

色違いのニャビー

色違いのニャヒート

色違いガオガエン
Pokemon GO のニャビーのコミュニティデーで、色違いのニャビーを捕まえた。
色違いニャビーは、白に赤いラインの猫。色違いのニャヒートも、白猫に赤いライン。色違いガオガエンになると、赤の方が多いかも。色違いガオガエンは、見た目のカラーリングもいい。


色違いのニャビー

色違いのニャヒート

色違いガオガエン
Pokemon GO のニャビーのコミュニティデーで、色違いのニャビーを捕まえた。
色違いニャビーは、白に赤いラインの猫。色違いのニャヒートも、白猫に赤いライン。色違いガオガエンになると、赤の方が多いかも。色違いガオガエンは、見た目のカラーリングもいい。











先週、群馬県立自然史博物館で開催されていたポケモン化石博物館にいってきた。国立科学博物館で開催しているときに行きたかったのだが、都合が合わなくていけなかった。回遊展示で、ドライブとしても行きやすい群馬で開催してくれてよかった。
チゴラスとか、ガチゴラスとか、頭骨が大きい。よく支えていられるなぁ、と思う。プテラの化石とか、貝の化石とか、初代のポケモンゲームを思いだして、楽しかった。現実世界の化石と、ポケモン世界の化石(というか骨格)が並んでいることで似ているところ、似ていないところの比較できるのもたのしかった。
もう1回みたいので、群馬県立自然史博物館での会期中にまた行きたい。今度は涼しくなったころの秋かな。


Pokemon GOで、いいヒドイデをゲットした。PokeGOじゃなければ、育ててドヒドイデにして、バトルメンバーな感じ。
PokeGOだと、お供にして連れ回す感じかな。


荒天の今日はPokemon GOのコミュニティ・デイだった。ガラルすがたのジグザグマが大量発生していた。出歩くことも危険そうだったので、在宅PokeGO。こんな状況だけど、色違いのジグザグマをゲットすることができた。色違いは、赤と白の模様で、なかなかいい見た目だった。


ポケモンGOで出現した左右に花をつけたピカチュウ。ポケモンGOのピカチュウアレンジがまた増えた。ボックスの中はピカチュウだらけ。
花をつけたピカチュウをよく見てみたら、オスだった。まぁ、ピカチュウはかわいいから違和感ないか。




今月、2022年4月のPokemon GOのコミュニティーデーは、ヌイコグマの大量発生日だった。
キテルグマへの進化にアメが400個も必要というハードなアメ集めだった。なんとかアメ400個と、色違いのヌイコグマをゲットした。色違いのヌイコグマは、ピンクではなくて、黄色いヌイコグマだった。色違い分まで、アメを集められなかったので、ポケモンの進化はお預けだ。
キテルグマはかわいい。


ポケモンの中でも、大好きなアローラ地方。そのアローラのポケモンがPokemon GOに実装されたので、Pokemon GOに復帰した。
あっさりとニャビーをゲットした。暑苦しい、可愛くない見た目のガオガエン目指して集めるぞ。





イベントのときに、色違いポケモンをゲットする程度にしかPokemon GOをやっていない。通知で、色違いポケモンがでるかも、みたいな通知があるとついつい起動して、やってしまう。これで、また数日はPokemon GOをプレイするのだろう。
今回のイベントは、コリンクの大量発生デー。無事に色違いのコリンクをゲットできた。コリンクのアメも大量にあったので、レントラーまで進化させてみた。見た目、色違いのほうが馴染むポケモンだ。ノーマルカラーの青のレントラーの方が電気っぽくない感じがしてきた。
それから、休眠ユーザから、アクティブなユーザに戻すには、イベントというのは有効だ。問題は、それがやりたいと思わせるようなものであるかどうか。あまり楽しくないと心引かれないから。引き戻すのに、ガチャたよりのスマホゲームたちは、Pokemon GOのようなイベントみたいな方がいいと思わないのだろうか。目先の利益に目が行きすぎているのかな、と思わなくも無い。




とても久しぶりにPokemon GOを起動させた。今日の目的は、色違いのヨマワルをゲットしてみたかったからだ。
赤紫っぽくて、ピンクっぽいともいえ、なかなか可愛らしいヨマワルとサマヨールだ。勢いづいてヨノワールにしたら、意外と普通だった。サマヨールのところで止めておけばよかった。本当は色違いが3匹揃えばよかったのだけど、なかなか出てこず2匹だけのゲットだった。
たまにはポケGOもいいものだ。次に起動させるのはいつなんだろうか。