月: 2020年9月

  • Play Station 5の抽選ハズレた

    ヨドバシカメラのPlay Station 5の抽選に申し込んでいたけれど、ハズレた。まぁ、あつ森仕様のNintendo Switchも当たらないくらいなので、当たるとは思っていなかったので、想定通りではある。それに発売日にやりたいゲームもないので。

    発売開始されてしまえば、大型タイトルが出るまでは、一時的に手に入りやすい状況になるかもしれないので、それを待つかな。

  • 蘭苑飯店も閉店

    赤坂2丁目交番そばの赤坂の蘭苑飯店も、閉店とのこと。ビルの建て替えのためで、移転先を探しているようだけど、ここのところ店が開いている感じがしないので、このまま閉店のようだ。赤坂も安い店がなくなっていく。

  • 2020/09/27もカブトムシが元気

    9月もそろそろ終わりだが、まだ、オスのカブトムシが元気だ。急に涼しくなって、秋らしくなったけれど、エサのゼリーも少しは食べている。今まで最長の時期まで生きている。10月まで元気に過ごしてくれるかな。

  • かなり久しぶりに野球観戦してきた

    とても久しぶりに、プロ野球の観戦にいってきた。というか、前の観戦がいつかもよくわからない。

    COVID-19の対応のため、叫んだりする応援がないので、かなり静かだった。この静かな感じがよかった。汚いヤジが聞こえないっていうのは、クリーンでいい。まぁ、大声のヤジは聞こえないが、静かだから、よっぱらいのアホっぽいボヤキは聞こえてるので、そういう意味ではクリーンじゃない。別にそんなに応援チームも敵チームもけなさなくてもいいんじゃないかな。

    久しぶりの球場だったけれど、メットライフドームはいろいろな販売店があって楽しい。銀だこは、催事限定のたこ焼きを出していた。これは、ピリ辛なだけでイマイチだった。他にも、クラフトビールを売っているところもあり。アルコールに強ければ、飲んでみたかった。だけど、そこで売っていたピザは、美味しかった。注文したのは、ペパロニのピザで、1200円超えだったので、結構高かった。ふわふわのピザ生地にトマトソースにサラミ。ピザの耳の部分は、チーズが入っていて、美味しかった。注文のあとに、キッチンカーで焼くというのも、なんかいい感じだった。球場グルメも、美味しくてよかった。

  • ランチ:パリパリチキンカレー

    今日のランチは、赤坂駅前のCoCo壱番屋で、パリパリチキンカレー。

    雨の影響もあるのかもしれないが、昼時の12時半に行ったのに、店内はガラガラだった。1席飛ばしになっているのに、空き席だらけだった。思った以上に、ランチを外で食べる人も少なければ、オフィスに来ている人も少ないのかもしれない。

    久しぶりに食べたパリパリチキンカレーは、美味しかった。昔と比べると、かなり値上がりしているのが痛い。もっと手軽にパリパリチキンカレーが食べられるといいのだけど。

  • VS CodeでEmacsのキーバインド

    今は、VS CodeのEmacsのキーバインドは、Awesome Emacs Keymapを使っている。簡単にインストールできるので楽。

    Awesome Emacs Keymap
    https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=tuttieee.emacs-mcx

  • CTIMEの単位は秒

    Oracle DatabaseのV$LOCKテーブルのCTIMEの単位は秒。

    CTIME: 3600

    の場合は、3600秒なので、1時間。

  • 読了:WEB+DB PRESS Vol.118

    読了。脆弱性調査の特集がよかった。お手軽というわけではないが、自分でチェックできるようになるための特集は重宝する。実際に試せるように構成されているのいい。

    PacketProxyやGIXY(nginxの設定不備を検知するツール)は、すぐにでも使えるのでよい。雑誌のいいところは、とっかかりとなる情報を手にいれられること。Googleで検索するのもいいけれど、最初の情報を入手したりするには雑誌の特集は重宝する。ウェブ媒体でもよいのかもしれなけれど、読まないうちに流れていったり、URLを見失ったりするので、雑誌は重要だと思う。

  • ヤマトシジミ

    日光に行った時に見つけたヤマトシジミ。奥日光ではなく、下の日光で。

  • 『怖いのは「プロパーの嫉妬」』というのは、その通りかも。

    日経ビジネス2020.09.14に載っていた『怖いのは「プロパーの嫉妬」』という記事。オープンイノベーションが失敗する理由として、一番危険なのがイノベーティブな外部スタッフに対し、脅威を感じるプロパー社員の嫉妬と落胆だという。

    ここでは、NASAの事例があげられており、次の内容だった。

    「スタッフは宇宙関連で修士号や博士号がある。だが画期的な問題解決をしたのは専門外の人。『自分たちの役割は何?』と意気消沈したのだ。オープンイノベーションの心のひだに触れる部分を、NASAのケースが教えてくれた。画期的な問題解決も、内部の者が元気をなくすと、便益よりコストが上回りかねない」

    日経ビジネス2020.09.14号

    オープンイノベーションに限らず、新しいことをやるときには、気をつけてほしいことだと思う。組織内にとどまっていても、解決しない問題はオープンイノベーションで打破というのはあるけれど、協働などの形で、お互いの信頼関係ができていないと、美味しいところを持って行かれた感じがしてしまう。オープンイノベーションでなくても、ある程度、積み上げてきたことを社内で発案したとしても、別の人に担当をもっていかれても、同じことになる。組織内の人のモチベーションは、ちょっとしたことでも、壊れ、低下する。日本でよくある「言い出しっぺの法則」が必ずしもよいわけではないが、尊重しなさすぎても、よくないわけだ。実体験としても、これはなかなか難しい。いつも、割りを食う側にいるので、よくわかるが、モチベーションを下げる要因を作った側は、目先の成果に目がいっているので、、モチベーションが下がった側のことは気にしていない。故に、知らず識らずに不協和音が広がっていくわけだ。「嫉妬と落胆」は、本当に気をつけなければならないと思う。