
DaVinci Resolve の iPad版がでるとのこと。
どのくらいサクサクと動くのだろうか。使いやすいだろうか。気になる。
問題があるとすれば、iPadがないこと。つまり試せない。残念。

DaVinci Resolve の iPad版がでるとのこと。
どのくらいサクサクと動くのだろうか。使いやすいだろうか。気になる。
問題があるとすれば、iPadがないこと。つまり試せない。残念。
Google Colabの環境に、Whisperをインストールして、いろいろと試していたところ、何回か実行していたら下記のエラーが発生した。
/usr/local/lib/python3.7/dist-packages/torch/_utils.py in _cuda(self, device, non_blocking, **kwargs)
76 return new_type(indices, values, self.size())
77 else:
---> 78 return torch._UntypedStorage(self.size(), device=torch.device('cuda')).copy_(self, non_blocking)
79
80
RuntimeError: CUDA out of memory. Tried to allocate 128.00 MiB (GPU 0; 14.76 GiB total capacity; 12.98 GiB already allocated; 27.75 MiB free; 13.47 GiB reserved in total by PyTorch) If reserved memory is >> allocated memory try setting max_split_size_mb to avoid fragmentation. See documentation for Memory Management and PYTORCH_CUDA_ALLOC_CONF
エラーは、GPUのメモリが不足して、実行に必要なVRAMを確保できなかったため。
Google Colabの環境でWhisperを動かしているうちに、VRAMを使い切ってしまい、それが開放されておらず、新規割り当てができなかった。実行自体は終わっているので、PyTorchでのVRAMの開放ができていなかったようだ。
PyTorchのプロセスを切ってもよいのだが、Google Colabだと、その方が難易度が高い。そのため、Google Colabでは、「ランタイムを接続解除して削除」を行ってから、接続がよい。もしくは、一度、閉じて、新しく実行する。
1時間くらいの動画をLargeの処理で、2回目はエラーになったので、何回も実行していくには再接続などの手間をかける必要がありそうだ。もっと長い動画の処理も注意が必要なのかもしれない。


今日、同じ時間に2匹2種類のカマキリが家にきた。オオカマキリとハラビロカマキリ。どちらも体格がよく腹がでかいので、メスと思われる。捕まえて確認してもよかったけれど、弱っていると体力を使わせてしまうので、やめておいた。
夕方にはいなくなっていたので、どこかに移動したのかも。今年最後にみるカマキリになるのかもしれない。



今年も、富士山がきれいな季節になった。寒くなったけれど、富士山がきれいに見えるのは嬉しい。
昼の富士山も、夕方の富士山も、どちらも好きだ。
長い休載を経て、HUNTER X HUNTERが連載再開された。喜ばしい。
が、ストーリーを思い出せない。大きなところは、なんとなく思い出してきた。詳細なところが思い出せない。制約が多かったはずなので、細かい設定が思い出せないとわからないところが多い。とはいえ、大まかなところを思い出してきたのが恐ろしい。人間の連想からの記憶の想起ってすごい。
さて、今度はどのくらい続くのだろうか。月連載で長く掲載でもいいのだけど。
「Text4Shell」というApache Commons Textのバージョン1.5~1.9にある脆弱性。この脆弱性を利用されると、意図しないリモートコード実行やリモートサーバ接続の危険性があるとのこと。「CVSS v3」では、「9.8」のクリティカル判定。MAXが10なので、数値としては、かなりの深刻度だ。
「Apache Commons Text」は、Javaのプログラムなどに組み込まれて使われるライブラリで、テキスト処理に特化した機能が集められたパッケージ。これ、地味に使っているかどうかの判定が難しい気がする。ソースコードで、importしているかの検索をすればよいが、ビルド時に使っているApache Cmmons Textのバージョンがいくつかによるので、管理されていないといちいち確認する必要がある。Githubなどにあるチェックツールを使っていれば簡単に検知できるみたいだが。
Log4Shellのような大事にはならないようだが、使っているかどうかが外形でわかりにくいこと、提供されてるプログラムの一部で使われている可能性もあることから、発見されないものが多く残りそうな気がする。
参考
日曜日に幕張の免許センター(千葉運転免許センター)に、子供を連れて、付き添いで行ってきた。そのときに感じたことを書いてみる。
混雑していたためか、整理券方式になっていた。受付可能時間がかいてあるだけなので、外で並びの待機列ができていた。整理券方式なので、免許センターの中にあるトイレもいけるのかどうか、最初はわからなかった。更新する人でなければ、出口から入って、中のベンチを使うことは可能だった。というか、出口側から入っても、何も言われず。
免許センターの中には、Yショップがある。8時か9時には空いているはずで、時間も書いてあったが空いていなかった。小さな字で、日曜日は休みと書いてあった。ダブスタもいいとおろである。ちょっとした食べ物がほしいときは、信号待ちして横断歩道を渡って、反対側のローソンにいくしかない。
子供が待って遊べるスペースなし。1階に、めちゃくちゃ小さなプレイルームみたいなところはあるが、使っていいのかわからないくらい汚れてる。というか、遊べるほどのスペースでもない。とてもきつい。ベンチは空いていたので、そこで大人しく座って待っていた。
もし、子供をつれて、免許更新の場合、ずっと一緒に列に並んでいないといけないわけで、蛇行した長い列なので、抜けると大変。建物内の人数を制限しているだけで、列は詰まっているので、結局、密集。外でも待たされるので、かなり大変。待っている途中で飽きる。子どもが安心して遊んで待てる場所でもあればいいのに。20年くらい、進歩していない幕張の免許センターだった。これは、子供をつれてはきびしい。


庭で生まれてから、そんなにたっていないカナヘビを見かけた。とても小さい個体と、ちょっとだけ大きくなった個体の2匹。順調に新しい世代のカナヘビに繋がっている感じだ。

それから、そろそろ元気がなくなってきた大葉には、時期外れのオンブバッタの幼体が何匹もいた。来年の春に、卵から孵化しないといけないものが秋に孵化してしまったのだろう。こいつらは、秋も終わりになっているので厳しいだろう。本当になんでだろうか。不思議だ。
Nintendo Switchのプロコントローラーで、ジャイロが勝手にうごいたり、左右のアナログスティックが勝手動く(ドリフト)するようになった。買い替えも考えたのだが、スプラ3の影響で、プロコントローラーが品薄で、売っていない。今のプロコントローラーの延命のため、分解清掃を試してみた。
最初に分解すると、任天堂の公式保守サービスは受けられなくなる。分解清掃は自己責任でやる必要あり。保証期間が切れているなら、やって見る価値はある。プロコントローラーの分解のやり方は、検索すれば数多くでてくるので情報が多い。Switch本体のコントローラーに比べると、分解の難易度は低めで、プラスドライバーだけでできる。
分解清掃で行ったことは、各パーツが汚れていたので、キムワイプを使って、パーツの汚れを拭き取り清掃。スティックのセンサー部分を、エアダスターで細かいホコリやカスを吹き飛ばした。
プロコントローラーは、外側から密閉されているけれど、基盤のところには、細かいホコリなどが結構入り込んでいた。それら細かいゴミを除去するだけでも、プロコントローラーの誤動作が改善した。完全には、解消されていないところもあるけれど、ゲームに支障がでるレベルではなくなった。半信半疑で分解清掃を行ったが効果はあった。基本的なことだが誤動作の元になる細かいゴミの除去は重要だった。それが基盤のメインのモノになったとしても。

マクドナルドのハッピーセット(2022年秋)のプラレールおもちゃ。第2弾は、初だけど、なんかシークレットのプラレールがでていた。金色のD51蒸気機関車。子供は金ピカが好きだよね。