

本八幡発の本11系統の深夜バスが廃止、市川病院経由の本八幡ー市川の経路が廃止。運転手がいないから仕方ないのだろうけれど、不便になるなぁ。


本八幡発の本11系統の深夜バスが廃止、市川病院経由の本八幡ー市川の経路が廃止。運転手がいないから仕方ないのだろうけれど、不便になるなぁ。

5月5日といえば、こどもの日で菖蒲の季節。真間川では、黄菖蒲(きしょうぶ)が見頃で黄色の花が綺麗だった。
悲しいのは、この黄菖蒲は外来植物で自然繁殖しているということ。護岸のあちらこちらで咲いていて、きれいなんだが、そのくらい範囲が広がっているとも言える。


夜の散歩で、アオダイショウを見つけた。まだ若い個体。ヘビが生息できるほどの環境は、ギリギリ維持されているようだ。それから、コクワガタのオスも見つけた。
大きくて、木が多い家も減ってきたので、どこまで続くかな。ずっとこの環境が続いてほしいけれど。


今年は、忘れずに宮久保の高圓寺の藤棚をみてきた。ほぼ満開で見頃は、ちょっと過ぎてきたけれど、きれいだった。
他にもツツジもきれいでよかった。





ちょっと旬はすぎたのだけど、真間川の桜。1週間で、葉桜や散り桜になった。この移り変わりも楽しい。



今年(2024年)も、真間川のソメイヨシノが咲き始めた。木によってまちまちだけれど、週末には綺麗な桜並木が楽しめるかもしれない。

いつのまにか、JR本八幡駅の北口の松屋が閉店していた。逆側だから、たぶん行かないけれど、南口はまだある。




真間川の早咲き桜のうち、河津桜は葉桜になって、瑞々しい新緑とピンクの花のコントラストが綺麗だ。
もう一種類の早咲き桜は、下向きの濃いピンクの花で、こちらはまだ見頃が続いている。ソメイヨシノの蕾が大きくなってくるころまで花を楽しめそうだ。

天気予報のとおり、今朝は雪が降っていた。すぐに融けたけれど、車に雪も積もっていた。こういう天気のときは、リモートワークができるのはいい。




今年(2024年)も、真間川の河津桜が咲いた。まだ、三分咲き〜五分咲きくらい。1〜2週間くらいは、河津桜を楽しめそうだ。
河津桜の次は、ソメイヨシノ。春まで、もう少しだ。