FINAL FANTASY VII REMAKEを楽しくプレイしている。ただ、なぜかわからないが、とても目が疲れる。画面の情報量が多いからだろうか。それとも、ゴミゴミとしたミッドガルのスラム街がいけないのか。もしかしたら、クラウドを操作しているときの視点の動きなのかもしれないけれど。
たのしいのに、目が先に疲れてしまうのが悔しい。年なんだろうか。
G Suite Basic向けに解放されていたHangouts Meetの拡張機能は、7月から9月30日まで延長されるとのこと。6月末で、COVID-19の騒動がおさまるとは思えないので、延長されるのはありがたい。
それから、Meetの正式名称が、Google Hangouts Meetから、Google Meetに変更されるとのこと。Hangoutsと付いていると紛らわしいので、独立した機能ということもあり名称変更なのだろう。


また、Pokemon GOに帽子をかぶったピカチュウのバージョンが増えた。今回は外出をほぼしていないので、捕まえるのは諦めていたのだが、運良く家に現れたのでゲットできた。ボックスにまたピカチュウが増えていく。
外出できないと、位置情報ゲームはプレイが厳しい。
1週間ちょっと前くらいの真間川のさくらの写真。その2は、iPhone8で撮影したものばかり。






表現力は、GR Digitalの方が上だけど、手軽に、簡単に、良い写真が撮れてしまうのがiPhone。今は、葉桜で、花がほとんど散ってしまった。今年は、ちょっと遠い花見スポットなどにいくことはなく、家のそばの桜だけの鑑賞だった。今のCOVID-19の混乱が終わり、来年はのんびりと桜の花見ができると良いのだけど。
Googleから、G Suite Educationを使った遠隔での授業のやり方を説明したページが公開されている。遠隔授業のために、MeetやChatの使い方などを解説している。それに授業中の質問や課題などの出し方など。Classroomを使った部分は独特すぎるので、参考にはならないが、Meetを使ったミーティングのTipsはビジネス用途でも十分参考になる。慣れている人からすれば、当たり前といえなくもない。だけど、これから始める人にとっては、十分有益な情報だ。
https://teachfromhome.google/intl/ja/
普段からウェブ会議をやっていると、普通のことと思っていることも、ウェブミーティングをやりなれていない人にとっては、当たり前じゃないことがわかってきた。快適にミーティングするためのちょっとした工夫(Tips)が初心者には必要なんだ。

赤坂にあった茗荷谷 焼肉和という店が気がついたら、焼肉うしやという店に変わっていた。あまり赤坂には行っていないが、外からみると内装が変わっている感じもしないので、居抜きで店が変わったか、名前だけを変えたのかもしれない。赤坂は、店がコロコロと変わるから、不思議ではないけれど。

久しぶりに赤坂に出勤したので、いつ街の様子をみようといつも混雑している「すしの美登利」に行ってみた。
基本的に、いつも、行列ができている店なのだが、リモートワーク推奨のご時世なので、昼どきなのに店内はガラガラ。待ち時間なしで、カウンター席に座れた。注文したのは、990円の美登利ランチだ。量が少ないかと思ったけれど、運動不足も相まって、ちょうどいい量だった。ネタも大きくて食べ応えあり。まぁ、シャリとのバランスはやや悪いけれど、大ぶりのネタで安いランチなので、普段は混むわけだ。味と値段のコストパフォーマンスがいい。あと、お椀とサラダと茶碗蒸し付だ。
それから、アカサカサカスの店は、休んでいるところが多い。昼間だというのに、シャッター街になっていた。それだけ赤坂からは人が少なくなっている=リモートワーク中ということなのだろう。開いている店が少ないとはいえ、街に人がいないので、ランチ営業の店もかなり苦戦しているのだろう。
vSphere 7がリリースされたので、いろいろと調べていたところ、Windows版のvCenter Server 7.0が見当たらないことに気がついた。
調べてみると、Windows版のvCenter Serverは、6.7で終了していた。6.7のリリース時に、最終リリースであることが宣言されていた。vSphere7以降のvCenter Serverは、アプライアンスであるvCenter Server Appliance(VCSA)のみになっていた。
Farewell, vCenter Server for Windows
https://blogs.vmware.com/vsphere/2017/08/farewell-vcenter-server-windows.html
COVID-19の対策のため、在宅勤務を初めて早3週間になる。開始当初は良かったけれど、だんだんと疲れてきた。人や環境にもよるのだろうけれど、かなり疲弊中。そして、パフォーマンスも上がらない。気付いたことを書いておく。
リモートワークも家じゃなくて、コワーキングスペースみたいな環境が整ったところならば、もっと過ごしやすいはず。リモートワークだから、効率が下がるというよりも、在宅により、外にいけないことによるストレスや仕事のオンオフの切り替えがやりにくいということが原因だと思う。オリンピックのときに、リモートワークが推奨されるならば、在宅ではなく、コワーキングスペースなどでの作業が良さそうだ。
早くCOVID-19の感染拡大が落ち着いてくれるとよい。そうでないと、在宅ワーク疲れで病みそうだ。