カブトムシの幼虫はさなぎに。

飼育ケースの外側から、カブトムシの幼虫が蛹になっていることが確認できた。蛹室は1〜2週間は白っぽかったものが見えていたが、今は茶色だ。頭の方は見えず、腹の部分だけなので、オスかメスは不明だ。2箇所は確認できているので、順調に育っていると思われる。

このくらいのペースだと、6月末か、7月初か、そこいらにはカブトムシの成虫になって出てくるのだろう。

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です