年: 2022年

  • 新しくできたヨシダクレープにいってみた

    市川市の本八幡駅北口の駅前通りに新しくできたクレープ屋さんのヨシダクレープに行ってみた。バス通りで気になっていた店だ。

    おもてに貼ってあるメニューにホントノチョコバナナクレープがどのようなものか気になっていた。「ホントノ」は「チョコバナナ」ではなくて「チョコ」にだけかかっているとのこと。チョコレートシロップではなくて、お菓子用のチョコレートを溶かして使っているから、ホントノチョコ。持ち帰り用にしたので、紙袋にいれてもらった。袋代は10円だった。食べ歩くのならば、袋はいらないけれど。

    クレープは記事がしっかりしていて、ボリュームもあった。クリームもしっかり入っているので、食べ応えあり。おいしいクレープなので、小腹がすいたときによい。チェーン店系のクレープ屋さんよりも少し高いのは、まぁ、こだわりがあるようなので仕方なし。

  • スマートスピーカーが朝のルーティンでギャグをしゃべった

    Google Homeのスマートスピーカーが朝のルーティンで、挨拶と一緒に面白くないギャグをしゃべった。面白くないというか、オヤジギャグだ。

    なにがあったのだろうか。知らないだけで、アップデートでもあったのだろうか。

  • ランチ:瑞華楼の酢豚(2022/11/24)

    今日のランチは、瑞華楼の酢豚。900円。

    ここのところ、中華が食べたいとは思っていたけれど、なんだかんだで行けず。調べてみたら、瑞華楼でのランチは1ヶ月以上も期間が空いていた。そんなわけで、久しぶりにランチで酢豚を食べた。餃子定食も心ひかれたけれど、ガッツリと酢豚にした。

    そして、量はめちゃくちゃ多いので、とてもお腹いっぱいになった。満足でした。

  • メガネを新調した

    前にメガネを作ってから数年、そろそろ視力の悪さも変わっていそうなので、メガネを新調した。

    今回は、眼科で視力測定して、レンズのレシピを作ってもらった。レシピをゲットしてから、Zoffでフレームとレンズを調達した。視力測定で待たされるのならば、眼科で健診した方が早いというのもあるので。

    やはり数年も経つとレンズの度は変わる。結構変わっていたので、悪くなっているのと、改善しているのと、変わっていた。老眼は出始めていたが、今回は、それの対応は行わず。眼科の人には、早めの対応を勧められたが、ちょっと大変そうなので見送りだ。

  • ランチ:赤坂よ志多のチキン南蛮(2022/11/22)

    赤坂 よ志多のチキン南蛮+冷汁。ちょっと寒かったけれど、なんとなく味噌汁を冷汁に変更した。

    チキン南蛮は、ほっとなので、冷汁が冷たくてもなんとか。やっぱりチキン南蛮がヒョロヒョロなのが気になる。美味しいけれど、物価高騰の影響は感じる。

  • 64bitのAccessで古い32bitのAccessのツールを動かすとエラーに・・・

    Microsoft365のOfficeツールが64bitのとき、Accessの32bitで作られたアプリケーションを開こうとするとエラーになる。Windowsのバージョンは、Windows10とWindows11。表示されるエラーメッセージは下記。

    「このデータベースは、32 ビット版の  Microsoft Access で作成されています。32ビット版の Microsoft Access で開いてください。」

    これを解消するには、Officeツールを32ビット版を使えばいいのだが、通常64ビットのOfficeツールと32ビットのOfficeツールは共存できない。32ビットのOfficeツールだと制約が多いので、なるべくならば64ビットのままにしたい。調べてみると、Access 2010の32ビットのランタイムであれば、最新の64ビットのOfficeツールと共存が可能だ。

    Access 2010 の32ビット ランタイムは、下記のMicrosoftのページからダウンロードしてインストールする。

    Microsoft Access 2010 Runtime
    https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=10910

    Access 2010 の32ビット ランタイムをインストールすることで、32ビット版のAccessで作ったツールもエラーなく開くようになった。

  • 読了:失敗から学ぶ技術

    「失敗から学ぶ技術 新規事業を成功に導くプロトタイピングの教科書」を読了。なかなかおもしろい本だった。

    システム開発におけるプロトタイプやプロトタイピングではなく、新規事業やアイデア開発の視点で、仮説検証をプロトタイピングで行っていく手法が解説されている。結構、ないがしろにされやすいプロトタイピングをやるときの心構えについて書いてあるのもいい。プロトタイプの作成が目的になってしまうことが多い中で、あくまでもプロトタイピングは手法で、それをどうやって検証して、次に繋げつつスプリントしていくのか、とか。

    それから、プロトタイピングをやろうとしたときにすれ違う人ごとの意識のズレの説明がよかった。図解されると、人ごとのプロトタイピングを行うときのフェーズのズレがよくわかる。自分自身はとりあえず作ってみて、ブラッシュアップ&可能性検証なので、探索型なんだろう。この差は面白い。読んでみるといろいろな発見がある。

    プロトタイプの種類の対応した価値の状態やプロトタイピングの役割、アイデアの性質をマッピングした表もいい。整理されているので、そのプロトタイプがどういうところを抑えされるのかがわかりやすかった。プロトタイピングとしてのユーザヒアリングのところもいい。どのくらいの時間で、なにをというのは記載されているのよかった。

    基本的に入門書なので内容が軽くさくっと読めるのがポイント。ちょっと深いところやもっとしりたいときのヒントは、深堀りメモにあるので、必要に応じて、自分で調べればいい。プロトタイピングの外観を知り、かんたんに始めるための最初の本によさそうだ。おすすめ。

  • クリスペで不正決済があったとのこと

    ちょっと前から、Twitter上で話題になっていたクリプトスペルズの不正決済だが、公式がその存在を発表した。

    こうやって発表するということは、やっぱり何かあったのだろう。関係のないユーザには実害がないかというと、フラットセールのゴールドがすごい勢いでうれて、「ドラゴンシッター グラナ」が売り切れになったり、他のフラットセールゴールドも売り切れそうな勢いで、発行枚数が増えている。こんな勢いで発行されてしまうと、手に入れるのが困難だ。そんな売れても、使われていなさそうなんだが。

    ちょっと気になるのは、この後、運営が何をするかということ。NFTだから、発行されたものを取り消すってことはないだろうけれど。新しいカードで再発行ならばあり得るか、と思わなくもない。それとも、そのままなのか。ゲームで使われるのは、どのくらいの枚数なんだろうか。この先、どういうことになるのかは気になるところだ。

  • Evernoteが買収されるという話

    Evernoteの買収が発表された。買収されても、サービスは継続されるようなので、そこはよかった。新機能よりも、今の機能で、UIが洗練されていくのがいいのだけど。今後の方針はどうなるんだろうか。

    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2211/17/news093.html

    もし、値上げになったら、移行先を考えないと。。。

    移行先の候補は、OneNoteか、Notionか。あとはなんだろうか。

  • 八天堂のクリームパン

    久しぶりに八天堂のクリームを買ってきた。広島の三原の名物。買ったのは、東京の秋葉原の店舗でだけど。

    チョコレートとカスタードクリームの2種類を買ってきた。クリームたっぷりで、ほどよい甘さでおいしかった。おいしいけど、高い。そして12月からは、1個300円になると告知されていた。クリームパンだけど、なかなかの高級品だ。物価上昇がいたい。