
SVNからGitに移行中なので、便利に使うためのツールであるTortoiseGitとTortoiseSVNが同じPCにインストールできるか試してみた。
競合せず、TortoiseGitとTortoiseSVNは両方ともインストールできる。Explorerで右クリックすると、縦にGitとSVNが並んで表示される。ぱっと見、区別がつきにくいがちゃんと見れば問題なし。

SVNからGitに移行中なので、便利に使うためのツールであるTortoiseGitとTortoiseSVNが同じPCにインストールできるか試してみた。
競合せず、TortoiseGitとTortoiseSVNは両方ともインストールできる。Explorerで右クリックすると、縦にGitとSVNが並んで表示される。ぱっと見、区別がつきにくいがちゃんと見れば問題なし。

Windows7のPCを触っていたところ、サポート終了を知らせるメッセージが全画面で表示された。マイクロソフトも、サポート終了とその影響の周知が大変なようだ。

今日のランチは、肉塊UNOのローストビーフ。赤身肉のローストビーフと、その下に隠れているローストチキン。脂質も糖質も少なめランチ。米もパンもないけれど、肉が多いので、お腹は膨れる。糖分が少ないので、その部分を補えれば十分(缶コーヒーに砂糖が入っていたらそれで十分補えてしまうし)。


EVO JAPAN 2020のDay2(土曜日)を見に行ってきた。ラストの日のDay3は、有料チケットが必要なので、気軽にいけるDay2だ。
会場は幕張メッセの1つのホール。もう少し大きいかと思っていたけれど、そんなに大きくはなかった。イメージ的には結構、物販などがあるのかと思っていたけれど、物販はほぼ無い。スポンサーブースがいくつかあったくらいか。会場のほとんどはゲームのためのスペースだ。サイドイベントのブースもある程度の広さがあった。参加者と見にきた人でごった返していた。年齢層は、10代後半〜。20前後くらいの感じの人が多い印象をうけた。それから、EVOの特性もあるだろうけれど、外国の人も多い。
会場では、予選のシーンをみて、Samurai Spritsの決勝大会をみた。
予選は、横にずらっと並んだモニタに、PS4やSwitchが並んでおり、ヘッドホンもあった。横の感覚は、広くは無い。ケーブル類が多いので雑然とした印象を受ける。通路から見やすい位置のプレイは、オーディエンスが集まり対戦を見ている。観客が多いので、盛り上がっている感じがする。
決勝は、正面にあるステージで行われた。ステージ上には、対戦者用の2席。ステージ下には、実況席が2つ。1つは日本語での配信用兼会場での実況。もう一つは、英語用の実況席。英語の実況席には、なかなか見た目にパンチがあった。そして笑いどころが不思議だった。それで、演出としては、一般的なスポーツの演出というよりも、ちょっと笑いをとるような感じの演出(プレイヤーがそういう感じだから)。ゲーセンの人気者の延長にいるような、そんな感じ。ゲーセンでゲームをやっている側からすると、結構馴染み深いし、YouTubeなどでの実況系でも同じような感じ。たとえば、サッカーやボクシングの試合の前のような緊張感よりかはお祭り騒ぎな感じだ。雰囲気的には、そうなのかもしれないが、プレイヤーのシートセッティングは、結構時間が長い。座り位置、アーケードコントローラの位置がプレイに影響するわけで、読み合いかつコマンド入力が緻密になることを考えると、ここが一番重要。セッティングの間は、プレイヤーも真剣。ここまでくると、ピリリとした感覚がある。対戦中は、実況も客席も盛り上がる。観客も、そのゲームを見たくてくるわけなので、大技が決まれば盛り上がる。特に大技で勝負が決まれば、サッカーのゴール時みたいなノリだ。会場の雰囲気というかは、体験してみないとわからない。Twichの動画も見たけれど、会場の熱気とは無縁だった。やっぱり、生で会場でみるかどうかが重要な気がする。
eSportsなんだろうけど、格ゲーの祭典という雰囲気だった。スポーツが身体の一部を使うという意味では、ゲームも指先を動かすし、戦略だったり、読みだったり、があるわけでスポーツとも言える。一般的なメジャーなスポーツではなく、マイナーなスポーツと思えば、この規模のノリも独特な雰囲気でよい。エンターテイメント性はあるわけで、今後、プレイ層だけでなく、観客層も増えていけば、将来性はありそうだ。一過性のブームで終わらず、地道に市民権を得られればだが。そのためにも、大会のスポンサーは重要(プロプレイヤーのための賞金もだが)。


今日(2020/1/27)のアップデートで追加になったFFBE幻影戦争のバトルのオート周回機能は便利だ。
最初に周回を選んでおけば、途中で止めるか、体力が足りなくなるまで、オートでバトルが進む。スキップチケットが使えないステージでのアイテム集めには、ちょうどいい。使ってみるとかなり便利だ。だが、この機能は便利なんだけど、ゲームを楽しむというよりも、作業になってしまう。キャラを強化するためのアイテムを効率よく集めることはできるのだけど、その分、愛着がないというかなんというか。スマホゲームという特性を考えれば、課金要素に繋がる体力消費や召喚(ガチャ)の意欲を高めようとするスタイルは必然なのかもしれない。ただ、ゲームがよいので、ちょっと寂しい感じもする。とはいえ、スマホの操作性の問題で、普段からオートプレイにしてしまっているので、心情的には微妙だ。楽しんでいるような、作業として消費しているだけのようなだ。

ランチにサイゼリアに行って、ランチメニューではなく季節のパスタのボンゴレを頼んだ。アサリのボンゴレとまと味。499円だけど、たくさんのアサリが入っている。ちょっとトマト味が薄めな感じがしてけれど、アサリの味がしっかりとあるので、味はよい。なによりアサリが美味しかった。
Windows Server 2019のIISで、HTTP/2の通信をする方法について。IISで、SSLの設定をすると、デフォルトの通信がHTTP/2になる。HTTP/2は、SSLでの通信が前提になるので、SSLの設定をしない場合とSSLで通信をしない場合は、HTTP/2で通信は行われない点が注意するポイント。
そのため、HTTP/2で通信をしたくないときは、IISのマネージャーで「サイト バインドの編集」を開き、「HTTP/2 を無効にする」にチェックを入れる必要がある。
Powershellでパフォーマンスカウンタを取得するには、Get-Counter コマンドレットを使用する。
Get-Counter だけで、ローカルのカウンタ値が取れる。最初に実行し、取得したい値のカウンタ値を取るとよい。
例)CPUのカウンタを指定すると、その値だけ取得できる。
Get-Counter "\\pcXXX\processor(_total)\% processor time"
例)CPUのカウンタ値を、10秒置きに、継続的に取得する
Get-Counter "\\pcXXX\processor(_total)\% processor time" -Continuous -SampleInterval 10
例)他のコンピュータのカウンタ値を取得する(このとき、実行ユーザがリモート先の権限をもっている必要がある、ファイアウォールも通過できる設定になっている必要がある)
Get-Counter -ComputerName SERVERxx

マクドナルドの大人のクリームパイ ベルギーショコラを食べてみた。
パイ生地もチョコレートが練りこまれているのかチョコレート色。クリームは、もちろんチョコレートでねっとりとしていてチョコレートの味が濃くておいしい。何より、三角形ではなく、まっすぐな長方形スタイルなので、すぐにチョコレートクリームにたどり着くところがいい。大人のクリームパイでした。


今日のランチは、赤坂の一龍本店でユッケジャンクッパを食べた。
色は赤いが、そんなにスープは辛くなく、甘みすらある。卵が入っていないのに、甘みがあるのは、スープに肉などのダシがよく出ているということ。辛過ぎないユッケジャンクッパが美味しくてよい。
あと、結構、入りにくそうな場所にあるのにランチには女性がとても多くてびっくりする。