
寒いけれど、釣りにいってきた。
が、寒すぎて、魚の活性がほとんどなくて、まったく釣れなかった。沖のほうまで投げてみたが、なにもかからず。そろそろカレイも・・・と思っていたが、甘くなかった。
まぁ、こういう日もある。

寒いけれど、釣りにいってきた。
が、寒すぎて、魚の活性がほとんどなくて、まったく釣れなかった。沖のほうまで投げてみたが、なにもかからず。そろそろカレイも・・・と思っていたが、甘くなかった。
まぁ、こういう日もある。


近くの桜の木がきれいに紅葉していた。
交通量の多い場所で、空気がよくないけれど、落葉せずに紅葉していた。老木になると、紅葉する前に葉がなくなってしまう。きれいに色づいてよかった。すっかり秋だ。




2025年シーズンの初のハゼ釣りにいってきた。
もともとは、お手軽にハゼ釣りできるように、ハゼクランクを買って試しにいった。だけど、大潮で満潮に近づいて水深がありすぎてハゼクランクはボトムまで潜らず。結局、ふつうの餌釣りがよく釣れる。
二人で2時間程度で、ハゼ7匹。8月の前半でも結構ハゼが大きくなっていてびっくり。10月のころで大きいハゼと思っていたけれど、そこまで待たずに釣りにいっても大丈夫そうだ。
釣ったハゼは、捌いて唐揚げで美味しくいただきました。
今年も、ホタルの鑑賞に市川の大町自然観察園にいってきた。
ホタルは、今年もみることができた。ただ、ライトをつけてる人や光るアクセサリーのせいで、落ち着いてホタルは見れないし、ホタルも光らなくなってしまっていた。人が増えて、マナーの悪い人も増えて、ホタルが見にくくなってしまった。草が邪魔とか言っている人もいて、その草がないとホタルは暮らしにくいわけなんだが。
野生ホタルの鑑賞をショーか何かと勘違いしている人が多いようだ。悲しい限りだ。
あと、今年も樹液に集まる野生のカブトムシやクワガタムシも見れた。いっぱい集まっていたので、まだ、数がいるようでよかった。



市川市植物園のトワイライトZOOに行ってきた。寝床に戻っている動物も多かったけれど、涼しくて見やすくてよかった。
活発に動き回るワオキツネザルは、いろいろなポーズが見れて楽しい。ニホンザルは、猿山のてっぺんでシルエットになっていていい。レッサーパンダは起きてはいたけれど、安定のダレっぷりがいい。レッサーパンダは何をしていても可愛いのでよい。
自然博物館のところは閉まっていたので、見ることはできず。蛙とか昆虫とか展示してあっていいところなんだけど。あと、空調が効いているのもいい。ここは別日にいけばいいかな。
涼しい時間のトワイライトZOOはよかった。

週末、道の駅によったら市川市産の白ハマグリ(ホンビノス貝)が売っていたので買ってきた。房総半島の観光地価格よりも、お買い得だった。
電子レンジ調理の酒蒸しで食べたけれど、とてもおいしかった。しっかりとダシがでるので、酒の部分もかなりおいしい。電子レンジの影響なのか身の歯ごたえがすごいけれど、その分噛むので味も出ていてよかった。おいしい外来種なので、これはこれで良い。




軽く歩きたくて、市川市植物園にいってきた。
丸いサボテンの金鯱、パイナップルが実っているところ、バラ園のバラがきれいだった。いい散歩だった。
あと、ちょっと早いけれど、シロテンハナムグリがいた。



気になっていた華屋与兵衛の藁焼き鰹のタタキ丼を食べにいってきた。なかなか美味しかった。値段としても、ファミレスだし、まぁいい感じだった。タレがいい感じだった。
あと、季節のあんみつも食べてきた。アイスがメロン味だったのは困ったが、それ以外はよかった。パイナップルも美味しくてよかった。のんびりとランチできて、楽しかった。


今年(2025年)も、真間川の黄菖蒲(キショウブ)の花がきれいな季節になった。新緑の中にある黄色い花がきれいでよい。真間川沿いの散歩が心地よい。
悲しいのは、きれいな黄菖蒲だけど、外来種だということ。本当は従来の青いアヤメのほうがいいのだろう。今年も矛盾した気持ちを抱えつつ散歩している。

ランチで中山競馬場の近くに出来ていた町田商店にラーメンを食べにいってきた。
家系で、にんにくと豆板醤がたっぷりと入れられるので、濃い感じでよかった。たまには濃厚系ラーメンもいいかも。