
Pokemon GOのレイドバトルに出ていたラッタ。トンガリ帽子をかぶってうかれている。うかれているが、顔が怖いので、なんともアンマッチな感じの不気味さ。このラッタは内心は何を考えているのだろうか。そこが気になる。
そういえば、チラーミィの日だったけど、チラーミィに会えずに終わった。かわりにラッタ。ネズミだけど、大きな違いだ。

Pokemon GOのレイドバトルに出ていたラッタ。トンガリ帽子をかぶってうかれている。うかれているが、顔が怖いので、なんともアンマッチな感じの不気味さ。このラッタは内心は何を考えているのだろうか。そこが気になる。
そういえば、チラーミィの日だったけど、チラーミィに会えずに終わった。かわりにラッタ。ネズミだけど、大きな違いだ。
Mac miniのモニタとして使っていたテレビが壊れて、完全に画面がつかなくなってしまったので、新しくPC用のモニタを買った。その使用感をまとめておく。
購入したのは、ASUSの27インチのゲーミングモニタ(VL278H)だ。選んだ理由は、Amazon上で価格が安いこと、PS3も接続するので2系統のHDMI入力がついていること、画面の描画が早いことだ。これ、フレームレスのモニタなのだが、PS3とMac miniを繋げると、Mac mini上でアンダースキャンが行われてしまい、全画面を使用してくれない。たぶん、前のモニタで端がかけるので、アンダースキャンしていた影響だとは思うのだが、アンダースキャンの設定が表示されないので修正できない。画面の映りについては、特に問題なし。フルHD画質ということもあり、文字もくっきりと見える。発色も悪くない。
しかし、性能としてイマイチなのは、組み立ててみると、モニタを支えているアームが歪んでいるのか右側が数ミリ下がっている。27インチモニタなので、どうしても、左側よりも右側が下がるのが気になってしまう。モニタの本体で傾き補正できるわけでもないので、下がりっぱなしだ。安いからではなく、ASUSだから作りが甘いとしかいいようがない(けちらずにiiyamaにしておけばよかった)。それから、3W+3Wのスピーカーがついているとのことだが、音質がよくない。スピーカーの性能ははっきりといってよくない。ゲームするなら、ヘッドホンをつけるだろう、と言われている気がする。音もそんなに大きくないので、本当に3W+3Wのスピーカーなのかと思う。ある程度の音がほしいなら、このモニタは失敗だ。そもそもPC用のモニタだから、いい音がよいのならフルHDの液晶テレビを買った方が早いと思った。テレビを流用していたのは、意外と利にかなっていたと今ごろになって気がつかされる。
対して満足はできなかったが、ブログを書いたりする分には十分かつ安かったので、評価として悪くはない。
情報セキュリティ10大脅威 2020
https://www.ipa.go.jp/security/vuln/10threats2020.html
一年たつと、トレンドが変わるものだ。個人のほうは、結構変わっていた。上位がだいたい金が絡むものばかりに。なんというか、7位の誹謗中傷以外は、ほぼ金(詐欺など)にかかわる。個人情報を取られると、そのままクレジットカードやスマホ決裁の悪用につながりそうだし。企業向けは概ねトレンドとしてはかわらずという印象だ。6位の予期せぬIT基盤の停止~~は、BCP対策。福岡のDC障害やクラウドサービスの停止など・・・そこらへんが気にされているのだろう。今年は、企業においてBCPがまた注目される一年になるかもしれない。


赤坂の京華茶寮のランチ。油淋鶏(ユーリンチー)。
赤坂通りのいきなりステーキの上にある中華の店。ランチタイムは800円で、料理が出てくるのが早い。その分、さっさと出て行けという圧力も強い。ランチはボリュームが多く、食べきれなくはないけれど、とてもお腹がいっぱいになる。安いのに味は悪くなく、チープチャイナとしては美味しい。コスパは悪くない。喫煙可能な店なので、まわりのお客さんの状況によっては、タバコの煙が厄介なのが辛いところだ。



真間川の桜並木に混ざる河津桜が、そろそろ咲きそうだ。蕾が大きく、紅くなってきている。あと、1週間経たずに桜花が咲きそうだ。河津桜のあとは、ソメイヨシノなので、春は近い。

SVNからGitに移行中なので、便利に使うためのツールであるTortoiseGitとTortoiseSVNが同じPCにインストールできるか試してみた。
競合せず、TortoiseGitとTortoiseSVNは両方ともインストールできる。Explorerで右クリックすると、縦にGitとSVNが並んで表示される。ぱっと見、区別がつきにくいがちゃんと見れば問題なし。

Windows7のPCを触っていたところ、サポート終了を知らせるメッセージが全画面で表示された。マイクロソフトも、サポート終了とその影響の周知が大変なようだ。

今日のランチは、肉塊UNOのローストビーフ。赤身肉のローストビーフと、その下に隠れているローストチキン。脂質も糖質も少なめランチ。米もパンもないけれど、肉が多いので、お腹は膨れる。糖分が少ないので、その部分を補えれば十分(缶コーヒーに砂糖が入っていたらそれで十分補えてしまうし)。


EVO JAPAN 2020のDay2(土曜日)を見に行ってきた。ラストの日のDay3は、有料チケットが必要なので、気軽にいけるDay2だ。
会場は幕張メッセの1つのホール。もう少し大きいかと思っていたけれど、そんなに大きくはなかった。イメージ的には結構、物販などがあるのかと思っていたけれど、物販はほぼ無い。スポンサーブースがいくつかあったくらいか。会場のほとんどはゲームのためのスペースだ。サイドイベントのブースもある程度の広さがあった。参加者と見にきた人でごった返していた。年齢層は、10代後半〜。20前後くらいの感じの人が多い印象をうけた。それから、EVOの特性もあるだろうけれど、外国の人も多い。
会場では、予選のシーンをみて、Samurai Spritsの決勝大会をみた。
予選は、横にずらっと並んだモニタに、PS4やSwitchが並んでおり、ヘッドホンもあった。横の感覚は、広くは無い。ケーブル類が多いので雑然とした印象を受ける。通路から見やすい位置のプレイは、オーディエンスが集まり対戦を見ている。観客が多いので、盛り上がっている感じがする。
決勝は、正面にあるステージで行われた。ステージ上には、対戦者用の2席。ステージ下には、実況席が2つ。1つは日本語での配信用兼会場での実況。もう一つは、英語用の実況席。英語の実況席には、なかなか見た目にパンチがあった。そして笑いどころが不思議だった。それで、演出としては、一般的なスポーツの演出というよりも、ちょっと笑いをとるような感じの演出(プレイヤーがそういう感じだから)。ゲーセンの人気者の延長にいるような、そんな感じ。ゲーセンでゲームをやっている側からすると、結構馴染み深いし、YouTubeなどでの実況系でも同じような感じ。たとえば、サッカーやボクシングの試合の前のような緊張感よりかはお祭り騒ぎな感じだ。雰囲気的には、そうなのかもしれないが、プレイヤーのシートセッティングは、結構時間が長い。座り位置、アーケードコントローラの位置がプレイに影響するわけで、読み合いかつコマンド入力が緻密になることを考えると、ここが一番重要。セッティングの間は、プレイヤーも真剣。ここまでくると、ピリリとした感覚がある。対戦中は、実況も客席も盛り上がる。観客も、そのゲームを見たくてくるわけなので、大技が決まれば盛り上がる。特に大技で勝負が決まれば、サッカーのゴール時みたいなノリだ。会場の雰囲気というかは、体験してみないとわからない。Twichの動画も見たけれど、会場の熱気とは無縁だった。やっぱり、生で会場でみるかどうかが重要な気がする。
eSportsなんだろうけど、格ゲーの祭典という雰囲気だった。スポーツが身体の一部を使うという意味では、ゲームも指先を動かすし、戦略だったり、読みだったり、があるわけでスポーツとも言える。一般的なメジャーなスポーツではなく、マイナーなスポーツと思えば、この規模のノリも独特な雰囲気でよい。エンターテイメント性はあるわけで、今後、プレイ層だけでなく、観客層も増えていけば、将来性はありそうだ。一過性のブームで終わらず、地道に市民権を得られればだが。そのためにも、大会のスポンサーは重要(プロプレイヤーのための賞金もだが)。


今日(2020/1/27)のアップデートで追加になったFFBE幻影戦争のバトルのオート周回機能は便利だ。
最初に周回を選んでおけば、途中で止めるか、体力が足りなくなるまで、オートでバトルが進む。スキップチケットが使えないステージでのアイテム集めには、ちょうどいい。使ってみるとかなり便利だ。だが、この機能は便利なんだけど、ゲームを楽しむというよりも、作業になってしまう。キャラを強化するためのアイテムを効率よく集めることはできるのだけど、その分、愛着がないというかなんというか。スマホゲームという特性を考えれば、課金要素に繋がる体力消費や召喚(ガチャ)の意欲を高めようとするスタイルは必然なのかもしれない。ただ、ゲームがよいので、ちょっと寂しい感じもする。とはいえ、スマホの操作性の問題で、普段からオートプレイにしてしまっているので、心情的には微妙だ。楽しんでいるような、作業として消費しているだけのようなだ。