PayPayのキャンペーンはすっ飛ばしてRペイで決済してみた。拍子抜けするほど、簡単だった。スマホ側で決済用のコードを表示させて、レジ側で読み取ってもらうだけ。読み取られた後に確認もでない。メールで購入明細が届く。これで確認するだけ。店からレシートはでるので、支払い金額はレシートで確認できる。お手軽すぎて、クレジットカードよりもお金を払っている感覚がない。まるで、スマホゲームのガチャのようだ。これは、使う側が注意しないと支払い能力を超えて使ってしまいそうで怖い。
投稿者: zen
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ポケモンと桜

ミュウと桜 
サトシのピカチュウと桜(とミュウ) 
カビゴンと桜とサトシのピカチュウ Pokemon GOのAR機能を使って、ポケモンと桜を撮影。
そして、エイプリルフールのネタのサトシのピカチュウが乱入。ドーブルを望んでいるときには現れず、桜とのベストショットを求めている時にピカチュウが乱入。とても困った。小さいミュウはピカチュウに隠れてしまった。なので、隠れにくいカビゴンで対抗。そうしたら、意外にもベストショットっぽくなってよかった。
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スパイスカレー THE ローストチキン

CoCo壱番屋でスパイスカレー THE ローストチキンを食べた。カレーのルーは通常のCoCo壱番屋のルーではなく、さらっとしたタイプ。ちょっと辛めのスパイシーなルーだった。カレーの上には、スパイスミックスがかかっており、これの風味がかなりつよい。スパイスなので、辛さもあるし、香りも強い。スパイスの味もしっかりとしている。カレーのルーも強力だが、それにまけない強さで張り合っている。
上に載っているのは、ローストチキン。これが食べてみたくて、このカレーを注文した。チキンは、ちゃんとローストチキンの味がして、柔らかい、おいしい。スパイスがかかっているので、チキン単体で食べても、スパイスの風味がある。味がしっかりとしているので、スパイスの効いたカレーのルーにも負けない。熱いのと、スパイスの辛さで、舌はしびれるような感じ。横についているピンク色の付け合わせは、砕いたらっきょうの漬物。甘酸っぱいらっきょうで、口の中のスパイスの風味を和らげてくれる。さっぱりとまではいかないけれど、スパイスの余韻があるほうがいいので、ちょうどいいのかもしれない。
スパイスカレー THE ローストチキンは、全体として美味しいカレーでした。ただ、通常のカレーよりもご飯の量が50グラム少ないので、ものたりなさはある。
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「vapi-endpoint のステータスが gray から red に変更されました」がvCenter Serverから通知される
vCenter Server 6.0(vCenter Server Appliance 6.0)から下記の通知が送信される。
件名: [VMware vCenter - アラーム alarm.VapiEndpointHealthAlarm] vapi-endpoint のステータスが gray から red に変更されました 本文の一部 アラーム定義: ([イベント アラーム式: ステータス変更; ステータス = 緑] または [イベント アラーム式: ステータス変更; ステータス = 黄色] または [イベント アラーム式: ステータス変更; ステータス = 黄色] または [イベント アラーム式: ステータス変更; ステータス = 赤]) イベント詳細: vapi-endpoint のステータスが gray から red に変更されました
vAPI Endpointは、vCenter Serverがノード追加やIPアドレスの変更などに対応するためのサービスで、このサービスにより再構成を行っている。4分ごとにvAPI Endpointサービスが自身の再構成を行っている。そのため、継続的にredステータスがvCenter Server上に表示されていなければ、対応しなくてもよい。(redステータスで表示されていなければ、Greenステータスに戻っているため)
参考?
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Ubuntuでユーザのログインシェルを変更する
chshコマンドでログインシェルを変更する(chang login shell)
sudo chsh ユーザ名
実行すると、ログインシェルを問われるので、新しいシェルを指定する。
~$ sudo chsh web-user Changing the login shell for web-user Enter the new value, or press ENTER for the default Login Shell [/bin/bash]: -
Ubuntuでユーザのプライマリグループを変更する
ユーザのプライマリグループは、usermod の-gオプションで実行する。
sudo usermod -g グループ名 ユーザ名
プライマリグループの確認は、groupsコマンドで確認する。1つ目のグループがプライマリグループ。
~$ groups zen zen : developers sudo
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vsftpdで、SSLの設定をすると、明示的な暗号化(Explicit)になる
vsftpdで何も考えずに、SSLの設定をすると、明示的な暗号化(Explicit)になる。
# This option specifies the location of the RSA certificate to use for SSL # encrypted connections. rsa_cert_file=/etc/ssl/certs/ssl-cert-snakeoil.pem rsa_private_key_file=/etc/ssl/private/ssl-cert-snakeoil.key ssl_enable=YES
そのため、FTPSで接続する場合は、明示的な暗号化をクライアントソフト側で選ぶ。その場合のポートは、21番ポートが待ち受けになる。
暗黙的な暗号化(Implicit)にするためには、以下のようなimplicit_sslを有効化して、ポートの設定が必要。
implicit_ssl=YES listen_port=990







