

今年の冷し中華も美味しかった。セブンイレブンの冷し中華はよかった。コンビニの冷し中華も高い。

マクドナルドのマックシェイク レモンスカッシュ味を買って飲んできた。
シュワシュワはしていないので、スカッシュというよりもレモネードな感じ。甘酸っぱい感じで美味しいマックシェイクだった。あと、このパッケージがいい、気分が出る感じだ。
コーヒー豆の値上がりが激しくて、ちょっと安いものに手を出してみた。スーパーのオーケーで売っている「オーケー特選アイスコーヒー」を買って、ドリップしてみた。
結果としては、オーケー特選アイスコーヒーの豆はおいしくなかった。アイスコーヒーなので、ごくごくと飲む分には、問題はない。味わってしまうと、おいしくない。ホットで飲むとたぶんダメだ。380グラムで1000円くらいなので、激安というわけでもなく、うーむ、いまいちだった。

週末、道の駅によったら市川市産の白ハマグリ(ホンビノス貝)が売っていたので買ってきた。房総半島の観光地価格よりも、お買い得だった。
電子レンジ調理の酒蒸しで食べたけれど、とてもおいしかった。しっかりとダシがでるので、酒の部分もかなりおいしい。電子レンジの影響なのか身の歯ごたえがすごいけれど、その分噛むので味も出ていてよかった。おいしい外来種なので、これはこれで良い。
面白かった。大きなところを狙うのではなく、少しの人にしか刺さらないが他に替えがきかないところを目指すのはよい。今はネットがあるので、この対象範囲が小さくてもビジネスとしてはなりたつ。面白いところだ。共感ができる会社のものは買いたくなるものだ。
でも、このパラダイムは日本からは生まれにくいようだ。115ページに次の記述がある。
その社会の人たちが持っている「公共性への関心」「未来の他者への関心」の基本的な水準が、クリティカル・ビジネスの発生や成長に大きく関わってくることがわかります。
端的に言えば、公共性への関心の低い社会では、クリティカル・ビジネスは生まれにくいし、生まれたとしても大きく育つことができないのです。そして、この点こそ、21世紀に入ってから、西欧の社会において大きく存在感を示すようになったクリティカル・ビジネスが、日本の社会からなかなか生まれない本質的な理由があると私は思っています。
公共性への関心は少ないので、そのとおりかもしれない。未来への、というところは自分は自然についてはきになるが、社会については関心がない。そういうところなので、育ちにくいとは思う。企業活動としてのSDGsは行われているのだけど、それだけでもある。
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気になっていた華屋与兵衛の藁焼き鰹のタタキ丼を食べにいってきた。なかなか美味しかった。値段としても、ファミレスだし、まぁいい感じだった。タレがいい感じだった。
あと、季節のあんみつも食べてきた。アイスがメロン味だったのは困ったが、それ以外はよかった。パイナップルも美味しくてよかった。のんびりとランチできて、楽しかった。