タグ: Evernote

  • evernoteがメジャー更新&値上げ

    evernoteがメジャーアップデートで、AI機能が追加という。AI機能いらないので、というか今のメモをためる機能だけでいいので、安いプランにしてほしい。

    3つのAI機能を搭載した「Evernote 11」がリリース ~2020年10月以来のメジャー更新
    https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2079257.html

    evernoteで年1万8千円はきつい。ここまで上がってしまうと、今回こそ乗り換え先を探して、乗り換えないときつい。問題は、やる気だけ、ともいえるが。notionか別のものか、探さないと。データ量が多いから、失敗しそうなんだけど。(データ量の多い移行は、evernote -> notionでエラー記事多数)

  • Evernoteでチャンクエラー

    最近、ブラウザ(Chrome)で、Evernoteを使っているとノート表示で、チャンクエラーが頻発する。結構困る。

    Unexpected Application Error!
    Loading chunk 3055 failed.

  • Evernoteはサービス継続していくのだろうか・・・

    先月、Evernoteの年間有料契約を更新した。今月、アメリカとチリの拠点を解散して、ヨーロッパに拠点を移すとのこと。

    メモアプリの「Evernote」がアメリカの従業員をほぼ全員解雇し事業をヨーロッパに移す予定と発表

    https://gigazine.net/news/20230710-evernote-laid-off-us-staff-move-operations-europe/

    Moving the Evernote center of operations to Europe

    https://evernote.com/blog/moving-the-evernote-center-of-operations-to-europe/

    これは・・・大きな変化すぎて先行き不安だ。うまいこと、開発やメンテナンスが継続できればいいのだけど。リスクとして、メンテナンスすらできなくなるのではないか、と。普段から使い続けているので、サービスへの影響が気になる。やっぱり、TIPSなどは自前でも持ち続けないと怖いな。

  • Evernoteの「AIノートクリーンアップ」を試してみた

    Eevernoteにβ版の「AIノートクリーンアップ」が搭載された。ノートの編集中に、おすすめされたので試してみた。

    「AIノートクリーンアップ」を使うと、ノートのフォーマットを修正してくれるという。まずはテキストエディタからノートにコピペしたもので、きれいにフォーマットされるのかを試してみた。

    結果は、さんざんだった。フォーマットをしようとした結果、中身がほぼ消えて、途中からリスト表示の、黒丸だけ表示されるという状態になった。何もフォーマットされていない状態のものを解析して、リッチテキストとして装飾するのは、まだ無理そうだ。

    次に、自分で改行したり、テキストのフォーマットを変えて、自分の中でのメモの完成形にしてから、実行してみた。今度は、リッチテキストとしての装飾はされた。よくわからないところを太字にされたり、改行されたり、1つだけリストになったり、と、なんかとても見にくい状態になった。(そっと、Ctrl+Zで元に戻した)

    Markdown形式で書いたテキストを、ノートに張り付けて、「AIノートクリーンアップ」を試してみたが、Markdownでマークアップされた書式には変換してくれない。むしろ、ぐちゃぐちゃな感じになった。

    Evernoteの「AIノートクリーンアップ」は、まだまだ、これから。今は使えない機能だ。

  • Evernoteのノート数が5000を超えた

    気がつけば、10年以上もEvernoteをメモの環境として使っている。よく使う時、あまり使わない時もあるけれど、長いこと使っているものだ。

    そして、気がつけば、ノートで表示したときのノート数が5000を超えた。ほんと、いろいろとノートを作り続けたものだ。1つの記念だ。次の10,000ノートはいつになるのだろうか。

  • Evernoteに追加されたScratch Pad

    新しいEvernoteのHomeに追加されたSCRATCH PADの話。これはなんだろうと思って使ったみた。

    ホームにあり、入力可能な状態になっているので、簡単に入力できるのは便利だ。SCRATCH PADに入力したら、勝手にノートとして保存されるかと思ったら、そういう動作ではなかった。ホームに、ずっといて、入力した内容が表示される。個数を増やせるわけでもなさそうだ。イメージとしては、ホームにある固定の付箋と言った方が良い。

    SCRATCH PADは、メモを書き留めるのは楽なので、ささっと書いたら、右上の「…」をクリックして「Convert to note」を選択して、ノートにして保存するのがよさそう。

    それから、使ってみてわかったのは、SCRATCH PADに文字数制限があるということ。だいたい表示されている枠がよりも少ないくらいの入力制限だ。入力最大数になると、「Convert to note」をするように求められる。ある程度、書くなら最初からノートの方が楽だ。SCRATCH PADの一行目を、タイトルにしてくれるわけでもなく、ノートのタイトルは、「Scratch Pad – Jan 20, 10:34 AM」のようにSCRATCH PADと日付になってしまうので、後から修正する手間がある。

    もし書いた内容がいらなけば、「Clear scratch pad」で内容も消せる。内容は消せるが・・・これ、結構動作が遅い。入力した内容を選択して、消した方が早いレベルだ。

    思ったよりも、使える範囲が制限されるSCRATCH PAD。とりあえず、メモするくらいの使い方かな。

  • 新しいEvernoteのサイトが使いにくい

    Evernoteのサイトが新しくなって、画面構成やエディタが変わった。この構成が使いにくい。

    何が使いにくいかというと、テキストからコピペすると、枠で囲まれる。テキストエディタで書いたものをコピペで入れたいだけなので、そんなおせっかいはいらない。それから、保存ボタンないし、保存状態がぱっと見わからないので不安。今見たら、右下のエディタの切り替えの横にSaveのステータス表示があった。何日も使っていて、初めて気が付いた。それから、タグ上部から消えた。これも、今見たら、下にあった。

    インターフェースのデザインが悪い。画面の下の方は見ないので、上の方に戻してほしい。そして、毎回、ノートを閉じようとして、「Share」をクリックしそうになる。これ、最悪。

  • ChromebookのEvernoteアプリが不安定

    ChromebookのEvernoteアプリで、ノートを開くと、「ノートを開いています、しばらくお待ち下さい」のまま、止まる。iPhoneのアプリだと正常に動作するので、システム側じゃなくて、アプリ側の問題な気がする。よく見ると、ノートの同期もされていない。

    なぜだかはわからないが、Chromebookのアプリは不安定だ。入力中に、突然入力ができなくなったり、保存ができなかったり。それにノートの中の写真の保存もできない。Chromebook側に問題があるのか、それともアプリとの相性が悪いのか。そういう時はChromeのブラウザからEvernoteを使っている。Chromebookからはブラウザから使うのが楽。

    追記。2021/7/17。

    一年経つが、ChromebookのEvernoteは安定しない。開かない、ということはなくなったが、Evernoteのアプリで編集中のフリーズが多い。Chromebookのメモリが足りていないのか、アプリの作りなのかは不明。新しいEvernoteのインターフェースにもなっていないので、使いにくい。

  • Evernoteのエクスポートがエラーになる

    Evernoteのノートをエクスポートすると、「ファイル”content.enml”は存在しないため、開けませんでした。」と表示され、エクスポートが失敗している。3回、エクスポートを試したが全て失敗。該当のコンテンツだけでなく、エクスポート全体が失敗していた。

    環境はMac OS X 10.14.1、ノート数は2,800強。調べてみると、同じ問題でエクスポートできていない事例が多数。Evernoteのフォーラムをみると、解決策としてエクスポート先に「デスクトップ」を指定して実行とある。

    試してみたところ、同じエラーで失敗。Evernote上のゴミ箱を空にして試してみたが、これも失敗。打つ手なし。