
昨日(2019年10月30日)は、朝、とても霧が濃く近くも見えにくく、遠くはまったく見えないという霧深い朝だった。こんなに霧が濃いのは、久しぶりでびっくりした。
自動車を運転する人たちはさぞかし怖かっただろう、と思いたい。見通しの悪い中、スピード出す車が多くてびっくりしたが。

昨日(2019年10月30日)は、朝、とても霧が濃く近くも見えにくく、遠くはまったく見えないという霧深い朝だった。こんなに霧が濃いのは、久しぶりでびっくりした。
自動車を運転する人たちはさぞかし怖かっただろう、と思いたい。見通しの悪い中、スピード出す車が多くてびっくりしたが。
Surface Pro6の修理依頼窓口が分かりにくすぎる。
画面割れなどの項目はあるけど、ハードウェア不具合の項目がない。選択肢の一部は英語でわかりにくい。いろいろと進めていったら、Edgeなのに、途中で選択肢がでなくなるし。法人の方は、法人の方でよくわからない。癖がありすぎて困る。
慣れろということなんだろうが、無事に修理にだせるだろうか。

政府の見通しの甘さは、PayPay並みのようだ。キャッシュレスのポイント還元なんて、大手のコンビニを対象にしたら、それはたくさん利用されて簡単に財源がつきそうになることはわかるようなものだが。しかも、キャッシュレスの対応電子マネーの幅が広いので、ユーザは使いやすいわけである。それは、1日10億円分も使われてしまうわけだ。
それで気になるのは、本来、救済すべき対象だった中小の商店(フランチャイズのコンビニをのぞく)では、どのくらいの利用があったのだろうか。街中でも、コンビニ以外で、そういうところをあまり見かけないので、ほとんどコンビニじゃないかと勘ぐってしまう。財源は税金なわけなので、そこらへんはちゃんと効果測定してもらいたいものだ。

何気なく、自販機でエメマンを買ったところ、ギャンが出てきた。缶も青いしマ・クベも本望だろう。
Windows10のChromeがVer.78にアップデートされた後、アドオンがクラッシュして、Chromeもクラッシュして、設定も何もひらけない状態になる。Chromeの再インストールもやってみたが効果なしで状況は変わらず。
いろいろと試した結果、暫定回避策として、ChromeのexeファイルをWindows8の互換モードで起動させる設定にすると、正常に起動するようになった。Windows10とChromeとアドオンの組み合わせで、障害が発生するようだ。



赤坂に新しくできていた担々麺の店、赤い鯨にいってみた。
外観と店内は和風な感じで、ジャズかなにかがバックミュージックとして流れていた。四川担々麺は、普通の注文で辛さ3段階、しびれ3段階から、選んだ。ノーマルは、辛さ・しびれが2とのこと。辛すぎると困るので、最初なので辛さもしびれも1にしてみた。それでも、上には辣油がそこそこかかっており、しびれのもとである山椒もまぁまぁかかっており、結構スパイシーだった。ちなみに、3になると、表面はほぼ赤、山椒はたっぷりとかかっていた。
パイコーは、薄めで食べやすく、味もよかった。担々麺の麺は、太めで、ややちぢれ麺なので、スープも絡みやすい。この担々麺は美味しい。しびれ系が好きな人にはよい担々麺だと思う。
担々麺の店が多い赤坂なので、しびれの四川担々麺は強みかも。ただ、辛い担々麺としてみれば、ごまのマイルドさも含めて、個人的には希須林の方が好き。溜池側に出れば、はしごもあるので、このしびれ系担々麺がどれくらい生き残れるかな。

今朝、職場から初冠雪した富士山がみえた。
昨日の雨や風の影響で、東京はとても綺麗に晴れ、遠くまで綺麗みえていた。富士山には、雲がかかってしまっていたので、雪と雲がわかりにくいが雲の上からひょっこりと頭を出していた。富士山がこんなに綺麗にみえる季節になったのだなと実感。
Ubuntu19.04にGitlabをインストールしようとすると「E: パッケージ gitlab-ce が見つかりません」とエラーになる。
~$ sudo EXTERNAL_URL="http://localhost" apt install gitl ab-ce パッケージリストを読み込んでいます... 完了 依存関係ツリーを作成しています 状態情報を読み取っています... 完了 E: パッケージ gitlab-ce が見つかりません
状況を調べたところ、インストール時に下記のコマンドを実行したが、apt(apt-get)先に登録されていなかった。
curl -sS https://packages.gitlab.com/install/repositories/gitlab/gitlab-ce/script.deb.sh | sudo bash
gitlabの対応OSが、Ubuntu16.04とUbuntu18.04で、Ubuntu19.04が入っていないので、ここではじかれているものと思われる。色気を出さずに、Ubuntu18.04で同じことを試したところ、あっさりとgitlabのインストールができた。そのため、対応OSのバージョン不一致が原因。
Ubuntu 18.04にインストールしたときのGitLab Community Edition 12.3.3 のデータの保存先など。
データベースやgitのリポジトリのデータなど。
/var/opt/gitlab
アプリケーションのインストール先。
/opt/gitlab
コマンドプロンプト(cmd)やPowershellで、「code」を実行すると、Visual Studio Codeが起動する。
「ファイル名を指定して実行」(Windowsキー + R)からも、「code」でVisual Studio Codeが起動する(実際には、cmdが開いて実行されて、VScodeが開く)。