カテゴリー: Diary

  • じゃがいもとスナップエンドウを植えた

    暖かくなってきたので、土いじりをした。新しい大きめの鉢を買ってきて、風化してぼろぼろになった一昨年のポテトバック(じゃがいも栽培キット)の土をほぐして肥料とともに移し替えた。そこに買ってきたじゃがいもの種芋を植えた。

    あと、プランターに買ってきたスナップエンドウの種も植えた。ちゃんと生えてくれればいいのだが。真夏で暑すぎて枯れる前に収穫できるように、早めに植えるタイプにしてみたがどうなることやら。途中で新芽のツルの部分も食べてみるつもり(園芸番組で、柔らかい部分は豆苗のように食べられると言っていたので)。

    この先が楽しみだ。

  • 市川市行徳野鳥観察舎「あいねすと」

    新しくなってから初めて市川市行徳野鳥観察舎「あいねすと」にいってきた。とてもきれいだった。散歩にもちょうどいい感じだった。

  • 芦ノ湖

    ターンパイクのアネスト岩田スカイラウンジから、芦ノ湖を見てきた。MFゴーストのコースもゆったりと走ってきた。帰りに渋滞の迂回で使ったので、芦ノ湖はここからしかみていない。今度は、芦ノ湖の周囲も一周したいかも。

    アネスト岩田スカイラウンジの駐車場には、GR86やBRZ、Zとかがたくさんいた。ポルシェのケイマンやシビックは走ってる途中ですれ違った。ナンバーつけてない車もいたのが気になるが。

  • メテオラプソディをみてきた

    先日、東京の丸の内にいく機会があったので、インターメディアテクに行ってきた。もともと行くつもりはなかったのだけど、KITTEの中で特別展のメテオラプソディのポスターを見てしまい、気になって寄って見てきた。

    いろいろな隕石もあるし、大きなものもある。南極で隕石が発見しやすいとか、楽しく見れた。小惑星リュウグウの砂の標本も展示されていてよかった。これが並ばずに、のんびりと見ることができるのだから、とてもいい。この砂が、宇宙を旅してきて日本にあるのだからと考えるとすごいこと。はやぶさ2探査機の帰還から5年以上も経っているのも驚き。時がすぎるのは早い。

  • MacBook Neoは魅力的

    安価なMacBookがついに出た。円安だから、日本円だとそこまで安くは見えないけれど、限定スペックで安くていい。がっつり開発とかしないライトユーズだったら十分じゃないかと思う。メモリは16GBほしかったけれど、8GBでもMacのOSならなんとかなるか。

  • 推しのすしのこ再販しないかな

    有馬カナのパッケージのすしのこ

    たくさん買っておいたけれど、ついに最後のものが終わってしまった。ノーマルのすしのこはあるけど、推しのパッケージが好きだ。再販してほしい。

  • 第3次世界大戦にならなきゃいいんだけど。

    アメリカがイランに対して電撃作戦を実施した(まるでTOPGUMマーベリックのようだ)。報復攻撃も含めて過激になっている。世界のあちらこちらで戦闘がある。第3次世界大戦の足音にしか聞こえない。一触即発な感じがしている。日本も例外ではない感じだ。ウクライナ戦争もふくめて、戦争は終わってほしい。

    第3次世界大戦にならなければいいのだけど。平和が一番だ。

  • スギ花粉がきつい

    スギ花粉の飛散が本格的になったようで、ここ数日がとてもきつい。春は好きだが、スギ花粉症はつらい。鼻セレブはやさしい。

  • カナヘビが日向ぼっこしていた。

    ブロックの上で陽に当たるカナヘビ

    まだ2月だけど、暖かくて冬眠からカナヘビが覚めたようだ。昨日、陽の当たる場所で日向ぼっこしていた。もちろん、今年初のカナヘビだ。

  • 葛西臨海水族園でラブカ触ってきた。

    氷とともに展示された3種類のサメ
    氷とともに展示された3種類のサメ
    青いビニールシートが敷かれた展示水槽で、大きなダイオウグソクムシと深海魚に触れるタッチプール体験の様子
    青い布の上に展示された、巨大なタカアシガニの標本

    葛西臨海水族園で開催していた「Deep of Wonder──不思議な深海の生き物たち」で、ラブカやグソクムシを触ってきた。生きてはいないけれど、冷蔵されていた生の深海生物たちがさわれた。ラブカの口や歯をさわれる機会はないので、なかなかレアな体験ができた。見るだけではなく、実際に触ることができるというのは面白い。ぶよぶよだったり、ちゃんと鮫肌だったり、硬かったり。触覚で感じるというのは面白い。

    明日(2月23日)もこのイベントはやっているということなので、まだ触る機会はあり。連休ということもあり、水族園も駐車場もめちゃくちゃ混雑していて大変だった。たぶん、明日もかなりの混雑だと思う。