久しぶりに、XRPのチャートをみてみると、急落していた。BTCもみてみると、こちらも2026年6月でガクッと下落している。なんだろな。イラン情勢の影響でいいのだろうか。
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FNCTを入手してみた
この先の使い道があるのかどうか、かなり怪しいのだが・・・FNCTを入手してみた。
今回は、IEOのときよりも、結構下がっているので、IEOの申し込みよりもお手軽に少数をゲットできるというのもあった。入手はしてみたが、どういう使い道があるのかはわからない。「FiNANCiE(フィナンシェ)」はみたが、まだトークンを使って何かというわけでもない。この先に期待はしている。トークンの価値は、きっとそんなに上がらないだろう、と思っている。
ただ、PLTのときのように、移動させるのにも、コストが大きくて自由に動かしにくいという可能性もあるわけで、その時が来てみないとなんともいえなさそうだ。
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NFTゲットでの失敗談
ここのところ、NFTのAirdrop(無料配布のようなもの)があちらこちらであって、それを取得しようとして失敗したことを書く。今回の失敗でいろいろと学んだ。
1つめ。CRYPTO SPELLS(クリスペ)。
「飛び出すあぽろの猫 こむぎ」のAridropのゲットに失敗した。ツィートをみて、すぐにやればよかったのだが、数日放置してしまった。発行枚数9999枚だったようで、手続きしたときには配布終了していた。枚数の上限がぱっと見でわからなかったので、油断した。こういうキャンペーンは、速攻でやらないとだめだ。
それから、マーケットには、このNFTのカードが多く出回っている。なので、クリスペの中で買うこともできるし、他のマーケットでも買おうと思えば買える。流れている数が多いので、マーケットに流す目的の人が多かったのかもしれない。まぁ、自分もゲットして、そのうち流したかもしれないので、それでいいのかも。ただ、価格がピンきりすぎる。
2つめ。SPAのNFT付録。
これは、出版とニュースサイトと書店の問題が大きい気がする。この特典がついているのは、SPAの10/19・26の特装版(660円の高い方)のみ。通常版にはついていない。が、これがわかりにくい。まんまと間違った方を買ってしまった。499円の勉強代と思えばいいのかもしれない。書店にも、そんなことは書いていないし、そもそも特装版があったのかもわからない。限定ならば、わかりやすくしてほしいものだ。2つ並んでいれば、気がつくが、ノーマル版だけだと疑問に思うのも大変だ。
SPAのNFT付録は、あっちこっちのニュースサイトで取り上げられているので、広告効果は絶大だろう。特装版の発行部数はしらないが、なかなかのレアNFTになるのかもしれないな。どういう仕組で受け取りとかやるのかを知りたかったというのがメインだけど。ゲットできなくて残念だ。
たぶん、NFTのバブルというか熱狂は、そろそろ崩壊する気がする。NFT系のゲームがどうなるのかはわからないけれど、投機対象としてのNFTは熱狂しすぎなので、冷めそうな気がする。ブロックチェーン上に所有者が記載されているとはいえ、そのあとの管理がどうなるとか、そういうものはまだまだこれからだ。昼のワイドショーなどでもNFTとか言い始めたので、入手してみたものの幻滅する人や、入手できなくて幻滅する人の数は急激に増えるだろう。バズワード的な流行り方で、実態の説明が追いついていないというのを今回の件で感じた。そろそろ終わりかもしれない。
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イーサリアムのネットワーク不具合が続いていた。
まだ、イーサリアムのネットワーク不具合続いている。イーサリアム上に情報を記録しているサービスも多いし、イーサリアムのネットワークを使ったトークンコインも多い。イーサリアムのネットワークへの依存が大きいので、いろいろなコインやサービスに余波がある。これはこれで問題。独自にブロックチェーンのネットワークを作ればいいのだけど、1社でやろうとすると、維持管理も大変だし、分散型ネットワーク台帳の意味がない。イーサリアムには、GAS代の高騰問題もあるので、いろいろと大変である。
正常化は、Coincheckいわく、8月30日になるとか。28日からなので、長い。それまでパレットトークン(PLT)は下がり続けるのだろうか。下がってくれるとチャンスなんだけど。
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Palette Token(PLT)の抽選外れた
CoinCheckでIEOしていたPalette Token(PLT)だが、見事に外れた。小数の口だったので、抽選で通るかと思ったのだが、見事に外れた。で、これ、個別の通知があるわけではなく、ひっそりと返金されているところでしか、わからない。ちょっと不親切設計な気がする。
あとは、Twitterキャンペーンに期待というところか。まぁ、外れるのだろうけど。
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IEOのPalette Tokenの抽選販売していたので申し込みだけやってみた。
CoinCheckでIEO(Initial Exchange Offering)をやり始めたので、どうなるかわからないが申し込みしてみた。
NFTのプラットフォームを作るための資金調達だし、IEOの方式を取ったのは不思議でもない。成功するかどうかもわからないが、どういうプラットフォームになるのかは興味がある。どうせならば、出資みたいな形での当事者になっておく方が興味もわくというものだ。IEOでの資金調達という意味では、速攻で最低申し込み数をこえて抽選になっているので、注目度は高い。ただ、注目度が高いということは、暗号資産の価値も上がりやすいということ。でも、価値があがりすぎると、NFTのプラットフォームとしてのGAS代というか手数料は上がるわけで、それはそれで不安ではある。どういうプラットフォームになるのかは、この先に期待だ。ただ、なんとなく企業主体型の暗号資産が増えただけではないことを願うばかりだが。
あと、取引所のCoinCheckの旨みはというと、販売時にガッツリと手数料を取っている。申し込み量が多ければ、その手数料収入だけで、旨みがあるわけだ。プラットフォームを作って提供しても、手数料収入でもとはとれそうだ。今回は、初のIEOだったわけだが、IEOが次々と続いてくれば、IEO自体が成功してもしなくても、それなりに手数料収入は有り得そうなので、さっさとプラットフォームを作って、ビジネスにしたのは良さそうだ。一発目が成功と言えるので、後発には差をつけられるだろうし。
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6月中旬からのビットコインの下落は・・・
6月の中旬から、ビットコインがドーンと価格が下がった。これの原因は何かと思えば・・・
中国での採掘の取り締まりが影響し、ハッシュレートが下がったことが原因のようだ。それが各取引所での下落の動きにつながり、取引所によっては乱高下しているようだ。そろそろ、反発して上がってもよさそうだが。さらに下がることも考えられるので、微妙。
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Bitcoinの価格が急落
Bitcoinの価格が急落した。2週間で、3分の1くらいガツんと下がった。Bitcoinが下がったので、アルトコインも同じく急落中。
もともと、今回のBitcoinの急上昇自体がおかしかったので、どこかで落ちることは想定できたが、たった2週間で200万円以上も急落するとは。それでも、まだ1ビットコインあたり、360万円くらいはある。本当に先が読めない。イーロンマスク氏の発言が原因な気もするが。見ている分には、楽しいからよいけれど。
あと、イーサリアムの価格が半分になっている。価格が急騰して、GAS代が上がっていたので、これはこれで歓迎することがあるけれど。
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ビットコインで山が来ている
いろいろな要因があるのだろうけど、ビットコインの価格が上がっている。日本円で116万円くらいなので、昨年のピークに近づいている感じだ。この価格帯が持続し続けていくのは珍しいので、また、ドンと値崩れするのかもしれない。ただ、この世界の情勢なので、上がっていくかもしれない。
ビットコインが上がっているので、他の暗号資産のコインも上昇傾向。もともと手堅いあたりの上がりが大きい。さて、どうしたものかな。
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CoincheckがLSKのステーキングを始めたので、試してみる
CoincheckがLSKのステーキングを始めたので、試してみる。とりあえず、10LSKを持っていれば、対象になるということなので、10LSKだけゲットしてみた。運用は、Coincheck側で自動的に行うので、あとはやることなし。毎週水曜日に付与(うまく行けばだけど)されるので、とりあえず1週間待ち。
さて、実験ということなので、どうなることやら。楽しみだ。
【世界初】Liskのステーキングサービス(β版)の提供を開始
https://corporate.coincheck.com/2020/01/09/85.html