明日から消費税が10%になる。まとめ買いをしたような、大してしていないような。切り替わり後の1ヶ月ちょっとは、いろいろとシステム的な不具合もありそうなので、やや不安だ。直接関係がなくても、間接的に影響を受けることは多々あるだろう。
そして、痛いのはランチのコストだ。便乗というわけではないのだろうが、10月から赤坂でもランチの値段が上がるところが多い。税別のところは消費税分だけだが、内税のところは値上げしてくるので、じわじわと財政を圧迫してくるはず。
明日から消費税が10%になる。まとめ買いをしたような、大してしていないような。切り替わり後の1ヶ月ちょっとは、いろいろとシステム的な不具合もありそうなので、やや不安だ。直接関係がなくても、間接的に影響を受けることは多々あるだろう。
そして、痛いのはランチのコストだ。便乗というわけではないのだろうが、10月から赤坂でもランチの値段が上がるところが多い。税別のところは消費税分だけだが、内税のところは値上げしてくるので、じわじわと財政を圧迫してくるはず。
先週末から、脅迫のようなスパムメールが多数とどいているようで。
内容は、「あなたのアカウントをハッキングした」「メールアドレスが書かれている」「ビットコインで振り込め」「ウィルススキャンをしてもみつからない」というようなことが書かれている。ランサムウェアのような文面だが、単純にメールアドレスしかかかれていないのと、同じ文面で、大量に出回っているので、単なるスパムメールと思われる。そもそも何もないので、端末をウィルススキャンしたところで、見つかるはずもないので、ウィルススキャンしても見つからない、というのは本当だろう。こんな手にかかる人がいるのか、というと、不慣れな人は慌ててしまうので、ひっかるもしくは、いろいろとやっているうちに本当にランサムウェアにかかりそうだ。
それにしても、微妙に変な日本語だった。機械翻訳しているのだろうから、その違和感が微妙に真実味がある。中国系なスパムとは違う雰囲気があったので。


増税前にプチ贅沢にランチで鮨を食べに行ってきた。赤坂駅に近い鮨 石井にいってきた。
注文したのは、ランチの1.5人前。鮨14貫と巻物1つだ。シャリは固めでぱらりとくちの中でほぐれる。醤油は昆布だしの醤油でやわらか。無難なネタだけど、鮨は美味しく、1,500円でボリュームもあるので満足できた。
Redmine用に使っていたUbuntuのディスクが今後足りなくなる見込みだったので、追加して、Ubuntuで使う領域も増やした作業のメモ。
ディスクを増やす環境は、VMware ESXi上の仮想サーバなので、割り当てサイズを20GBから100GBに変更した。HDDの割り当てサイズを増やしただけでは、Ubuntu上で自動的に拡張はされないので、パーティションサイズを変更して、そのあとにファイルシステムを拡張する作業が必要。
パーティションの変更を行うため、parted コマンドを実行する
sudo parted
ディスクの空き領域を確認する。このとき、Ubuntuで使用しているファイルシステムの番号を確認する。
print free
2番の領域をリサイズする。このコマンドを実行したときに、どこまで拡張するのかを問われるので、答える。今回は少し空きを残したかったので、100%ではなく、95%を指定した。(作業ログ参照)
resizepart 2
もう一度、ディスクの空き領域を確認し、上記でリサイズした番号の領域が広がっていることを確認する。
print free
リサイズが成功していれば、quitでpartedを終了する。
次に、ext4のファイルシステムを拡張する。resize2fsコマンドで、拡張するファイルシステムを指定する。
sudo resize2fs /dev/sda2
最後に、df -h でファイルシステムが拡張されているか確認する。
今回は、SWAP領域がなく、すべてext4の領域だったので、面倒なことはなく、簡単に拡張できた。
zen@redmine:~$ sudo parted
GNU Parted 3.2
/dev/sda を使用
GNU Parted へようこそ! コマンド一覧を見るには 'help' と入力してください。
(parted) help
align-check TYPE N パーティション N のアライメント(TYPE: min|opt)をチェックする
help [コマンド] ヘルプ表示。コマンド指定でそのヘルプを表示
mklabel,mktable ラベルの種類 新しいラベル(パーティションテーブル)を作る
mkpart パーティションの種類 [ファイルシステムの種類] 開始 終了
パーティションを作る
name NUMBER 名前 パーティションに名前をつける
print [devices|free|list,all|NUMBER]
パーティションテーブルや、利用可能なデバイス、空き領域、
見つかった全てのパーティション、あるいは特定のパーティションについて表示する
quit プログラムを終了する
rescue 開始 終了 開始、終了で指定した範囲付近にあるパーティションを復活させる
resizepart NUMBER END パーティション NUMBER を END にリサイズする
rm NUMBER パーティションを削除する
select デバイス 操作するデバイスを選択
disk_set FLAG STATE 選択したデバイスの FLAG を変更
disk_toggle [FLAG] 選択したデバイスの FLAG の状態をトグル
set NUMBER フラグ 状態 ファイルシステムのフラグと状態を設定する
toggle [NUMBER [FLAG]] パーティションのフラグの状態を反転する
unit UNIT デフォルトの単位を UNIT にする
version GNU Parted のバージョンと著作権情報を表示
(parted)
(parted) print free
モデル: VMware Virtual disk (scsi)
ディスク /dev/sda: 107GB
セクタサイズ (論理/物理): 512B/512B
パーティションテーブル: gpt
ディスクフラグ:
番号 開始 終了 サイズ ファイルシステム 名前 フラグ
17.4kB 1049kB 1031kB 空き容量
1 1049kB 2097kB 1049kB bios_grub
2 2097kB 21.5GB 21.5GB ext4
21.5GB 107GB 85.9GB 空き容量
(parted) resizepart 2
警告: パーティション /dev/sda2 は使用中です。それでも実行しますか?
はい(Y)/Yes/いいえ(N)/No? Y
終了? [21.5GB]? 95%
(parted)
(parted)
(parted) print free
モデル: VMware Virtual disk (scsi)
ディスク /dev/sda: 107GB
セクタサイズ (論理/物理): 512B/512B
パーティションテーブル: gpt
ディスクフラグ:
番号 開始 終了 サイズ ファイルシステム 名前 フラグ
17.4kB 1049kB 1031kB 空き容量
1 1049kB 2097kB 1049kB bios_grub
2 2097kB 102GB 102GB ext4
102GB 107GB 5369MB 空き容量
(parted)
(parted) quit
通知: 必要であれば /etc/fstab を更新するのを忘れないようにしてください。
zen@redmine:~$
zen@redmine:~$
zen@redmine:~$ df -lh
Filesystem Size Used Avail Use% Mounted on
udev 967M 0 967M 0% /dev
tmpfs 200M 1.1M 199M 1% /run
/dev/sda2 20G 7.6G 11G 41% /
tmpfs 997M 8.0K 997M 1% /dev/shm
tmpfs 5.0M 0 5.0M 0% /run/lock
tmpfs 997M 0 997M 0% /sys/fs/cgroup
/dev/loop0 90M 90M 0 100% /snap/core/7713
/dev/loop1 89M 89M 0 100% /snap/core/7396
tmpfs 200M 0 200M 0% /run/user/1000
zen@redmine:~$
zen@redmine:~$
zen@redmine:~$
zen@redmine:~$
zen@redmine:~$ sudo resize
resize2fs resizecons resizepart
zen@redmine:~$ sudo resize2fs /dev/sda2
resize2fs 1.44.1 (24-Mar-2018)
Filesystem at /dev/sda2 is mounted on /; on-line resizing required
old_desc_blocks = 3, new_desc_blocks = 12
The filesystem on /dev/sda2 is now 24903168 (4k) blocks long.
zen@redmine:~$ df -h
Filesystem Size Used Avail Use% Mounted on
udev 967M 0 967M 0% /dev
tmpfs 200M 1.1M 199M 1% /run
/dev/sda2 94G 7.6G 82G 9% /
tmpfs 997M 8.0K 997M 1% /dev/shm
tmpfs 5.0M 0 5.0M 0% /run/lock
tmpfs 997M 0 997M 0% /sys/fs/cgroup
/dev/loop0 90M 90M 0 100% /snap/core/7713
/dev/loop1 89M 89M 0 100% /snap/core/7396
tmpfs 200M 0 200M 0% /run/user/1000
zen@redmine:~$
SEPクラウド(Symantec Endpoint Protection Cloud)の対象OSには、Windows Server 2019が含まれている。サーバにインストールするために、グループを作って、ポリシーも作って、再不可能なインストールイメージも作成した。インストーラを起動させたところ、下記のエラーが表示される。
必要な権限がサブスクリプションで付与されていないため、再配布可能なWindowsインストールパッケージを作成できません。

デバイスライセンスなので、残りのライセンスをも確認したが、残っていた。ライセンスの画面をみても、デバイスのことしか書いていない。いろいろと調べた結果、SEPクラウドではWindows Serverは別ライセンスで、これが購入されていないとインストールできないとのこと。エラーメッセージは、隆に間違ってはいなかった。
参考: https://support.symantec.com/jp/ja/article.howto124309.html
FreeBSDでLet’s Encryptを使ってWebサーバのSSL証明書を作っている。毎回、手作業で行うのはめんどくさいので、cronで自動的に実行させていた。自動更新させていたが、ある日、証明書の有効期限が切れているとブラウザが警告してきたので、調べたところ・・・pkgのアップデートを少し前にやったときに実行ファイルのバージョン(というかファイル名)が変わっていたようで、そのため、cronは実行されるがエラーになっていた模様。ついでにもともとシンボリックリンクだったはずだが、それも消えていた。
もともと実行していたコマンド
/usr/local/bin/certbot renew
今のコマンド
/usr/local/bin/certbot-2.7 renew
凡ミス。pkgをアップデートするときは、気をつけないといけないな。

ITS健保のレストランの木都里亭も、ランチが10月から値上げされる。
今まで、ITS健保の被保険者なら500円でランチのどんぶりが食べることができていたが、今度は550円に。海鮮丼にいたっては、170円も値上げなので、かなりの値上げだ。赤坂でランチを節約するには、ワンコインでちょうどよかったのだけど。値上げは痛い。


赤坂のたもん庵の明太バターうどん。茹でたうどんに明太子ソースとバターなのか、それともバター入りの明太子ソースなのか、それがかけられている。あとは刻み大葉に、レモンが一欠片。明太子はかねふくのようだ。レモンを絞って、混ぜる。感覚としては、うどんで作った明太子パスタだ。レモンの酸味がさっぱりとさせてくれるので、悪くはないのだが、うどんに水分があることと、太いうどんの風味あいまって、悪くはないのだけど、何回も食べたいかというとそうでもない。これならば、サイゼリアのたらこのパスタ シシリー風のほうが美味しい。思いっきり和風が好きな人ならば、これも悪くないと思う。
公式のアナウンス 10/1で終了。
これは、Java SE 8のサポート終了に伴い、IE11での機能利用が提供されなくなるため。どんどん、IE11でできることが少なくなっていく。