今日で、7月も終わりだ。車の走行距離をみてみると、1ヶ月で約250kmしか乗っていない。街乗りで、スーパーやドラッグストアなどの買い物だけでしか乗っていない。
緊急事態宣言や蔓延防止法やらで、出かけるのを自粛していたので、ドライブも行けず。東京オリンピックで交通規制が入ったせいもあるが。7月は動かないようにしていたのに、8月はCOVID-19が拡大して、緊急事態宣言の対象も増えたので、また出かけられない。なんというか非常に困る。遊びに行きたいのに、行きようがない。早く下火になってほしいものだ。
今日で、7月も終わりだ。車の走行距離をみてみると、1ヶ月で約250kmしか乗っていない。街乗りで、スーパーやドラッグストアなどの買い物だけでしか乗っていない。
緊急事態宣言や蔓延防止法やらで、出かけるのを自粛していたので、ドライブも行けず。東京オリンピックで交通規制が入ったせいもあるが。7月は動かないようにしていたのに、8月はCOVID-19が拡大して、緊急事態宣言の対象も増えたので、また出かけられない。なんというか非常に困る。遊びに行きたいのに、行きようがない。早く下火になってほしいものだ。
Microsoft365の「リモートワーク スターター プラン」は、TeamsとOneDriveが主要なアプリケーションとして、紹介されている。
いろいろとあって、独自ドメインで、Teamsの無料アカウントが作れないので、「リモートワーク スターター プラン」を使っている。Teamsのやり取りで、招待がメールで届いた場合にどうするのか、という疑問を抱えていた。それで、半年経って、気が付いたのだが、Microsoft365のアカウントで使える「@xxxxx.onmicrosoft.com」のアカウント用に、メールの送受信で簡易利用できるExchange Online Kioskが付いている。ここにメールが受信されているし、送信することも可能。スケジュールも可能。Exchange Online Kioskなので、メールボックスの総容量は2GBだけのようだが、Teams用のアカウントと割り切れば、十分なメールボックスサイズだ。
なぜ気がつかなかったかというと、
という理由がある。
Chromebookで、日本語配列のWindows用キーボードを使うときは、Chrombookの設定の「デバイス」の「キーボード」を開いて、CapsLockの設定を変える。CapsLockのキーに検索を割り当てれば、標準的なChromebookのキーボードのように使える。
日本語入力の切り替えは、「半角/全角」キーでできたので、そこは問題なし。
ファンクションキーのある一列は、ファンクションキーではなく、Chromebookのキーボードの特殊キーとして扱われる。ただ、普段から使い慣れていないと、どこになにがあるのかがわからない。これを試したのは、Lenovo IdeaPad Duet。
SynologyのNASのCloud Syncで、BOXと接続して、Syncしようとしたところ、BOXにログイン後に、下記のエラーが出た。
Box管理者に許可されていないため使用できません
これの解決方法は、BOX側でアプリケーションの許可を行う必要がある。だが、BOXの管理画面には、SynologyのCloud Syncは一覧になく。アプリケーションの追加方法を探していて見つけたのは、下記の設定方法。
この方法で、無事にCloud Syncで、BOXの同期ができるようになった。同期の方向は、BOXからNASだけも選べるし、相互も、NASからBOXも選ぶことができた。これで、NASにBOXのデータを保管しつつ、他のバックアップソリューションでBOXのファイルのバックアップも可能。


土用の丑の日だった今日だが、うなぎを食べている余裕もなく、さくっとランチが出てくる瑞華樓でしそ餃子ランチ。
夏なので、さっぱりめが良く、ノーマルの餃子ではなく、しそ餃子にしてみた。見た目だと、普通の餃子と大差なしだ。ミーティングなどで時間がなかったので、いつもどおりが一番だ。
Windows11(21H2)のプレビュー版をいれたので、CiscoのAnyConnectを試してみた。結構、古いバージョンなので、動作しないかも、と思っていたのだが、動作した。
Windows11のUIに合わせて、ログインのところの見た目が少し変わった程度だった。VPNのコネクションもはれるし、OS内のスキャンもできている。とりあえず、秋になってWindows11へのアップデートが始まっても大丈夫そうだ。これからWindows11の仕様がかわらなければ、だが。

モデルナのCOVID-19のワクチン接種から48時間が経過した。実際には50時間くらいか。副反応が長引いていると困るので、最初から休暇を取得している。
昨日の夜(だいたい36時間を過ぎたころ)は、37度前後の微熱が続いていた。これは寝るまで続いていた。腕の痛みは弱くなっており、腕も肩よりも上に挙げられる程度になっていた。微熱で体力は削られているので、そんなに元気ではないが、だるくて動けないとか、そういうことはなかった。足のむくみやだるさはひどかったが、これが副反応なのか動いていないことによるものなのかは不明。
微熱で体力を削られていることもあり、早めに寝た。寝たというよりも、寝れてしまった、が正しいかもしれない。ワクチン接種後の2日めは、なんだかんだで寝ている時間が多かった。熟睡はできないが、短く何回も寝ていた。起きている時間よりも、寝ている時間の方が長かった。2日めの夜は、熟睡できた。夜中に熱で目が覚めることもなく、朝まで、ぐっすりと眠れた。そして、早く起きるということもなかった。
3日め(つまり今日)の朝は、やや高めの平熱程度の体温まで下がっていた。身体の疲労感は残っているくらいだ。腕の痛みもほぼなく、快調だ。朝も今も、熱はなし。COVID-19ワクチンの副反応も無事に終わったようだ。免疫強化には、まだ数日かかるだろうけれど、これで一安心だ。今日は休みを取っているので、のんびりと過ごして減らした体力を回復させることをメインにがんばる。体力が減ったまま無理すると、別の体調不良にもつながるので。
そして、2回のワクチン接種でも、当然5Gにつながらなければ、磁力を操れることもない。マグニートーやれーるがんになりそこねた。
モデルナのCOVID-19ワクチンの2回目の接種をしてきた。接種してから、そろそろ、30時間が経過しようとしているところだ。
2回目のワクチン接種の副反応はきついと聞いていたが、実体験としてもやっぱりきつかった。ただ、1回目に比べると副反応が出るのが遅くて、それがタイミングの問題もあり、きつかった。腕が痛いのは、注射してからずっとだが。
接種してから、8時間くらいして、身体がだるくなり始める。前回のような頭痛はない。暑い中の移動で、疲れたのだろうか、と思っていたくらい。この頃から、少しずつ熱が上がり始めた。寝るまでは微熱くらいで、集中力がない程度だった。
夜中になって(深夜1時くらい)、身体がだるいというかきつくて起きた。体温計で熱を測ると、37.5くらいになっていた。たっぷりとポカリスエットを飲んだ。その後、急激な寒気で顎がガクガク震えて、落ち着くまで眠れず。深夜3時過ぎに、また目がさめて、熱を測ると38.4度になっていた。夜中なので、おとなしくトイレにいって、その後水分補給してネタ。ここから、1,2時間おきに目がさめる。熟睡できている感じはなし。
頑張って寝ていたこともあり、朝には、37度台まで熱は下がっていた。昼も、寝たり、起きたりをしていて、微熱くらいから37度台までをいったりきたり。関節が痛くなったりしても、体温を測ると熱は高くなく。頭痛というわけでもないので、ロキソニンSも飲まず。身体がだるいので、本を読んでも内容は入ってこないのでやめた。ゲームも集中できなくて、寝落ちするくらい。
ワクチン接種から、30時間を経過するところで、未だに熱がある。とはいえ、やっと、昨日から今日にかけてをまとめられる程度には、頭が回り始めた。今日は、起きている時間よりも、寝ている時間の方が長い。いまも熱のためか、若干眠く。体力は、かなり削られた。明日には復調していると良いのだが。


東京オリンピックの開会式は見たものの東京でやっている実感がわかなかった。アークヒルズのところで、オリンピック使用の送迎車やたくさんのボランティアの人たち、看板をみて、なんとなく、オリンピックをやっている実感が湧いてきた。
テレビ中継のみで、非常事態宣言中で、あまり外にも行かないので、オリンピックの実感がわかない。それでも、大会に関係するもの(交通規制以外)をみると、オリンピックをやっているんだな、と思えてきた。