坂店は注文がセルフっぽくなっており、メニューについているメニュー番号を書いて、店員さんに渡す形式になっていた。デジタル化しないあたりが、導入費が安くて、なんだかんでわかりやすくて、サイゼリヤらしくていい。結局、店員側で、入力する手間はあるけれど、少しでも対面での接触を減らすという意味が込められているのだろう。たぶん、店がまわらないのだろうけど、シフトに入る人も減らせるように見えるので、コストカットも兼ねている気がする。
Moodleをインストールするために、Gitリポジトリをクローンしようとしたしたところ、「git.moodle.org[0: 34.210.133.53]: errno=接続を拒否されました」と表示された。
sudo git clone git://git.moodle.org/moodle.git Cloning into 'moodle'... fatal: unable to connect to git.moodle.org: git.moodle.org[0: 34.210.133.53]: errno=接続を拒否されました
で、対処としては、github上のリポジトリから取得するようにした。これで、接続拒否のエラーは解消。
sudo git clone https://github.com/moodle/moodle.git
下記は、作業時のログ。
zen@moodle:/opt$ sudo git clone git://git.moodle.org/moodle.git Cloning into 'moodle'... fatal: unable to connect to git.moodle.org: git.moodle.org[0: 34.210.133.53]: errno=接続を拒否されました zen@moodle:/opt$ zen@moodle:/opt$ zen@moodle:/opt$ zen@moodle:/opt$ zen@moodle:/opt$ ls zen@moodle:/opt$ zen@moodle:/opt$ zen@moodle:/opt$ git clone https://github.com/moodle/moodle.git fatal: could not create work tree dir 'moodle': 許可がありません zen@moodle:/opt$ sudo git clone https://github.com/moodle/moodle.git Cloning into 'moodle'... remote: Enumerating objects: 7, done. remote: Counting objects: 100% (7/7), done. remote: Compressing objects: 100% (7/7), done. remote: Total 1163958 (delta 0), reused 0 (delta 0), pack-reused 1163951 Receiving objects: 100% (1163958/1163958), 536.89 MiB | 22.33 MiB/s, done. Resolving deltas: 100% (812431/812431), done. Updating files: 100% (21140/21140), done. zen@moodle:/opt$ ls moodle zen@moodle:/opt$ zen@moodle:/opt/moodle$ sudo git branch -a * master remotes/origin/HEAD -> origin/master remotes/origin/MOODLE_13_STABLE remotes/origin/MOODLE_14_STABLE remotes/origin/MOODLE_15_STABLE remotes/origin/MOODLE_16_STABLE remotes/origin/MOODLE_17_STABLE remotes/origin/MOODLE_18_STABLE remotes/origin/MOODLE_19_STABLE remotes/origin/MOODLE_20_STABLE remotes/origin/MOODLE_21_STABLE remotes/origin/MOODLE_22_STABLE remotes/origin/MOODLE_23_STABLE remotes/origin/MOODLE_24_STABLE remotes/origin/MOODLE_25_STABLE remotes/origin/MOODLE_26_STABLE remotes/origin/MOODLE_27_STABLE remotes/origin/MOODLE_28_STABLE remotes/origin/MOODLE_29_STABLE remotes/origin/MOODLE_30_STABLE remotes/origin/MOODLE_31_STABLE remotes/origin/MOODLE_32_STABLE remotes/origin/MOODLE_33_STABLE remotes/origin/MOODLE_34_STABLE remotes/origin/MOODLE_35_STABLE remotes/origin/MOODLE_36_STABLE remotes/origin/MOODLE_37_STABLE remotes/origin/MOODLE_38_STABLE remotes/origin/master zen@moodle:/opt/moodle$ zen@moodle:/opt/moodle$ zen@moodle:/opt/moodle$ sudo git branch --track MOODLE_38_STABLE origin/MOODLE_38_STABLE Branch 'MOODLE_38_STABLE' set up to track remote branch 'MOODLE_38_STABLE' from 'origin'. zen@moodle:/opt/moodle$ zen@moodle:/opt/moodle$ zen@moodle:/opt/moodle$ zen@moodle:/opt/moodle$ sudo git checkout MOODLE_38_STABLE Switched to branch 'MOODLE_38_STABLE' Your branch is up to date with 'origin/MOODLE_38_STABLE'. zen@moodle:/opt/moodle$