Pokemon GOのハロウィンイベントで、ミカルゲをゲット。なかなかに見た目が面白いヤツだ。
あと、ハロウィン期間中に大量のデルビルが出ている中で、色違いのデルビルをゲット。たくさん、デルビルを捕まえたが結局色違いの遭遇は1匹のみ。出会いやすくなっているとはいえ、色違いはレアだ。
Hangouts ChatのチャットボットをGASで作る場合、カードの中のボタンをクリックしたときに発生するイベントは、onCardClick()イベント。
カードに設定したボタンの`actionMethodName`で設定したをユニークにすることで、複数のボタンを識別することができる。
/**
* Card click event handler
**/
function onCardClick(e) {
// button is clicked.
if (e.action.actionMethodName === '****') {
return ******;
}
}
Where句でのシングルクォートとダブルクォートの違いが原因。
Fusion Tablesでは、文字列の囲みは、シングルクォートを使う。ダブルクォートの場合、解釈されず、エラーになる。
検証していて厄介だったのは、Where句を用いた検索で、ダブルクォートを使うと、中身が数字だと検索できるのに、中身がマルチバイト文字列だとエラーになる。
しかも、FusionTables.Query.sqlGet(sql)でクラッシュする。
OKパターン
var sql = 'select * from ' + tableId; sql += " where name like '%" + keyWord + "%'";
NGパターン
var sql = 'select * from ' + tableId; sql += ' where name like "%' + keyWord + '%" ';
Fusion TableのSQLは、厳密に”を解釈するようだ。
システムからのメール送信用サーバから、@icloud.com宛にメールを送信すると、メールが届かなくなった。メールサーバのログを見てみると、コード450、4.7.1のステータスだった。配送先ドメインによっては DNS の MX レコードから送出元の MTA が正しいホスト名を名乗っているかどうかを確認している場合があり、これでリジェクトされたときが、「450 4.7.1」を返す。
450 4.7.1: Helo command rejected: Host not found
icloud.comのメールサーバで、メールを受信した際に送信元のホスト名の確認を行うようになったようだ。もしかしたら、だいぶ前から、そういう設定になっていて気が付いていなかっただけの可能性は否定できないが。
450+4.7.1+:+Helo+command+rejected:+Host+not+found 0 0 83 0 733 SMTP - - - -
先月の終わり頃に開催された楽天テクノロジーカンファレンスに行ってきた。
毎年開催されている楽天のテクノロジーのイベント。日本だけど、ほぼ英語のカンファレンスで、受付も英語対応。というか、スタッフで日本語をできる人だけ、日本語対応の印をつけているほど、逆転している。当然内容も英語。ちょっとした英語のシャワーを浴びにいくような感じで参加してきた。
メインの講演も当然英語。内容の半分も理解できていないじゃないかと思う。内容的には、GAFAを山にたとえて、道のりだったり、今の目指す位置をしめしていたり。医療、製薬の分野を開拓していくようなことを言っていた。楽天って、ITとか金融の分野には、いろいろと手を出している感覚があったけれど、医療系にも手を広げているとは知らなかった。
他にもいくつか聞いたけれど、スタートアップ系の話とか。わかるかどうかは別として、聴きやすい英語もあれば、聴きにくいものもあった。いろいろな意味で、刺激にはなった。ただ、会場もいろいろで、公演中に雑談をされてしまうと、講演が聞けない。聴き慣れていない言語だから、聞こうと意識を傾けるが、それが雑談で邪魔をされる感じ。会場の不満ではなく、単純に自分の言語力を悟る。
あと目当ての一つが、食堂での食事。メインは美味しいのだけど、米がおいしくない。サラダとかヨーグルト、納豆とかを取れるのはいいけれど、ご飯の質がちょっと難あり。これなら、健康系のお菓子やフルーツがおいてあるGoogleのオフィスの方が魅力的。
なんだかんでカンファレンスを楽しんだ感じだ。
JSON形式のテキストをJSONとして扱うには、テキストをJSONオブジェクトに変換(パース)する必要がある。 JSON.parse() 関数を使用して、JSON形式のテキストをJSONオブジェクトに変換する。 これを行うことで、JSONを扱う関数などにJSONデータとして、値を渡すことできるようになる。(Hangouts Chatへの応答はJSONでデータを作って返す必要があり、それを関数などで作ろうとするとJSONオブジェクトにパースする場面がでた)
var jsonObj = JSON.parse(JSON形式のテキスト);
例) Chat Bot用に実際にJSON形式のテキストをつくり、JSONオブジェクトにする
// JSON形式のテキストを作る
var jsonText = "";
jsonText += '{';
jsonText += '"header": {\n';
jsonText += '"title": "タイトル", \n';
jsonText += '"subtitle": "サブタイトル"\n';
jsonText += '}\n';
jsonText += '}\n';
// JSON形式のテキストを、JSONオブジェクトに変換する
var jsonObj = JSON.parse(jsonText);
うかつだった、Atomも、VS Code(Visual Studio Code)も、印刷機能がない!
コードは書くもので、印刷するものではない、ということなんだろう。
とはいえ、色がついた構文を保存(PDFで)しておきたかった。。。
Atomにパッケージのprint-atomをインストールしてみたが、画面上に表示されているところしか印刷できず。
VS codeは、マーケットプレイスから、下記のPrintCodeをインストールしたところ、JavaScriptのコードを色付きで印刷できた。
https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=nobuhito.printcode
昨夜、突然、iPhone8(iOS12)で4Gに繋がらなくなった。OSの再起動でまた繋がるろうにはなったがなんだったのだろうか。
キャリアはソフトバンク。他のキャリアでも同じようなことが起きた人もいる。謎だ。
待ちに待った新しいMac miniとMacbook Airが発表された。
とても長いこと、これらを待ちわびた。
やっと新型が出た。
飛びついて買いたいところではあるが、、、SSD化の影響もあるのか高い。
最低限のスペックでも高い。
とくにMac miniは最低スペックのモノの価格がかなり上がっている。
暗に物価が上がっている、という気もする。
iPhoneの上がりっぷりに比べたら、まだまだなのかもしれないけれど。
前みたいに6万くらいだったら、ぽんと買ってしまえたのだが。
うーん、悩ましい価格だ。