投稿者: zen

  • 伏姫桜をみてきた(2022/2/21)

    春分の日の朝、真間山弘法寺の伏姫桜を見にいってきた。朝なので、人も少なくて写真撮りやすくてよかった。

    桜の花は咲いていたけれど、今年の伏姫桜も元気がなく、昔のような桜の花がドーンと上から流れるような見た目ではない。花がついている枝と、ついていない枝があり、上の方は枯れている感じ。今年も頑張っている感じはするのだけど、やっぱり木が弱っている。

    今年も花が咲いているところが見れてよかった。油断すると、いつ咲いている桜がみれなくなるのかわからないから。

  • ランチ:一龍本店のカルビクッパ(2022/3/22)

    今日はとても寒かったので、温かいクッパを食べてきた。赤坂の一龍本店に数年ぶりにいってみた。ユッケジャンクッパではなくて、辛くなくお腹に優しいカルビクッパにした。

    よく煮込まれて柔らかい牛肉の塊がごろごろとしていてボリュームがある。スープも多いので、身体も温まる。付け合せのキムチなどもたっぷりあり満足。クッパ系は、このお店が美味しい。

  • 真間川のソメイヨシノが咲いていた(2022/3/19)

    昭和学院近くの真間川のソメイヨシノが1本咲いていた。伸びた枝の蕾ではなく、幹に生えていた蕾がいくつも咲いていた。ここだけ暖かかったのだろうか。

    枝の蕾も咲きそうなくらい成長していたので、ほどなく開花しそうだ。

  • 葉桜の河津桜

    真間川の河津桜も、すっかり葉桜になった。まだ、花はたくさん咲いている。葉桜には、葉桜の風情がある。

  • ランチ(2022/3/18)

    金曜日(2022年3月18日)のランチ。広東料理 瑞華樓のしそ大餃子ランチ。やすくて、ボリュームいっぱいなのは変わらず。餃子も悪くないし、コスパよし。

  • 花粉症がきつい

    特に昨日、今日(2022/3/16)と花粉症がきつい。大量飛散しているためというのはわかるのだが、目もきついし、肌荒れもするし、頭痛も、だ。早く花粉の飛散のピークを過ぎて、穏やかになってほしい。

  • ランチ:和知の鉄火丼(2022/3/16)

    ランチで、和知の鉄火丼を食べてきた。今日も並んでいなくて、すんなりと入店できた。

    マグロの赤身は、メジマグロっぽい若い感じがした。美味しいのだけど、個人的にはもっとしっかりとした赤身が好きなので。それから、中トロが多めな感じで、こっちはしっかりと脂がのっていておいしかった。ちょっと高いけれど、鉄火丼は美味しい。また行こう。

  • ランチ:焼き鳥弁当(2022/3/15)

    赤坂のほっかほっか亭の焼き鳥弁当。不味くはないけど、美味しいとも言えない。味が薄いというか、中途半端というか。これより、鳥飯弁当の方が安くて美味しい。次は食べないな。

  • 赤坂のブングー(BunGood)が閉店していた(そして文教堂の本のコーナーが小さくなった)

    赤坂駅前の文具店のブングー(BunGood)が閉店していた。文具は、隣の文教堂の中で売ってはいるので、そんなに文具として困ることは少ないのかもしれない。COVID-19禍になった後も単体で営業していたので、そのまま続くのかと思っていたら、閉店とは寂しい。

    文教堂の中に文具コーナーができたので、書籍コーナーが結構小さくなった。一番困るのは、コンピュータ関連書籍のコーナーがさらに削られて小さくなったこと。いろいろな本があったので、重宝していたのだが、小さくなってしまった。この後のラインナップも気になる。

    それから、入口入ってすぐのところにあった書籍のコーナーがなくなった。雑誌のところに注目系の書籍はあるが、本屋さんの企画としてのコーナーが小さくなったということが悲しい。見ていて、へー、こういう本もあるんだ、という気づきも多かったので残念だ。

    しかし、今になって思うのは、もっと赤坂の文教堂や物理的な本屋さんで本を買っておけばよかった。本の売り上げがよければ、書籍のスペースを削るということはなかったはずだ。本を買わなかったことが売場縮小の遠巻きの原因だろう。Amazonなどのネット本屋だけでなく、街中の本屋を使うようにしないといけないと改めて思う。

  • Dr.Stoneが終わったんだな、と実感した

    先週の週刊少年ジャンプでDr.Stoneが最終回だったのだが、なんか実感がわかなかった。今週号の週刊少年ジャンプを読んで、載っていないのと、巻末のお知らせにもないことで実感が湧いてきた。

    アメリカ大陸に渡った後に、大量のDr.Stoneをみつけたあたりでグダグダしていたのと、急にロケットの製作が早くなっていたところから、製作の描画が大変だし、やりきれなさそうな感じがしていた。そろそろ終わる予感はあったけれど。最後は、なんというか飛ばし過ぎな感じがしたまま、月に行き、終わってしまった。前半の濃密なあたりからすると、消化不良感がある。現代科学に近いところでなくていいので、番外編でもやってくれないだろうか。

    連載の最初から読んでいたので、無事に完結できてよかった。おつかれさまでしたと思う。