

とんかつ赤坂水野が年内で閉店するというので、確かめにいってきた。
ロースカツを食べてきた。とても美味しかった。水野は、上げ具合といい、やっぱり美味しい。今度は、ヒレカツにする。
そして、閉店の話は本当だった。中の入口に張り紙があった。今年の12月26日のランチで終わりとのこと。この店がなくなってしまうのは悲しい。


とんかつ赤坂水野が年内で閉店するというので、確かめにいってきた。
ロースカツを食べてきた。とても美味しかった。水野は、上げ具合といい、やっぱり美味しい。今度は、ヒレカツにする。
そして、閉店の話は本当だった。中の入口に張り紙があった。今年の12月26日のランチで終わりとのこと。この店がなくなってしまうのは悲しい。
熟成焼肉 肉源 赤坂店が改装工事して、再オープンしたら和牛焼肉 NIKUGEN 赤坂店に店名が変わった。
再オープン後は、ランチがなくなった(ランチメニューの看板が出ていないので怪しいと思って調べた)。あのコスパの良かったランチメニューがなくなり、ランチ営業もない。和牛焼肉の名前にかわっていることから、おしゃれ系のカジュアル焼肉の店になった。夜のコースは、リーズナブルなものもあるので悪くはないけれど、行く機会はあまりないかもしれない。

ちょっと贅沢なランチで、堂間にいってきた。すこし悩んで、漬け本まぐろ丼を食べてきた。
やっぱり、堂間の漬けマグロ丼はおいしい。ちょうどいい漬け具合がいい。酢飯との相性もいい。満足。
おもしろく読めた。「やさしいがつづかない」のではなく、「やさしいはつづかない」という。常にやさしい状態は無理があって、やさしくない状態もやってくると考えるのがポイント。自分に余裕がない状態だと「やさしくはできない」というベースがある。やさしい行為というのは、自分のコントロールを手放すということ。自分でコントロールできなくなる状態なので、自分に余裕がないときは「やさしく」はできないということ。言われてみると、自分でやりたいこと(自分でコントロールしたいこと)は、譲りたくはない。なにかを任せてほしいと言われたとしても、それをリカバリーできない状態(コントロールできない状態)だと、きびしい。ちょっとした親切は、その時間のコントール権を他人にゆだねている状態だという。
開き直るわけではないけれど、やさしくできないのは、当たり前かもと思ってしまえばいい、というのは、わかりやすい発見だった。やさしくできないときというのは自分に余裕がない、意識していても意識していなくても行動には出るわけで、そういうときは余裕がないと思えばいい。やさしくない人は余裕がない、もしくはその部分は余裕がないものである、と思えばいいわけだ。客観的に判断できるというは、自分にも余裕をつくり出せるのでいい。
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遅めのランチだったので、悩みに悩んで、武蔵でもち豚しゃぶしゃぶを食べてきた。13時を超えていたけれど、並んでいた。
1000円で、しゃぶしゃぶが食べられて、満足。美味しかった。



豊洲ららぽーとにいったときに、京鼎樓(ジンディンロウ)で小籠包と酸辣湯麺を食べてきた。小籠包は美味しい。酸辣湯麺は、ちょっとマイルドというか甘めのスープになっていた。これも美味しかった。


久しぶりの休日仕事だったので、溜池山王の支那そば はしごでランチ食べてきた。
しばらくいかないうちに、値上げしていた。食べたのは、サンホンメンで休日のシュウマイセット。美味しかった。