
カブトムシの幼虫が、そろそろ蛹になりそうだ。白かった体が、茶色くなってきた。これは、蛹に変態する兆候だ。このペースだと、7月の初旬ころには成虫になって出てきてくれるだろうか。

カブトムシの幼虫が、そろそろ蛹になりそうだ。白かった体が、茶色くなってきた。これは、蛹に変態する兆候だ。このペースだと、7月の初旬ころには成虫になって出てきてくれるだろうか。

先週、ランチMTGで赤坂の京都 瓢喜(ひょうき)に行ってきた。食べたのは、松花堂弁当 紬(つむぎ)に、牛味噌シチュー。ブログのトラブルにより、当日にアップできなかった。
弁当は薄味ながら、しっかりと出汁の味がある。ちゃんとした京料理を食べたことがなかったので、これが京料理なのだろう、と思う。豆腐料理が多いのもヘルシーな感じでよかった。松花堂弁当だけだと、量が少ない感じだったが、追加注文の牛味噌シチューのボリュームが結構あり、これでお腹も膨れた。
お店は個室かつ昼も予約ができるので、昼の会食やMTGに向いていた。お店の雰囲気もあるのだろうけれど、馬鹿騒ぎをするようなお客さんもいないので、ゆっくりと落ち着いて話ができるのもいいところ。個室系の店でも、うるさいグループがいると、実際には話ができなかったりするので。


Mac miniの本体のHDDが不安定(アクセスする場所によっては落ちる、FirstAidはやったがあまり変わらず)なので、外付けSSDを購入して、OSをインストールしてみた。
インストール作業やらなんやらをやってみて、ハマったことを書いておく。
1つめ。事前の調査通り、USB3.0のSSDをつなげると無線LANでの接続が不安定になる。Type-C接続できるタイプのケーブル分離型のSSDにしてよかった。Mac miniの上にSSDをおくと、無線LANが使えなくなった。USBケーブルを伸ばして、本体から遠ざけると通信できる。30cmくらいだと、まだ近いので、もう少し長いケーブルと交換しなければ。
2つめ。OSをインストールするために、Command + Option + Rを起動時(りんごまーく)に押すのだが、Mac対応のキーボードじゃないと、これができない。他のMacから純正のキーボードを借りてきて、これを行い難を逃れた。
3つめ。外付けのSSDのフォーマットが異なり、インストール先として認識されない。Mac OSX ジャーナルでフォーマットしていたが、ドライブ全体ではなく、中のパーティションの部分しかフォーマットをしていなかったため、パーティションを作れないために選択できなかった。ドライブ全体をフォーマットする(Disk Utility上で詳細を表示させないと、フォーマットができないので注意が必要)
4つめ。OSのダウンロードに時間がかかる。SSDと無線LANが干渉していると、とても時間がかかるので、ダウンロード速度が遅いと思ったら、物理的に遠い場所に置く。
インストールでハマったことは以上で終わりだが、インストール後には、下記についてもハマった。
5つめ。Time Machineのディスクを認識しない。古いMac上では認識していたが、新しくインストールした側では認識されず。何年も使っていたHDDなので、いつの間にか壊れていた模様。
6つめ。Macの移行アシスタントを使ってデータ移行を始めたが、いつまで経っても進まない。移行元は、ローカルのHDDなので、速度的には問題がないはずだが。Time Machineからのデータ移行がよいと思われる。
7つめ。いつまで経っても進まないと思われた移行アシスタントを使ったデータ移行だが、60時間強待ち続け、諦めてキャンセルしたところ、なぜかデータ移行されていた。しっかり、アプリも、iTunesのデータも、iPhoneのバックアップデータなども移行されていた。移行先のディスクのアクセスランプが消えて、かなり時間が経っていたので、フリーズしたと思われたが、裏側では完了していたようだ。
PowerCLIのコマンドレットを使ったPowershellのスクリプトを書こうとしたところ、古いPowerCLIのコマンドではエラーになった。 PowerCLI 6.5では、Import-Moduleで読み込むようになっていた。 (5系は環境がないので、不明)
PowerCLI 6.5 以降のとき
# PowerCLIのコマンドレットをインポート Import-Module VMware.VimAutomation.Core
PowerCLI 4.1 のとき
# PowerCLIのコマンドレットをインポート Add-PSSnapin VMware.VimAutomation.Core


先週の土曜日に、いろいろな縁があり、KICK THE MINE CUP 2019に参加してきた。
参加したと言っても、何か高尚なことをしたわけではなく、よい天気の下、休日のフットサルを楽しんできただけ。試合の勝敗だけでなく、チャレンジイベントの結果で順位が変わったりと、勝ち負けだけでなく、楽しめたのもよかった。当日は、元プロが何人もいたりなど、刺激的な環境でした。
それから、球舞のパフォーマンスを初めてみたけれど、すごかった。ボールのコントロールというか感覚というか、リフティングを数回しかできない身としては、すごいの一言。即興の部分もあり、生でみるというのは楽しい。
そして、本題の地雷除去はフットサルコート3面分が実施されるとのこと。カンボジアの内戦が終わってから、何年も経つというのにまだ地雷だらけという。日本にいると平和なので、地雷が埋まっている場所なんて実感がない(日本でも不発弾は見つかるけれど、それもどこか他人事のニュースと思ってしまう)。だが、現実は地雷原が多い。平和な国に生まれたんだな、と思う。フットサルをすることで、ちょっとでも地雷がなくなればよいね。
130年間、1キログラムは「キログラム原器」の物理的な重さが重さの基準だった。それが今日(2019年5月20日)、定義が変わった。アインシュタインのE=mc2のmが質量を表すので、この式を変型させて、キログラムの表すようになったとのこと。
詳しくは産総研の特設サイトをみると楽しい。
https://www.aist.go.jp/taisaku/ja/kg/index.html
そして、知らなかったのだが、メートルの定義もいつの間にか光の速さからメートルを割り出す方式に変わっていた。キログラムだけが物理的な基準で測られていたとのこと。時代が変われば、基準となる定義も変わる。知識のアップデートは、いつも必要だ。


今日は、色違いのハスボーをゲットした。たまたまタップしたハスボーが色違いでびっくり。色は、頭の葉の部分が青緑色、体が濃い茶色。アメの数が足りていないので、進化はさせていない。
2日連続で色違いのポケモンに出会うなんてこともあるなんて不思議だ。

コミュニティデーのイベントで、色違いのアチャモをゲットした。鶏のひよこというか、チキンラーメンのひよこのように、黄色っぽいアチャモだ。普通のアチャモと比べると、黄色とオレンジ色の部分がちょうど反転している感じだ。普通というか違和感のない色違いのポケモンだ。

色違いのアチャモを進化させて、ワカシャモにした。ワカシャモは、通常カラーよりも色が濃ゆい。オレンジっぽい茶色の部分が、焦げ茶色になっている。目の周りの部分も焦げ茶色で隈取りみたいな感じだ。

色違いのバシャーモまで進化させた。バシャーモも焦げ茶色。全体的に色が濃ゆいので、落ち着いた感じで強そうな見た目だ。ただ、そんなに色が違うわけではないので、インパクトは今ひとつ。

チェリム(新しく追加された?)が現れたので、ゲット!新しいポケモンとの出会いは嬉しいものだw。