
10月に入り、かなり冷え込むようになった。カブトムシは、というとオスはまだ元気。メスは1匹動かなくなってしまった。たぶん、死んでしまったのだろう。あと1匹。(写真は10月1日のもの)

10月に入り、かなり冷え込むようになった。カブトムシは、というとオスはまだ元気。メスは1匹動かなくなってしまった。たぶん、死んでしまったのだろう。あと1匹。(写真は10月1日のもの)

10月になったが、カブトムシは生存中。過去最長の長生き。もうすっかり秋らしくなって、涼しいけれど、オスとメス1匹ずつは生きている。エサはほとんど食べない。このまま、レアな越冬をするのだろうか。

9月もそろそろ終わりだが、まだ、オスのカブトムシが元気だ。急に涼しくなって、秋らしくなったけれど、エサのゼリーも少しは食べている。今まで最長の時期まで生きている。10月まで元気に過ごしてくれるかな。

9月の後半になったが、カブトムシのオスは元気だ。メスもいるはずなのだが、ここ数日餌を食べているところを見かけない。もしかしたら、地中のままで死んでしまったのかもしれない。
オスが元気だとは言っても、暑かったり、寒かったりと気温の変化は激しい。餌の高タンパクゼリーも減らないので、コロっといくかもしれない。ドキドキだ。


今日(2020/9/6)のカブトムシの状況。オスが1匹、メスが2匹生き残っている。それから、メスが2匹死んでしまっていた。そして、地形の変わり方もなかなかひどい。
この天候の為か元気はなくなってきたが、まだ、足の鉤爪などはしっかりとしている。気温かよくないのかもしれない。まだ、あと1週間くらいは生き残ってくれそうだ。あとは、餌のゼリーが足りるかどうか。買い足さないといけないのかギリギリな個数だ。このシーズンになると出てくる嬉しい悩みだ。


カブトムシが羽化してから、1ヶ月以上たった。結構、元気がなくなってきた個体もいる。弱ったカブトムシは、脚の先の節の先、つまり木につかまったりする鉤爪のところが落ちてしまっている。そうなると、なかなかゼリーも食べられなくなり、更に弱っていく。夏も終わりに近づいている感じだ。
まだまだ、元気なカブトムシも多いので、あと3週間くらいは飼い続けられるはず。
昆虫ゼリーについて、熱く語る夢を見た。主に、プロ向けの高タンパクモデルについてだ。
夢の中では、注文したモデルと違うやすいやつ(ぶどうとか、めろんとかのフレーバーのモデル)の量の多いやつが届いていて、返品しようとしていた。そこで、高タンパクのメリットを語っていた。カブトムシの成虫が生きる期間の長さなどを。途中から、夢だときがついていたのに、ひたすら語っていた。不思議な夢だ。
朝起きて、届いていた荷物を開けたけれど、ちゃんと注文したモデルでした。変な夢だった。



羽化して、そろそろ1ヶ月のカブトムシたち。最初の頃に、体格の小さいオスが立て続けに死んでしまったけれど、その後は安定して元気だ。メスだらけではあるけれど。
梅雨明けして、急に暑くなったけれど、元気に生きているのでよかった。暑すぎるようになったので、弱るかも、と思ったが今のところは問題なし。このまま、9月まで生きてくれるといいのだけど。
横から見たカブトムシの姿はやっぱりカッコイイ。

羽化したカブトムシがメスばかりだったので、オスを探してカブトムシ狩りに行ってきた。といっても、遠くというわけではなく、すぐ近くの場所にダメ元でいったところ、運良くオスのカブトムシが木にとまっていた。なかなか大きくて、力強そうなオスのカブトムシだ。これで来年に向けた偏りが少しでも減るとよいのだけど。
4連休の成果は、このカブトムシだ。
とても小さなオスのカブトムシは元気だったけれど、急にコロッと逝ってしまった。他のオスはおらず、メスだけの環境だったけれど、発育不十分で弱かったようだ。飼育は難しい。

他のオスも死んでしまったし、今年のオスは弱い。羽化した中では、オスが1匹残っているが、あとはメスだらけだ。