桜も見頃がいつもよりも早かったが、藤の花もいつもよりも見頃が早い。市川市宮久保の高圓寺の藤棚の藤もゴールデンウィーク前に見頃になっていた。むしろ、見頃が終わろうとしているところだ。
今年は、花の見頃が他の年よりも早いので、不思議な感じだ。
以下のメッセージのエラーが発生し、仮想サーバが停止した。
SVRXXX のメッセージ: 仮想ディスク SVRXXX.vmdk のための空き領域がありません。 このセッションを続行する場合は、該当するボリュームのディスク領域を解放して 「Retry」をクリックします。このセッションを終了するには、「Cancel」をクリック します。
原因は、他純に、VMDKを保存する先のデータストアの空き容量が足りず、仮想サーバが停止した。「Retry」はクリックしてみたが、状況は変わらなかった。結局「Cancel」をクリックした(結果として仮想マシンは電源OFFになった)。
データストアの空き領域を確保後に、仮想サーバを起動し、無事に起動した。
粉寒天4グラムに対して、水500ml。これで、普通のプルプルな寒天ができる。パッケージの外側にかいてなくて、調べたので、メモ。
フルーツ寒天などのときは、粉寒天4グラムに対して、水400ml、ジュースやシロップなど200mlなので、ちょっと固めのしっかりとした寒天になる。もっと柔らかい感じならば、550〜600でいい。
某千○興○銀行から、スマホ宛にSMSが届いた。「スマホで簡単申し込み。ローン商品のご紹介・・・」とかいう内容。ショートメールなので、本当に内容がない。リンクだけだ。怪しすぎるけれど、本物の銀行からきているのだから、驚きだ。内容もさることながら、簡単にローン契約を促すのは、本当にいかがなものか。もうちょい、倫理的に考えた方がよいと思う。
VMwareから、vSphere 6.7が発表された。
https://blogs.vmware.com/vsphere/2018/04/introducing-vmware-vsphere-6-7.html
さらなるHTML5化もあるようだけど、今回はセキュリティ機能の強化に力を入れているようだ。TPM2.0のための仮想TPMチップの機能を設けて、VMの暗号化を図ったりなど。環境によっては、暗号化されているほうがよいだろうし、いい機能強化なんじゃないかな。ハイブリッドクラウドの機能も強化されているし、便利そう。ただ、クロスプラットフォームに対応しているということは、また、OracleDBのライセンスの解釈が大変になるような気はする。そこらは大丈夫だろうか。