


国立科学博物館の特別展をみてきたとき、一緒に企画展ワニもみてきた。これも楽しかった。大きい種類から小さい種類まで、いろいろだ。イラストも可愛くてよかった。
あと、ワニと関係ないけれど、コモドオオトカゲの骨格標本がみれた。骨だと、そんなに大きな感じはしないけれど、肉がつけば大きいのだろう。コモドオオトカゲと比べると、ワニの頭の骨がいかに大きいのかがわかる。口の大きさもわかる。ワニの剥製も迫力があってよかった。ワニもかわいい。



国立科学博物館の特別展をみてきたとき、一緒に企画展ワニもみてきた。これも楽しかった。大きい種類から小さい種類まで、いろいろだ。イラストも可愛くてよかった。
あと、ワニと関係ないけれど、コモドオオトカゲの骨格標本がみれた。骨だと、そんなに大きな感じはしないけれど、肉がつけば大きいのだろう。コモドオオトカゲと比べると、ワニの頭の骨がいかに大きいのかがわかる。口の大きさもわかる。ワニの剥製も迫力があってよかった。ワニもかわいい。





国立科学博物館の特別展、大絶滅展にいってきた。平日だけれど、結構混雑していて大変だった。
あまり良く見れなかったけれど、ディメトロドンとかコエロフィシスとか、三葉虫たちとか見れてよかった。図録を買ってきたので、のんびりと読む。図録の装丁がかなり豪華で凄い。過去もいろいろな絶滅期があって、まぁ、今の時代がいつまで続くのかも終わるのかもそういうものかと思える。環境変化は何度もあるわけだ。




先日、インターメディアテクの常設展もみてきた。いろいろなものおいてある博物館なので、楽しい。ちょっとした息抜きにいい感じ。
展示の仕方も楽しくていい。



この前、上野の国立科学博物館に行ってきた。展示物もいいのだけど、この建物もいい。天井の装飾や階段、ステンドグラスがいい。展示室が混み合っていたので、こっちをのんびりとみてしまった。
この建物は、何度見てもいい。ついつい展示室ばかりみてしまうけれど、階段とか天井とか素晴らしい。




「和宮ゆかりの雛かざり」をみるために、佐倉にある国立歴史民俗博物館にいってきた。場所は知っていたけれど、博物館に入るのは初めてだった。
国立博物館なので、めちゃくちゃ大きい博物館だった。雨で寒いのに、人が多くて、さらにびっくり。もっと、ガラガラなところを想像していた。
子どもといったので、のんびり見れるわけもなく、ちょっと見て移動の繰り返しだったけれど、結構あるいた。遮光器土偶のレプリカはよかった。それと、七支刀。やっぱり不思議な形だ。いろいろとみるものが多いので、今度はのんびりと見てみたい。
それから「和宮ゆかりの雛かざり」もみてきた。小さいけれど、精巧な飾りが多くて、みていても楽しかった。ちょっと怖い感じの人形もいたけれど。ぎりぎりのタイミングだけど、見に行けてよかった。


市川歴史博物館でやっていた「葛飾八幡と八幡の薮知らず」をみてきた。
八幡の薮知らずは、水戸黄門伝説程度しかしらなくて、昔は、もっと暗くて神秘的な場所だったという記憶くらいしかない。いろいろと開発されていく中で、横から丸見えになった後は神秘さも無くなって、単なる小さな竹薮程度にしか見えなくなっていた。
展示をみてみると、いろいろと昔から登場している由緒ある不可解な地であること。今も、お化け屋敷の題材につかわれるとのこと。もう忘れ去られていた地を思っていたので、今もお化け屋敷として伝承が残っていることに驚き。まぁ、お化け屋敷に入ったことはないので、薮知らずのお化け屋敷があることすら、知らなかったわけだが。他にも、いろいろな物語に薮知らずは出ているとのこと。何気なく通り過ぎている薮だけれど、いろいろな曰くがあるとは面白い。
八幡の薮知らずは、観光にもならない場所で、そのうち薮知らず跡地とかになりそうな感じすらある。そんな場所が、伝承っぽく残り続けるのは本当に面白いと思う。