


今年(2022年)のハッピーセットのトミカをゲット。日立建機のダンプトラックと、日産のフェアレディZだ。GR86がゲットできていないので、何回かマクドナルドにいかなければ。
日立建機のダンプは、ハッピーセットのトミカと、ノーマルのトミカを並べてみた。なかなか良くできている。シールもポイントをついているし、おまけの質が高くていい感じだ。



今年(2022年)のハッピーセットのトミカをゲット。日立建機のダンプトラックと、日産のフェアレディZだ。GR86がゲットできていないので、何回かマクドナルドにいかなければ。
日立建機のダンプは、ハッピーセットのトミカと、ノーマルのトミカを並べてみた。なかなか良くできている。シールもポイントをついているし、おまけの質が高くていい感じだ。
数日前から、リコーがPFUを買収するというニュースが出ていたが、正式にリコーによる買収が発表された。発表の内容をみると、リコーが欲しかったのは、PFUのスキャナーのスキャニング技術のようだ。
個人的に気になっていたのは、HHKBなどのキーボード事業がどうなるのか、だ。HHKBもリコーに売却されるとのこと。HHKBの継続も発表されているので、とりあえず一安心だ。経営体制も変わって行くだろうし、今後、どうなるのかは不安だ。リコーがHHKBを大事にしてくれるといいのだが。
https://jp.ricoh.com/release/2022/0428_1.html
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1406677.html
3月のEmotetは、WordやExcelのファイルのマクロを使った攻撃が主体で、メールの文面が工夫されて、より間違いやすく誘導するタイプのものだった。このときは、添付ファイルを開いても、マクロを実行しないなどの対策が有効だった。
現在、新しく流行を始めたタイプは、WordやExcelのファイル形式ではなく、Windowsのショートカットの形式で配布されている。このショートカットファイル(リンク形式)のファイルは、拡張子が「.lnk」ですがWindowsのデフォルト設定として、拡張子が表示されない。そのため、見た目上のアイコンは、「xxx.pdf」のように見えてしまう。※フォルダ設定で表示にしていても、表示されない。レジストリでの変更が必要。
このリンクタイプのEmotetは、ファイルを開くと、インターネット上にあるVBスクリプトやPowershellスクリプトを実行して、Emotetの本体をPCに感染させるとのこと。リンク形式のため、アンチウィルスでの検疫を通過する(Emotet本体が実行されたときは、検知してくれる可能性はあり)。
対応策は、
くらいだろうか。アンチウィルスソフトなどで対応してくれるとよいのだが、このタイプだと限界がありそうだ。
参考:
「Emotet」に「Microsoft Office」がなくても感染するショートカットファイルの亜種
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1406053.html
「Emotet」の新たな攻撃手法を観測、メールに添付されたショートカットファイルやパスワード付きZIPファイルに注意
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1405843.html


赤坂の駅前にある大きな本屋さんの文教堂が2022年6月17日で閉店するとのこと。文具コーナーが併設されるようになって、本が減っていたので、無くなったらどうしよう、と思っていたら、本当になくなってしまう。
文教堂の張り紙にもあったが、赤坂駅周辺の本屋さんがこれでなくなってしまう。文教堂は、ビジネス書も、新書も、コンピュータ系の技術書も充実していたので、行くのが好きな本屋だった。平積みの本のジャケットをながめたり、ラインナップをみたりしていると、ちょっと読んでみたくなったり、新しい発見があったりと、いい場所だった。コンピュータ系のところは、急な調べ物的なものをしたり、本を探したりするのに、便利だった。この場所がなくなってしまうのは、本当に寂しい。
しかし、この2年くらいは本屋にいく回数も減っていた。しかも見るだけで、物理的な本屋さんでコミック以外を買わなかったり。見るだけで、買うのは、ポイントの貯まるネット上(Amazonやrakutenなど)だったり。そういう行動が、この結果を招いているのだろう。前も反省したけれど、もう遅かったようだ。
新しくホームになるような本屋さんを探さなければ。
休載や移籍やらで、週刊少年ジャンプから主力がいなくなっているが、大丈夫なのか?新人枠で面白いのも、ほぼないし、落ちて行く感じしかしない。グタグタになっているものならば、いっぱいあるけれど。




今年もなんだかんだで、ゆっくりとはソメイヨシノで花見ができず。気がつけば、真間川は遅咲きのヤマザクラの木しか咲いておらず。ヤマザクラも花弁が多重で良さがあるけれど、春の終わりを感じさせ、ちょっと寂しい。
そして、てんとう虫が元気に活動する季節になった。
日本語版のEngadgetとTech Crunchの更新が終了してしまったので、ブラウザの翻訳機能を使って、米国のEngadgetとTech Crunchを読んでいる。これはこれでアリなんだが、やっぱり国が違うので、違和感がある。Tech Crunchはスタートアップなどなので、世界が広がる感じ。Engadgetは、ガジェットなので、どうしても、その国の流行り廃りのようなものだったり、発売されるものが特集されるので、違和感がある。羨ましいとは思っても、日本では発売されないものだったりするので。
Engadget米国版 https://www.engadget.com
Tech Crunch米国版 https://techcrunch.com
EテレのクラシックTV「ゲーム音楽の巨匠 植松伸夫の世界」がよかった。
ゲームミュージックの話もよかったし、「闘う者達」「エアリスのテーマ」の演奏もよかった。リメイク版のFF7の話も聞きたかった。もっと長い番組でもよかった。
「ゲーム音楽はもっと自由で実験的でいい」というのは、その通りかも。最近は制約がなさすぎて豪華になっているので、それ事態は否定することはないけれど、同じような感じになっている気はする。それは曲調とかそういうものではなくて。面白いのが出てきたらいいのに。



久しぶりに日テレ・ベレーザの試合を見にいってきた。昨年は、見に行けなかったので2年ぶりだろうか。
雨の降る中の試合観戦で、春だけど冬に逆戻りした気温だったので、めちゃくちゃ寒かった。傘をさして丸く小さくなりながらの観戦だった。この悪いコンディションの中の試合は選手たちは本当に大変だろうな、と思った。結果は、INAC神戸に負け。攻めるのだけど、なかなか点を入れられなかった。INAC神戸が本当につよい。
寒かったけれど、久しぶりのスポーツ観戦は楽しかった。気になるのは、昨年から、生のスポーツ観戦のときは全部雨ということ。スポーツ観戦と相性が悪いのだろうか。