



横須賀に、戦艦三笠が保存されているのは知っていたけれど、行ったことはなかった。初の三笠公園に行ってきた。
大きいのだけど、今の艦船からすると小さい。船内には、ドラマの坂の上の雲でみた部屋も。そして、昔の船って感じが凄い。歴史的な資料と思うと、保存されているのが凄い。現存する最古の甲鉄艦だという。
急な雨にあったので、今度は晴れているときに行きたい。




横須賀に、戦艦三笠が保存されているのは知っていたけれど、行ったことはなかった。初の三笠公園に行ってきた。
大きいのだけど、今の艦船からすると小さい。船内には、ドラマの坂の上の雲でみた部屋も。そして、昔の船って感じが凄い。歴史的な資料と思うと、保存されているのが凄い。現存する最古の甲鉄艦だという。
急な雨にあったので、今度は晴れているときに行きたい。



赤い彼岸花が咲いていた。
今回は綺麗に咲いているところを見ることができた。遊歩道沿いなので、犬に荒らされたり、誰かが摘んでいったりするので、タイミングよく見ないといけない。この時も、2本ほど、折れた状態だった。咲いているままを見てくれればいいのだが。犬の散歩がなかなかの邪魔だったりする。




夏休み最後の週末で曇・雨だったので混んでいるかと思っていたが、空いていてまたずに入ることができた。室内型なので、天気悪い日のほうが混んでいるかと思っていたけれど、そうではなくて、晴れている日のほうが混んでいるようだった。
会場内も余裕があって、南極の氷も触れた。ブリザード体験やスノーモービルの撮影もほぼ並ばずにやることができた。会場内には、コラボのすみっコぐらしのキャラが隠れているのだけど、それも探しながら見て回った。装備品や私物の展示もみていたのだけど、「南極の低温や乾燥した環境では、屋外でのメモにボールペンや油性ペン、水性ペンは使いづらく、鉛筆やシャープペンが適しています」と。日本のオフィス内・室内だと、意識しないけれど、環境によっては使いにくいなと。ほこりの多い環境でもボールペンでなかなか字が書けず大変だったことがあるな、と思いだした。鉛筆と紙の組み合わせは過酷な環境でも適応しているのだな、と鉛筆の便利さを見直した。昭和基地も結構広くて、冬季の移動は大変そうだった。夏でも大変なのだろうけれど。極限地域までいかないとわからないことも多いので、南極調査は重要。行き来に関しては、冬は宇宙よりも行きにくいのだろうと。面白かった。
あと、すみっコぐらしのキャラたちもいいけれど、ミサワホームの南極仕様のミッフィーさんも良かった。オレンジがいい。







KODAK CHARMERAで、いろいろとスナップショットを撮った。トイカメラなので、チープな画が撮れる。シャッター速度が遅いようで、とにかくブレる。写真がブレまくるので、たくさん写真を撮って、あとから大画面で見直すと、なんだコレ?となる。そういうところも含めて面白い。画質の粗さも相まって、へんな感じの写真から、まともなものまで、いろいろと撮れる。
お手軽に写真が撮れるのは、いい。歩きながら、適当に写真を撮るとほぼブレる。そういうのも楽しい。
ちなみに、ちゃんとした写真を撮りたいシーンでは、iPhoneとかのスマホがおすすめ。このカメラはトイ(遊び)専用と思ったほうがいい。
KODAK CHARMERA
Amazon: https://amzn.to/4c6xlo2





週末に、成田の航空科学博物館に行ってきた。シミュレータを動かしている人がいて、連動した模型が動いていて面白かった。そんなに混んでいないので、のんびりと見れるのもいい。
外の展示は、暑くてみるのが辛い。老朽化で見れるものが少なくなっているのは悲しい。入場料も上がっているけど、維持は大変そう。







Kodakのトイカメラを持って房総半島へいってきた。
道の駅保田小と道の駅とみうら、東京湾沿いをドライブして、木更津のアウトレットへと行ってきた。カメラから吸い出してみないとよくわからないドキドキ感とチープな写りが楽しい。ファイルサイズも小さいので、加工せずにアップロードできるのも楽でいい。
ハイビスカスの赤のチープさがなんとも言えない良さ。