COVID-19は、パンデミックしている感じはしないけれど、世間と対策はパンデミック状態だ。いきなり学校を休校にするとかいっても、準備もなにもできていない会社だらけ。そして、ある程度の広がっているCOVID-19なので、遅すぎたとも言える。やるならば、クルーズ船のときに全力対処にしておくべきだったのだろう。
まあ、成功か失敗かは、後の研究で評価してくれるだろう。事例研究が楽しみだ。
COVID-19は、パンデミックしている感じはしないけれど、世間と対策はパンデミック状態だ。いきなり学校を休校にするとかいっても、準備もなにもできていない会社だらけ。そして、ある程度の広がっているCOVID-19なので、遅すぎたとも言える。やるならば、クルーズ船のときに全力対処にしておくべきだったのだろう。
まあ、成功か失敗かは、後の研究で評価してくれるだろう。事例研究が楽しみだ。
昨日、テレビをつけたらNHKの「プロフェッショナル仕事の流儀」で楽天の三木谷さんの密着取材をやっていた。取材中なので、結構穏やかにしているのだろうけど、垣間見える激しさが。テレビだと一部を切り取って編集しているとはいえ、激務なモバイルチームをフロア移動させたり。監視はしやすいが、移動は大変だろうな。机も椅子もあまり使い勝手よくなさそうだし。進捗管理している部署なのか、それとももっと技術よりの部署なのかわからないけれど、大変そうだな、という感じ。それに基地局をつくるときの写真撮影云々の前に用地確保や工事手配の方が大変そうなんだけど。そして、斬新というワードで嫌みをいっていた現場が印象的。基地局設営時の写真をどう使うのかと、映像で撮影された情報がマッチすればいいのだけど。番組のなかではユーズケースがほぼないから、マッチしているかどうかはまったくわからない。圧倒的なオーナーシップの強さは感じられたけど。
テレビ向けだからかもしれないが、会議以外で英語の会話があまりない。わざわざ英語化する必要があるのだろうか。まぁ、番組はいろいろな意味で面白かったけれど。
IE11で、iLO5にアクセスするとログインできない。
iLO5のサポートされるブラウザーには、IE11は含まれている。ログイン画面は表示されるが、ログインのボタンをクリックしても、反応しない。iLO5では、クライアント側(IE11側)のJavascriptを多用しているとのこと。
IE11でiLO5を使うには、アクティブスクリプトを有効にする必要がある。
参考。
https://h50146.www5.hpe.com/lib/products/servers/proliant/manuals/880740-191_ja.pdf
先週、展示会の帰りに芝公園に寄り道した。そのとき、早咲きの桜と東京タワーが良い感じでみれた。芝公園なので、結構、東京タワーに近い位置なのだが、そんなに大きくないタワーがちょうどいい感じだ。

それから増上寺の前にも寄り道。

謎がとけた。COVID-19の影響なのか上昇続きだった暗号化資産の市場が、ここのところ下落に転じていたので、何かあったのだろうと思ってはいた。中国の取引所が破綻していたのか。それで売りが多くなって下降に変わったのね。
仮想通貨 Watch 中国の仮想通貨交換所FCoinが破綻。ユーザー補償に最長3年の見通し 〜創業者は操業当初からのデータエラーと判断ミスと説明
https://crypto.watch.impress.co.jp/docs/news/1235974.html
そして、影響は一時的だったようで回復して上昇傾向にある。マイナス要素よりも、外的な要因でのプラス要素があったのだろう。COVID-19の経済影響だろうか。

マクドナルドのマックフルーリーのキットカットを食べた。チョコとさくさくのウェハース部分がソフトクリームに混ざっていて、キットカットな感じはする。何よりもカップがキットカットしているのがいい。
キットカットのこれはこれで美味しくて好きだ。
先週末に南房総へドライブにいってきた。

南房総は暖かいようで早咲きの桜(たぶん河津桜)が満開だった。高速道路からの景色もところどころで桜のピンクが目に飛び込んできた。

白く綺麗な水仙も咲いていた。水仙は場所によっては花が枯れているところもあった。日当たりのよいところはピークを過ぎていた感じだ。

道の駅とみうらのびわソフト。これの味は変わらない。ただ道の駅自体は、昨年の台風の修理をしており、スペースが限られていた。

道の駅とみうらの横の川を渡ると、いつもならば菜の花畑が広がっていて黄色の絨毯のようになっている。今年は、昨年の台風の影響なのか例年菜の花畑になっている場所には、菜の花は生えておらず。遠いところまで足を運んでみたが、菜の花はまばらで例年の景色はどこにもなかった。
他にも、道の駅の横の川は土砂で一部が埋まっていて流れも変わっていた。イチゴの販売所というかいちごの収穫体験の旗が出ている場所には何もなかったり。いろいろと災害の爪痕だらけだった。観光をしようにも、なかなか観光できる場所が少なくなっている感じだった。
NuroやKDDIだけでなく、NTT東西も家庭用の10Gbps回線の提供開始。これで家庭用のFTTHは、1Gbpsから10Gbpsへ主流がかわる流れができた。
それで家庭用に10Gbpsが必要なのかというと、家庭用のFTTHを10Gにしないと、ケータイの5Gに速度的に追いつかれてしまうから当然の流れではある。提供エリアが増えたとしても、、、これを使う機器がなぁ、高いんだなぁ。ノートPCについているのは、1GbpsまでのNICなわけで、10GbpsのNICはついていない。10Gbpsの回線を使って通信するときはWiFi6で各端末をつなげるというのが狙いなんだろう。
対応エリアになったら、家も10Gにしたいなぁ。そんなに使う用事はないが、Amazon Prime Videoなどのストリーミング系のサービスならば、4Kとか8Kのコンテンツを楽しむときに良さそうだけど。
最大10Gbpsの「フレッツ 光クロス」が4月1日提供、月額6300円、NTT東西
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1235778.html

今日のランチは、松屋のキムカル丼。
松屋の赤坂店が改装していると思ったら、ほぼお一人様用かつセルフ形式の店舗になっていた。食券を買ったら、そのままオーダーが入って、できたら番号がディスプレイに表示されて、呼び出されるタイプだ。残念なことに汁だくなどのカスタマイズは食券をかったあとに伝えにいかないといけないというめんどくささだ。食券を買ったら席の確保は先にできるが、食事を取りに行くときに奪われないかドキドキする。店舗の省力化は賛成だが、秩序が気になる。
法的には問題ないサービスなんだろうけど、直観的に気持ち悪い。DMがきて、最初は新手の乗っ取り詐欺メールかと思ったくらい。何が気持ち悪いかというと、「請求書を、必要な時にすぐに資金化」というキャッチコピーだ。破壊力はある、が、困っていない人向けにはマイナスのイメージが強い。ちょっとChatwork自体に不信感が。裏で変なことをやっていないかが心配になってきた。
そして、手数料などの格付けはAIなんだろうか。裏はAIレンディングの会社のようだし。