
ゆるゆると行なっているリングフィットアドベンチャー上で、フルマラソンの距離を走破した。もちろん、1日というわけではないが、塵も積もれば山となるという感じだ。なんというか、すごい達成感がある。

ゆるゆると行なっているリングフィットアドベンチャー上で、フルマラソンの距離を走破した。もちろん、1日というわけではないが、塵も積もれば山となるという感じだ。なんというか、すごい達成感がある。
久しぶりにGASで書いたChatbotのテストをしようとしたら、デプロイ方法が変わっていたので、書き直し。
以上で、公開は完了。
あとは、Google Chatからボットを検索して利用する。
PowerShell 7.1がMicrosoft Storeから入手できるようになったので、インストールした。Microsoft Storeで、PowerShellと検索して、Microsoft Corporationが公開しているものを選択して、入手をクリックするだけ。Powershell 7.0が自分でインストーラーをダウンロードしてインストールしていたのに比べるとかなり便利。これで、新しいバージョンの配布もされるだろうから、先々を考えると、ストアからの配信はありがたい。
Microsoft StoreからPowerShell 7.1をインストールしたところ、Windows 10上には、最初からインストールされていたWindows PowerShell、手動でインストールしたPowerShell 7.0、ストアからインストールしたPowerShell 7.1の3つが混在するようになった。使うときに間違えないようにしないといけない。
あと、どこかでPowerShell 7.0のアンインストールをしないと穴になってしまう。
VS2008のアプリをVS2019で開いて、デバック実行したら「Assembly.csが見つかりません」が表示された。「Assembly.cs」を探したが見つからず。元のプロジェクトはVB.NETで書かれている。
VS2019上には、逆コンパイルで作成も選択できたので、実行してみたが失敗した。
失敗したので、今度は、Assenbly情報を再作成した。
これでエラーが出なくなった。

Pokemon GOで、色違いのエレブーをゲットした。色は、赤っぽいオレンジ色だった。なかなかかっこいい。
1匹しか色違いに出会わなかったけれど、進化させてエレキブルにしてみた。

進化させたら、普通な感じのエレキブルになった。これは、進化させないほうがはっきりとしていてよかったパターンだ。
GAS(Google Apps Script)から、Cloud SQLに接続をJDBCから行ったのだが、下記のエラーが出て接続できない。
Exception: データベース接続を確立できませんでした。接続文字列、ユーザー名、パスワードを確認してください。
接続先の環境は、Cloud SQL(Google Cloud Platform SQL)上で新しく作ったインスタンスで、第2世代で、MySQL8.0のインスタンス。
GASのソースコードとしては、下記。
function dbConn() {
var dbConnectName = "プロジェクト名:us-central1:インスタンス名"; // GCP上で表示される接続名
var user = "ユーザ名";
var password = "パスワード";
var dbName = "DB名";
var conURL = "jdbc:google:mysql://" + dbConnectName + "/" + dbName;
Logger.log(conURL);
var dbCon = Jdbc.getCloudSqlConnection(conURL, user, password);
Logger.log(dbCon.getCatalog());
return dbCon;
}
いろいろと調べて、JDBCの`Jdbc.getConnection`でも試したが、接続できず。
原因として、わかったことは、GASから呼び出されるJDBCは、MySQL8.0へのインスタンスへの接続に対応していないということ。MySQL5.7で新しくインスタンスを作り直して、`Jdbc.getCloudSqlConnection`を行ったところ、あっさりと接続できた。
まさか、JDBCが対応していないとは。
Androidユーザの界隈では、Google Photoの容量が個人のGoogle Driveの容量を使うと話題だ。Photoは使っていないから関係ない、と思っていたのですが、Google Driveの容量カウントの仕様変更を見ていると、それだけではなかった。
今まで次のものはドライブの使用容量としてカウントせず
今後は全部、容量カウント対象になります。2021年5月末までに保存されたデータについてはカウント対象外ですが、更新が入ると、カウント対象になる。
企業向けのGoogle Workspaceでは、1か月くらい前にブランド変更とともに、容量無制限だったものに、容量制限が追加されました。それに加えて、もともとカウント対象外だったドキュメント類が、容量カウントの対象になる。もともとのプラン構成変更は、これを睨んでことだったのだろう。
Google Driveをメインのストレージとして使っている企業にとっては、頭が痛い仕様変更だ。状況によっては、対策検討が必要になるはず。こういう仕様変更があるので、クラウドサービスは怖い。牛耳ったあとの変更ですから。独禁法で睨まれるわけだ。
https://workspaceupdates.googleblog.com/2020/11/changes-to-google-workspace-storage.html
Visual Studio 2008のソリューションを、Visual Studio 2019の形式に変換した。.NET Frameworkも3.5から4.8に変更した。Visual Studio 2019でデバック実行したところ、ログインユーザの値が「Request.ServerVariables(“LOGON_USER”)」でとれなくなった。
言語のバージョンか、.NET Frameworkのバージョン違いか、調べたが、ちゃんと残っていた。
変わっていたのは、Visual Studio 2019上での開発サーバー(IIS)の設定値だった。プロジェクトのプロパティを開いたところ、開発サーバーの設定があり、そこの設定では、「Windows認証」が無効で、「匿名認証」が有効になっていた。これだと、LOGONしたことになっていないので、「LOGON_USER」の値は、空になる。

開発サーバーの設定を、「Windows 認証」を有効にし、「匿名認証」を無効にした。その後、デバック実行して確認したところ、正常にログオンユーザが取れた。

Googleが来年の5月(2021年5月)に、検索ランキングのアルゴリズムを大きく変えると発表した。
今までは・・・
の3つをCore Web Vitalsといっていた。当然、これに内容も入るわけだが、内容以外でも評価されて、ランキングに影響があった。最近のSEO対策は、キーワードとかだけじゃない。
これに加えて、以下のことが重視されるようになる。
普通にウェブサイトを作っていたら、問題はないはず。たとえば、Wordpressのデザインでも、いまは、レスポンシブなものがほとんど。古いサイトだと、そういうわけにもいかず。そういったところの資料は、見つかりにくくなる傾向になりそうだ。
参考: https://webmasters.googleblog.com/2020/11/timing-for-page-experience.html
リモートワークでほぼ使っていないはずのネットワークで、外部アクセスが遅いという。ウェブ会議などで、コネクション数が異常にふえていないかどうかを確認してみる。
Cisco ASAにCLIで接続して、現在のコネクション数をカウントする。enableモードで、show conn count すると、現在の接続数がわかる。これは、そのからのVPN接続も、内部からのウェブなどのアクセスも含めたコネクション数になる。
show conn count
■実行してみたところ
ciscoasa# show conn count 994 in use, 1701 most used ciscoasa#
最大のコネクション数などを確認したい場合は、show resource usageで確認する。これで、最大数やピーク時の接続数などを一覧で確認できる。
show resource usage
■実行してみたところ
ciscoasa# show resource usage Resource Current Peak Limit Denied Context Telnet 1 1 5 0 System SSH Server 0 1 5 0 System Syslogs [rate] 93 1137 N/A 0 System Conns 983 1701 100000 0 System Xlates 1016 2301 N/A 0 System Hosts 427 720 N/A 0 System Conns [rate] 27 478 N/A 0 System Inspects [rate] 12 477 N/A 0 System Routes 56 69 unlimited 0 System ciscoasa#
コネクション生成レートは、show perfmonコマンドで確認できる。
■実行してみたところ
ciscoasa# show perfmon
PERFMON STATS: Current Average
Xlates 8/s 0/s
Connections 18/s 1/s
TCP Conns 7/s 1/s
UDP Conns 10/s 2/s
URL Access 0/s 0/s
URL Server Req 0/s 0/s
TCP Fixup 0/s 0/s
TCP Intercept Established Conns 0/s 0/s
TCP Intercept Attempts 0/s 0/s
TCP Embryonic Conns Timeout 0/s 0/s
HTTP Fixup 0/s 0/s
FTP Fixup 0/s 0/s
AAA Authen 0/s 0/s
AAA Author 0/s 0/s
AAA Account 0/s 0/s
VALID CONNS RATE in TCP INTERCEPT: Current Average
100.00% 100.00%
ciscoasa#