昨日のポケモンGOコミュニティーデイで捕まえた色違いヒトカゲを進化させた。黒いかっこいいリザードンに進化。活躍は難しい個体だけれど、愛でる分には、関係ない。凶悪な感じがいいね。
NATIONAL GEOGRAPHICの記事によると、両生類キラーのカエルツボカビは朝鮮半島が原産であったとのこと。どこからきたのかよくわからなかったけれど、以外にも日本の隣だったとは。脅威がこんなにも身近だったとは。
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/051400211/
カエルツボカビのゲノム解析して、系統を探り、調査していって絞りこんだようだ。地道な研究成果だけれど、学術研究だからわかったのだろう。それで、朝鮮半島から両生類が死滅していないことから、もともとは強制していたとのこと。それが、朝鮮戦争を契機にして、カエルツボカビが広まっていった結果、南アメリカやオーストラリアなどの生態系に大打撃を与えた。移動が簡単になったからこそ起こり得る惨劇だ。さらにイモリツボカビという真菌も発見されており、これもサラマンダー類に大打撃を与えているとのこと。どんどん両生類が希少生物になっていく。
いろいろと忙しかった為か、ちゃんと日程管理していなかった為か。気がついたらニュルブルクリンク24時間耐久レースが終わっていた。ネットとかでみようと思っていたのに、完全に忘れていた。
Subaru WRX STIは、SP-3Tクラスを優勝。総合順位62位。ラリーじゃないけど、好きな車がトップになるのは嬉しいことだ。耐久性もあるし、WRX STIはいいね。WRCにも復帰してくれると嬉しいのだけど。
ゼルダもクリアして落ち着いてきたので、フェスに備えて、スプラトゥーン2に復帰。リハビリも具合良く、だんだんと操作感覚も戻ってきた。ただ、相変わらずスプラトゥーン2をやるには、精神力の余力と集中力が必要だけれど。来るべき、キティの日に備えなければ。
今度のフェスは、サンリオだけれど、、、りらっくまが参戦していない。残念。
お台場のダイバーシティーでユニコーンガンダム立像を見てきた。
映像での演出は、ユニコーンガンダムだけで2パターンあったので、2パターンとも制覇。
まずはデストロイモード(赤)。暗闇にサイコフレームの赤い発光は、禍々しくある。力強い見た目だ。
デストロイモードの背面から。バックパックのアポジモーターも展開されていてパワフルな見た目だ。マーキングも細かく行われていてよい。
ダイバーシティーの壁面に映し出された映像に合わせて、ユニコーンガンダムが最終戦の緑のサイコフレーム発光に。白のボデイに緑の発光なので、今度はやさしい雰囲気が出されている。
今度はユニコーンモード。デストロイモードからの完全変身ではなく、一部のみの変形であることがわかる。足回りの変形や高さの可変は、やっぱり厳しいようだ。再現してくれていたら、素晴らしかったのだけど。あと、フェイスの変形方法もプラモやアニメと異なる。とはいえ、ツノが割れないと雰囲気はかなり変わる。
ユニコーンガンダムの演出は、2パターンみたけれど、どっちもよい。個人的には、Cageバージョンの演出がいい感じ。好みの問題なんだろうけれど。
Hangouts ChatのChat Botからのメッセージは、JSONオブジェクトで内容を記述して返す。
ポイントは、onMessage() で返す(return)内容を返すときに、return { “cards”: [ ここにJSON ]}; の形式で記述すること。
とくに、cardsのあとの[]の中にJSONオブジェクトでプロパティを記述することが重要。
ユーザからのメッセージが届いたら、カード型メッセージで返信を返す。
/**
* Responds to a MESSAGE event in Hangouts Chat.
*
* @param {Object} event the event object from Hangouts Chat
*
*/
function onMessage(event) {
return {
"cards": [
{
"header": {
"title": "タイトル(カード型のメッセージを返信する)",
"subtitle": "サブタイトル(画像も表示させてみる)",
"imageUrl": "https://goo.gl/yKKjbw",
"imageStyle": "IMAGE"
}
}
]
};
}
Hangouts ChatのChat Botが送信するメッセージの形式は、JSONオブジェクト。JSONオブジェクトとして、送信することで、Chat API側でテキストメッセージやカード形式のメッセージに変換されて表示される。
GASでの変数の宣言は、JavaScriptと同じ。varキーワードを使う、型の宣言はいらない。
var 変数名;
定数の宣言も、JavaScriptと同じ。constキーワードを使う、型の宣言はいらない。定数を使う場合は、constキーワードでの宣言と同時に値の代入を行う。
const 変数名 = 値;
定数の宣言と同時に値を代入するのは、定数への再代入(書き換え)はできないため。