今日、夜空のISSを見た。かなり見やすい状況で、角度も方角もわかりやすくて、空に雲もなくて、いい観測日和だった。北西の空から頭上に登ってきた。思っていたよりも、明るくて、見てわかるくらいの移動の速さだった。段々と首が痛くなってきたけれど、発見した楽しさと、目で追う楽しさがよかった。アレが宇宙空間にあって、人が滞在していると思うと不思議だ。宇宙はロマンだ!
そういえば、Tokyo MXで劇場版の機動戦士ガンダムIをちょうどやっていた。合わせたのかな。
今日、夜空のISSを見た。かなり見やすい状況で、角度も方角もわかりやすくて、空に雲もなくて、いい観測日和だった。北西の空から頭上に登ってきた。思っていたよりも、明るくて、見てわかるくらいの移動の速さだった。段々と首が痛くなってきたけれど、発見した楽しさと、目で追う楽しさがよかった。アレが宇宙空間にあって、人が滞在していると思うと不思議だ。宇宙はロマンだ!
そういえば、Tokyo MXで劇場版の機動戦士ガンダムIをちょうどやっていた。合わせたのかな。
現在のshell(current shell)を調べるのは、環境変数の$SHELL(または$shell)をechoで表示させる。
$ echo $SHELL /bin/bash
% echo $shell /bin/tcsh
これの欠点としては、bashの上で、tcshを起動した場合、「echo $SHELL」で、bashを返してきてしまう。この時「echo $shell」を実行すると、tcshを返してくる。なので、多重起動させると、よくわからなくなってしまうこと。
そんなときは、echo $0 も実行してみる。そうすると、現在、実行中のシェルを返してくれる。$0は、特殊な変数で、実行しているシェルスクリプトのファイルパスが格納されるとのこと。
$ echo $0 -bash
Macに使われているBashのバージョンが古いというので、気になってShellのバージョンの調べ方をメモ。
▪️bashの場合
$ bash --version GNU bash, version 3.2.57(1)-release (x86_64-apple-darwin18) Copyright (C) 2007 Free Software Foundation, Inc.
▪️zshの場合
$ zsh --version zsh 5.3 (x86_64-apple-darwin18.0)
▪️tcshの場合
% tcsh --version tcsh 6.18.01 (Astron) 2012-02-14 (x86_64-apple-darwin) options wide,nls,dl,bye,al,kan,sm,rh,color,filec
たしかに、Mac(Mojave)のBashは古い。というか、shellの種類は気にしていたけれど、バージョンまでは気にしていなかったな。
Chromebook(Lenovo Ideapad Duet)から、Microsoft Display Adapter V2に接続できない。Miracastなので、対応しているはずなのだが、Chromeのキャストの画面に出てこない。いろいろと試してみたが、接続できなかった。
あと、切り分けのために、Androidのスマートフォン(Android 8.1.0)でも試してみたが、接続できず。前は、Androidのスマートフォンから接続ができていたので、なぜだろうか。
Windows10の端末からは接続できるので、MSDisplay Adapterは壊れてはいない。
試したこと
USB Type-Cから、HDMIに変換するアダプタをかまして、外部ディスプレイの接続を試してみた。
テストとしては、認識され、モニタの接続ができた。デフォルトの状態では、拡張ディスプレイとして認識され、設定のディスプレイから、ミラーリングも選択できた。接続後、モニタが映るまでに、少し時間(10秒弱くらい)がかかった。
4Kのディスプレイを接続したが、フルHDまでしか設定できなかった。
Chromebook(Lenovo Ideapad Duet)で、SSHやEmacsなどを使う方法。仮想的なLinuxが動くので、SSHやEmacsだけでなく、いろいろなものが動く。もちろん、Vimなども。結構便利。
1.Chromebookで設定を開く
2.「Linux(ベータ版)」のところを選択する
3.「オンにする」をタップすると、Linuxの機能が有効になる

4.ウィザードが起動するので、確認しながら入力する



5.Linuxの機能が有効になると、ターミナルのアイコンができる
6.ターミナルを起動すると、Linuxのコマンドが使える、SSHもできる。
ターミナルでは、aptコマンドが使えるので、Emacsはaptからインストールした。XwindowでEmacsが起動しているので、X対応のアプリも使えそうである。難点としては、日本語入力ができない。まだ、対応していないとのこと。Linux上でいろいろとインストールして設定してみたが、いまのところ、日本語は使えない。

SSHで他のマシンにつなぎ、Emacs使って、日本語入力する分には使えるので、問題はなし。


赤坂の山傳丸でランチ。食べたのは、ネギトロ丼。
基本、居酒屋さんで、今、赤坂は人が少ないので、お昼の時間帯なのに、ガラガラだった。ガラガラなので、フィジカルディスタンスはばっちり。入店時にアルコール消毒は求められ、テーブルも席に着く前にアルコール消毒という具合だ。ランチの時間帯だけど、お店として苦労しているのがわかる。
ネギトロ丼は、普通に美味しくてよかった。大盛りにしなかったけれど、結構、ボリュームがあった。食べる量が減っているので、普通盛でもお腹いっぱいになった。
使っていたマウスのロジクールのPerformance MXで、チャタリングが起きたり、正常になったり、ということがあり、何回か発生したのでマウスを変えた。だいたい、7年くらいは使っただろうか。かなり長持ちしたと思う。
新しいマウスもロジクールの高機能マウス。MX masterだ。グリップ感がちょっと異なるものの持ちやすくて、スムーズに移行できそうだ。あと、新しいマウスは、反応がいい。前も良かったが、MX Masterはさらにいい。進むボタンと戻るボタンになれてしまえば、文句はなさそうだ。あとは、スクロール時の高速スクロールがボタン制御だったのが、ある程度の自動になっているので、そこの感覚に慣れないと。大事に使おう。
先月、Windows 10をMay 2020 Updateにしたところ、SMB1.0(CIFS1.00)の共有フォルダにアクセスできなくなった。OSを再起動しても、改善せず、レジストリも変更してみたが、効果なし。という状態が続いていた。
7月に配信されたWindows Updateのどれかが影響したと思うだが、SMB1.0(CIFS1.0)の共有フォルダにアクセスできるようになった。釈然としないが、アクセスできるようになったので、よかった。
May 2020 Updateは、細かい不具合が多いという印象。WSL2は、魅力的だけれど、いろいろな不具合があって、かなり怖い。
いろいろな要因があるのだろうけど、ビットコインの価格が上がっている。日本円で116万円くらいなので、昨年のピークに近づいている感じだ。この価格帯が持続し続けていくのは珍しいので、また、ドンと値崩れするのかもしれない。ただ、この世界の情勢なので、上がっていくかもしれない。
ビットコインが上がっているので、他の暗号資産のコインも上昇傾向。もともと手堅いあたりの上がりが大きい。さて、どうしたものかな。