
真間川の早咲きの桜で蕾が育っていた。まだまだ寒い日が続くけれど、少しずつ春の足音が聞こえてきた気がする。

真間川の早咲きの桜で蕾が育っていた。まだまだ寒い日が続くけれど、少しずつ春の足音が聞こえてきた気がする。



葛飾八幡宮へ初詣に行ってきた。
巳年ということもあって葛飾八幡宮はとても混雑してきた。ヘビみくじは込みすぎていて断念。


今年も、葛飾八幡宮(八幡神社)の大イチョウのライトアップイベントが行われている。黄葉が遅かったので、1週間くらい遅くライトアップされている感じだ。
見頃なくらいに色づいて、ライトアップもきれいだった。この立派なイチョウは毎年みているけれど、すごい。音楽も流れているし、甘酒も振る舞われていて、いい鑑賞ができた。

薄い霧が出ていて、幻想的な雰囲気の真間川だったので、写真を撮ってみた。


葛飾八幡宮(八幡神社)のイチョウは、ほんの少しだけ黄色になり始めたばかり。紅葉の見頃は、まだまだ先。秋の深まりが遅れている感じだ。

真間川のソメイヨシノが秋に狂い咲きしていた。急に寒くなって、暑い日々が続いたからだろうか。落ちていた葉も新芽が出ていた。
今年の天気は変な感じだ。

若洲海浜公園では、ハゼが釣れず。イソメもほぼ使わずサビキ釣りしていた。餌のイソメも余っていたので、夕方にハゼ釣りに出かけてきた。
時間が悪く、潮止まりからの引き潮が動き始めたくらいで、コンディションが悪かった。それでも、日が落ちる夕方のホンの少しの時間だけ釣れた。今年の初のマハゼ。大きいサイズから小さめのものまで、それなりの数が釣れたのでよかった。やはり釣りやすい場所と、釣れる場所は別だ。
今年の初ハゼは美味しい唐揚げになった。ハゼは美味しい。


やっと彼岸花が咲いていた。今年(2024年)は、残暑が厳しくて、なかなか彼岸花が咲かなかった。10月に入って、やっと生えてきて、咲いた。やっと秋が始まった感じがする。
あまりにも彼岸花が見つからず、散歩コースなので、だれかに刈り取られたのかと思っていたくらいに遅咲きだった。


ホームセンターのコーナン市川湾岸が今日で閉店なので、最後に行ってきた。ここは、日用品やペット用品、園芸用品をよく買っていたので、なくなるのは痛い。近くにコーナン船橋ができたとはいえ、立地的に混みやすいので、行きたいとは思わない。
それから気になっているのは、コーナンの2階駐車場のところにあった古い古い玩具だ。動きはしないが、とても懐かしいにこにこぷんの乗り物。子供のころは、にこにこぷんだったので、とても哀愁を感じる。それから、ピカチュウの乗り物。これも20年もの・・・だろう。この懐かしいものがどこか別の店舗でも生き残ってくれるといいのだけど。これを見に最終日も行ってきたのだけど。
あと、同じ敷地内のスーパーベルクや100均のセリアなどは営業を続けるとのこと。コーナンの跡地がどうなるのか気になるところだ。


先日にかなり久しぶりに、スシローにいった。敬老の日ということもあり、時間を外していったので、待ちがたくさん出ていた。
もう、100円寿司ではないことにびっくりした。そして、回転レーンには注文した品物しか流れていなかった。タッチパネルで注文しないと、食べるものが流れない。これもCOVID-19やいたずらの影響なんだろう。まだ安いとはいえ、皿によって値段は違うし、気軽にいけるようなところでも無くなった気がする。いろいろと変わった気がする。