GitLab 14.3.3-CE から GitLab 14.4.2-CEへのaptを使ったアップデートは、エラーなく、apt upgradeだけで更新できた。
マイナーアップデートなので、問題なし。
GitLab 14.3.3-CE から GitLab 14.4.2-CEへのaptを使ったアップデートは、エラーなく、apt upgradeだけで更新できた。
マイナーアップデートなので、問題なし。

ランチは、ほっかほっか亭の唐揚げ弁当にしてみた。衣がしっかりとしていないので、数がわかりにくいが5個の鳥からが入っている。鳥からなので、普通に美味しい。ただ、悲しいかな、唐揚げが5個はきつい。ご飯は欲しいけれど、5個も唐揚げはいらないのが現状の胃の感覚だ。昔は、唐揚げ弁当(4カラ)があって、ちょうどよかったのだけど。老いたな。
数年間にわたり代を重ねていたカブトムシだが、今年の繁殖は失敗した。産卵された卵が入っていたケースをひっくり返して確認したが、幼虫は発見できなかった。幼虫の大きなフンがなかったので、怪しいとは思っていたが、繁殖に失敗していた。
今年の反省点は・・・
飼育者が不甲斐ないので、全滅させてしまうとは。カブトムシであっても、ずっと世代交代させていくのは難しい。
来年はどうするかな。コクワガタを中心に捕まえてきて、いろいろと試してみるかな。
半導体不足の影響で、Raspberry Pi4が値上げという。Raspberry Piシリーズでの半導体の集中も行っているという。それだけ半導体不足が深刻なのだろう。
https://fabcross.jp/news/2021/20211104_raspberrypi_shortage_priceup.html
それから、Ciscoのネットワーク機器も納期が数ヶ月かかったりするだけでなく、納期不明のものが増えてきた。サプライチェーンのリスクとも、地政学的なリスクとも、言えるような状況だ。需要と供給のバランスなので、かなり難しい状況になっている。IT系の機器は、いろいろなものの調達プランの見直しが必要そうだ。
余談だが、さっさとRaspberry Pi4の高位モデルを買っておけばよかった。

今日は、パンがきれていたので、本八幡のカモベーカリーの開店ダッシュでパンを買ってきた。10時のオープン前についたのに、すでに長蛇の列で30分くらいは並んだだろうか。
食パンとサンドイッチ、カヌレなどを取って、レジにいくとビーフシチューとお供のパンが置いてあった。少し悩んだが、ビーフシチューとお供のパンも買ってきた。ビーフシチューが500円、お供のパンが120円だった。このビーフシチュー、鎌ヶ谷の焼肉慶山のビーフシチューとのこと、かつ、第1土曜日限定のメニューとのこと。第1土曜日限定だとすると、何回か行っているが、初めて出会うメニューなわけだ。平日の午後にいくことが多いので、まずエンカウントしないメニューなわけだ。
買って帰ってきたころには、ブランチの時間だった。ビーフシチューは味がしっかりとしていて、甘めで、パンによく合う味付けのいいビーフシチューだった。美味しくて、お供のパンだけだと足りなくて、トーストしたパンもつけて食べた。基本的にシチューは好き好んで食べないのだけど、これは買ってよかった。あたりだった。
ビーフシチューは、次は2月の第1土曜日とのこと。そのころには、きっと忘れているはず。たまたま出会えたらよいのだが。

昼の散歩中に見つけたカナヘビの幼体。大きいように見えるけれど、10センチちょっとの若いカナヘビ。夏くらいに生まれた子かな。

10月30日に限定販売されていた「おぎのや」の「ELぐんまEF64の限定釜飯」。包み紙が限定デザインなのと、釜飯の釜が青い特別モデルだった。
中身の具などは、ノーマルの釜飯と同じだった。
次のゲームまでの繋ぎで、マリオのピクロスを再開してしまった。ほどよく頭を使うが、手持ち型でNintendo Switchを使っているので、一度始めるとなかなかやめられない。そして寝不足になる。
解くのが楽しくやめられない。対戦じゃないパズルゲームは没頭できるのがよい。