PHPを5.6から7.3へアップデートした。いろいろとトラブルが発生したものの概ね終わった。言語のバージョンアップは、いろいろと大変。
年: 2019年
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夜の水族館
真夏の夜に開催されている葛西臨海水族園の「夜の水族館」に、昨日行ってきた。夜というよりも、ほぼ夕方の水族館だった。

タマカイ タマカイの水槽。まだ、証明を落とす前だったので、見やすかった。ただ、館内は暗くなってきたので、少し動きが活発だったような気がする。

オニダルマオコゼ 多少暗くなろうとも動かない魚。オニダルマオコゼ 。ぱっと見、イソギンチャクか何かがちょっとついている岩にしか見えない。地味だけど、カラフルなのが見ていて楽しい。

イソギンチャクの花畑 色とりどりのイソギンチャクが花のように見える水槽。魚よりも、イソギンチャクの綺麗な感じが楽しい。

夜のマグロ水槽 巨大なマグロ水槽は、夜支度のエアカーテンが稼働していた。マグロは止まれない魚なので、多少暗くなっても、結構なスピードで泳ぎ続けていた。くるくると、巨大水槽を回遊。大きいマグロも小さいマグロも。この水槽は眺めていて楽しい。

夕暮れのドーム。夕焼けの太陽が照らしているので、青くは見えないドーム。これはこれで、趣があってよかった。
天気が不安定なためか、この日の夜の水族館は人が少なくて、見やすかった。人が少ないので、そこそこ涼しくて、快適でした。もうちょっと遅く行けば、完全に夜な感じになるだろうけど、翌日を考えると、夕方がやっと。また、来年行こう。
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「カラーがBlenderへの移行」をやるようで。
engadgetに次の記事が出ていた。
「やっと3Dツールが紙とペンのような存在になる」エヴァ制作のカラーがBlenderへの移行を進める理由とは?(西田宗千佳)
https://japanese.engadget.com/2019/08/14/blender-khara/フリーツールのBlenderへ、制作環境の一部を移すようだ。フリーのツールなので、いろいろな機能追加も見込まれるが、使い勝手とかどうなのかと思ったら、そんなに悪くなさそう。制作の一部でも使っているようで。フリーのツールがアニメ制作のプロの現場でも使えるようなったようだ。あと、なんで移行するかという疑問には以下がしっくりときた。
3ds MAXは優れたツールであり、世界全体を見渡すとスタンダードなツールの1つではあるものの、コスト的なデメリットが生まれ、「人員不足」の原因にもなっていたのだ。
たしかに高額なソフトウェアを使える環境はかぎられるし、それを購入している会社も限られると。制作で使用するツールありきになるので、どうしても組む人も同じツールを使える人になる。IT業界も似たようなものかもしれない。Ciscoの機器があるから、Ciscoの機器使える人、Oracle DBがあるからOracleDBの技術者みたいな縛りがある。その分、費用が高額になる(その人がそのぶん高額なのかどうかは知らんけど)。汎用的もしくはフリーのツールを使えるようになれば、それだけ参入障壁も下がるので、組めるところの選択支も広がる。カラーもBlenderに企業スポンサーとして参加するようなので、いいことなんじゃないのかな。
Blenderの出だしのころに触って、辞めたけれど、お遊びで使ってみようかな。
あと、アニメ系の業界のデファクトスタンダードは、3ds MAXとMayaみたい。これにBlenderが加わると面白くなりそうだ。
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2019年7月分から、ユニバーサルサービス料が値上げされていた。
ユニバーサルサービス料、ずっと2円で固定かと思っていたのだが、変動制だった。「適格電気通信事業者への補填額の算定」で、ユニバーサルサービス料が決まるとのこと。これより、2019年7月~12月までのユニバーサルサービス料が2.7797円になったので、請求額が3円とのこと。3円に上がるまで気が付かなった。たぶん、個人のスマホ料金の支払いだったら、総額で見ちゃうので気が付かなかったかも。
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/universalservice/seido4.html
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チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!をやっとクリア
やっと「チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!」をクリアした。
結構な時間、プレイしていたのだが、ラストダンジョンの途中に底なし沼のダンジョンに潜ってしまい、そこをひたすら潜っていた。気がついたら、レベルはMAX、ジョブもほとんどマスター。このまま行くとクリアする前に完全に飽きそうだったので、ダンジョンを脱出して、ラストダンジョンへ。レベルMAXの状態だったので、ラストダンジョンも簡単にクリア。鍛えすぎてしまった。
ジョブの要素があってもなくても良かったけれど、楽しくプレイできた。
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ピーチ オン ザ ピーチ フラペチーノ

ピーチ オン ザ ピーチ フラペチーノ やっと、スターバックスのピーチ オン ザ ピーチ フラペチーノを飲めた。平日、飲もうと思えば、いくらでもスタバに行けたのだが、平日にフラペチーノを飲むと、再現なく飲んでしまいそうなので、避けていた。
ピーチ オン ザ ピーチ フラペチーノは、ごろっとした桃の感覚がよく、桃の爽やかな味もよし。桃のフラペチーノは、夏らしくて美味しかった。今年も飲めてよかった。

マクドナルドのマックシェイク巨峰 あと、マックシェイクの巨峰。巨峰専用デザインのカップで、現代的な感じのカップ。濃すぎることもなく、薄すぎることもなく、ちょうどいいシェイクだった。
スタバのフラペチーノもマックシェイクも、両方とも夏っぽくてよかった。
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少年ジャンプ+が少年は読めなくなる

アプリの少年ジャンプ+の年齢制限指定が変更になり、16歳以上しか使用できなくなるとのこと。連載作品は、かなり攻めているものが多かったので、妥当なのかもしれない。でも、少年ジャンプが少年が読めなくなるとは、本末転倒では。ネームバリューとしての少年ジャンプなのだろうけど、ネーミング的にはヤングジャンプでも良かったのでは、と思わなくもない。
さて、年齢制限がついて、どうなることやら。
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NECの「空飛ぶクルマ」試験機をみても、ときめかない
なんだろうか。みてても、ときめかない。デザイン?それとも実験場所の問題?やってることは、最先端に近い感じのところなのに、心がときめかないぞ。ただ、ドローンを大きくしただけ?うーん。ときめかない理由がわからない。だが、これをみて、ときめかないということは、少なくともNECがこの分野で勝つことはないだろうな(直観として、そう思う)。
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三平の豚生姜焼きランチ

お蕎麦屋さん(三平)のランチ。豚の生姜焼きにご飯。それにちゃんと蕎麦が一枚だろうか。1000円でこのボリュームなので、いい感じ。豚生姜焼きも美味しかったし、蕎麦も美味しい。10年弱、赤坂にいるけれど、ランチで入ったのは今日が初めて。いつも素通りしていた。
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Collaboの水冷麺

水冷麺 今日のランチは、韓国料理のCollaboで、水冷麺を食べた。この冷麺は、かなりの細麺だが硬い。思ったよりも、麺の量が多い。牛角の冷麺などになれていると、ちょっとつらい。そして、不味くはないが、そんなに美味しくもない冷麺。たぶん、日本人好みになっていないのかもしれない。
あと、なぜかこれを食べた後、胃痛になった。むかむかというよりも、どんよりとした痛みの胃痛だ。たぶん、自分との相性が悪かったのだろう。前もCollaboに行った後に体調を崩したので、根本的に何かが合わないのかも。まぁ、きっとお店のせいじゃないだろう。