

積もるほど雪が降った。真間川の早咲き桜の様子を見てきたら、花も蕾も雪をかぶっていた。これはこれで乙な感じだった。


積もるほど雪が降った。真間川の早咲き桜の様子を見てきたら、花も蕾も雪をかぶっていた。これはこれで乙な感じだった。


真間川の早咲き桜が咲き始めていた。河津桜か早咲きの山桜か、見頃はまだまだ先。春っぽくなってきた。


今週は、葛西臨海公園のなぎさから海をみた。
引き潮で、干潟を歩けるタイミングで、この渚に来たのは初めてかもしれない。寒い日だったけれど、空と海はきれいだった。



海がみたい、砂浜を歩きたい、というのでお台場海浜公園に行ってきた。
今日は天気もよく、いい散歩日和だった。やっぱり海はいい、スッキリする。






週末に、葛西臨海水族園にいってきた。まだまだ混んでいて、のんびりは見れなかった。
小さなウミガメがかわいい。黒板アートがすごかった。餌の時間なのかホウボウは動き回り、穴子は穴から出てきていた。まぁ、たのしかった。


昨夜に降った雪が積もっていた。朝からいい天気だったので、道の雪はほとんど溶けていたけれど、真間川には雪が積もったままだった。橋の上は、凍った部分も残っていた。







先週、10年ぶりくらいに九十九里浜にいってきた。銚子のほうにドライブにいくことはあったけれど、九十九里に行かなかった。
天気がとても悪かったけれど、その分、車の人もいない。海の駅でイワシをみたり青いポストをみたりした。イカとハマグリも食べてきた。イカもハマグリも美味しかった。
海の駅のあとは、海岸に移動してオブジェをみてきた。天気は良くないけれど、広い砂浜はよかった。本当に広い。九十九里の真ん中くらいの場所なので、どっちをみても砂浜が続いていた。久しぶりにいったけれど、まぁ、気持ちいいドライブだった。雨だったけれど。



国立科学博物館の特別展をみてきたとき、一緒に企画展ワニもみてきた。これも楽しかった。大きい種類から小さい種類まで、いろいろだ。イラストも可愛くてよかった。
あと、ワニと関係ないけれど、コモドオオトカゲの骨格標本がみれた。骨だと、そんなに大きな感じはしないけれど、肉がつけば大きいのだろう。コモドオオトカゲと比べると、ワニの頭の骨がいかに大きいのかがわかる。口の大きさもわかる。ワニの剥製も迫力があってよかった。ワニもかわいい。





国立科学博物館の特別展、大絶滅展にいってきた。平日だけれど、結構混雑していて大変だった。
あまり良く見れなかったけれど、ディメトロドンとかコエロフィシスとか、三葉虫たちとか見れてよかった。図録を買ってきたので、のんびりと読む。図録の装丁がかなり豪華で凄い。過去もいろいろな絶滅期があって、まぁ、今の時代がいつまで続くのかも終わるのかもそういうものかと思える。環境変化は何度もあるわけだ。