
Backroomsってなんだろう。アート作品なのか?溜池の方にあったがなんだろうか。




夏休み最後の週末で曇・雨だったので混んでいるかと思っていたが、空いていてまたずに入ることができた。室内型なので、天気悪い日のほうが混んでいるかと思っていたけれど、そうではなくて、晴れている日のほうが混んでいるようだった。
会場内も余裕があって、南極の氷も触れた。ブリザード体験やスノーモービルの撮影もほぼ並ばずにやることができた。会場内には、コラボのすみっコぐらしのキャラが隠れているのだけど、それも探しながら見て回った。装備品や私物の展示もみていたのだけど、「南極の低温や乾燥した環境では、屋外でのメモにボールペンや油性ペン、水性ペンは使いづらく、鉛筆やシャープペンが適しています」と。日本のオフィス内・室内だと、意識しないけれど、環境によっては使いにくいなと。ほこりの多い環境でもボールペンでなかなか字が書けず大変だったことがあるな、と思いだした。鉛筆と紙の組み合わせは過酷な環境でも適応しているのだな、と鉛筆の便利さを見直した。昭和基地も結構広くて、冬季の移動は大変そうだった。夏でも大変なのだろうけれど。極限地域までいかないとわからないことも多いので、南極調査は重要。行き来に関しては、冬は宇宙よりも行きにくいのだろうと。面白かった。
あと、すみっコぐらしのキャラたちもいいけれど、ミサワホームの南極仕様のミッフィーさんも良かった。オレンジがいい。







KODAK CHARMERAで、いろいろとスナップショットを撮った。トイカメラなので、チープな画が撮れる。シャッター速度が遅いようで、とにかくブレる。写真がブレまくるので、たくさん写真を撮って、あとから大画面で見直すと、なんだコレ?となる。そういうところも含めて面白い。画質の粗さも相まって、へんな感じの写真から、まともなものまで、いろいろと撮れる。
お手軽に写真が撮れるのは、いい。歩きながら、適当に写真を撮るとほぼブレる。そういうのも楽しい。
ちなみに、ちゃんとした写真を撮りたいシーンでは、iPhoneとかのスマホがおすすめ。このカメラはトイ(遊び)専用と思ったほうがいい。
KODAK CHARMERA
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週末に、成田の航空科学博物館に行ってきた。シミュレータを動かしている人がいて、連動した模型が動いていて面白かった。そんなに混んでいないので、のんびりと見れるのもいい。
外の展示は、暑くてみるのが辛い。老朽化で見れるものが少なくなっているのは悲しい。入場料も上がっているけど、維持は大変そう。







Kodakのトイカメラを持って房総半島へいってきた。
道の駅保田小と道の駅とみうら、東京湾沿いをドライブして、木更津のアウトレットへと行ってきた。カメラから吸い出してみないとよくわからないドキドキ感とチープな写りが楽しい。ファイルサイズも小さいので、加工せずにアップロードできるのも楽でいい。
ハイビスカスの赤のチープさがなんとも言えない良さ。




トイカメラのチープ加減というかピントの合わなさ加減が面白い。PCで見てみるまでどうなっているのかわからないのが面白い。
使ってみてわかったのは、マクロ撮影に近いところは苦手なカメラ。遠距離ならピントがあう。
使ったのは、KODAK CHARMERA キーチェーン。
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黄色か赤がよかったのだけど、出てきたのはグレーの個体。選べないので、こういうドキドキ感もいい。
実際に使ってみた。なんとも言えない粗さがいい。1つのファイルで300KBくらいなので、めちゃくちゃ軽い。8GBのmicroSDで何万枚も撮影できる。トイカメラらしい粗さがいい。
もうちょっと画質がいいかと思ったけれど、そうでもなかった。ちゃんとトイカメラと思えばいいカメラだ。あと、見た目とコンパクトさが最高。

今回買ったカメラと、ケースはコレ。
保護のシリコーンケース
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