

小諸そばで、鴨ステーキ丼セット(冷たい蕎麦)を食べてきた。鴨ステーキは、おろしでさっぱりな感じで初夏の陽気にちょうどよかった。鴨の味もしっかりとあるので、美味しくてよかった。


小諸そばで、鴨ステーキ丼セット(冷たい蕎麦)を食べてきた。鴨ステーキは、おろしでさっぱりな感じで初夏の陽気にちょうどよかった。鴨の味もしっかりとあるので、美味しくてよかった。
Googleが下記の内容の変更を2025年5月1日から行っている。そのため、SMTP認証で「smtp.gmail.com」への接続がエラーになっているかもしれない。
2025 年 5 月 1 日より、ユーザー名とパスワードを使用して Google アカウントにログインすることを求める安全性の低いアプリ、サードパーティ製アプリ、デバイスは、Google Workspace アカウントでサポートされなくなりました。https://support.google.com/a/answer/176600?hl=ja
代替手段も、上記のURLで公開されているので、設定すればよさそうだ。設定変更は発生するので、対応は慎重に、だ。

ゴールデンウィークの間に釣りにいってきた。が、人が多すぎて、若洲海浜公園では釣ることができず。朝の時点で、場所が全部埋まっていた。ゴールデンウィーク恐るべし。
別のところに行ってみたが、まったく連れず。かわりに飛行機と船はよく見れた。釣りは別のタイミングでリベンジしよう。
Software Design 2025年5月号、読了した。GWの課題図書のつもりで読んでいたので、読み終えてよかった。オブザーバビリティの記事はちょうどいいサイズで概要をしれてよかった。あと連載のRAGの話と、LLMの話もよかった。
Amazon: https://amzn.to/4jEn2ZL
個人用のGmailとGoogle WorkspaceのGmailで、絵文字リアクションが追加されるとのこと。Google Chatで使う絵文字リアクションと同じ感じで、リアクションできるようだ。この設定は、Google Workspaceでは、デフォルトでオフになっているとのこと。こんな機能が急に使えるようになったら、気まずい事故になりそうなので、デフォルトでオフなのはよかった。
この絵文字リアクションは、メール送信の送信取り消し設定がある場合には、リアクションのキャンセルもできるとのこと。間違って、リアクションしてしまった場合も、取り消せるのはいい仕様だ。
あと、絵文字リアクションに対応していない外部からのメールに対しては、リアクションしたことが相手にメールで通知されるとのこと。それはそれで件数が増えると大変そうだ。
https://workspaceupdates.googleblog.com/2025/04/emoji-reactions-in-gmail.html
絵文字は、英語で、emojiとのこと。日本語がローマ字表記で英単語になったとのこと。
米国の政府サイトが消えているのは、情報操作だという。都合のよい情報だけになると、知らず知らずに意識操作されてしまうので、かなり危険。組織の閉鎖で消えたサイトもあるけれど、キーワードで消しているのが多いようなので、印象操作が怖い。
米政府サイト、消えた1000ページ トランプ政権、情報操作の跡
https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/deleted-website
詳しい内容というよりも、ビジュアルでざっくりとみてみると異様な感じがする。キーワードだけだとやっぱり直観的ではないのでわかりにくい。なんでこんなことになってしまったのだろう(大統領が大きな権力を持っているからで、それを選んだからだ、というのはあるけれど)。日本は、このようなことにならないようにしなければ。

港区のPaypayのポイントバックキャンペーンも今日までなので、ランチで堂間にいってきた。焼き魚の気分だったので、トロサバを食べてきた。
かりっと焼いてあるトロサバは、骨も気にせずに食べられた。身をほぐす心配がいらないのもいい。とてもおいしかった。
Veeam Backup & Replicationからライセンスを抜くとCommunity Editionになる。
Community Editionでも、その範囲内であればバックアップを動作させることが可能。
Broadcomに買収されてから無くなっていたVMwareのESXiの無料バージョンが復活したようだ。
https://cloud.watch.impress.co.jp/docs/column/infostand/2008490.html
VMware ESXi 8.0 Update 3eリリースノートを見てみると、無料ダウンロードできると書いてある。非本番環境での使用を目的とのこと。ちょっと試すためには使えるけれど、本番環境での長期利用はできないようだ。仮想マシンあたりのCPUも8までの制限があるようなので、実際の利用には厳しそうだ。