カテゴリー: Diary

  • 今回も具合が悪そうなチーバくん

    色なしの千葉県がいいけれど、今回の雨でも、チーバくんの色がヤバい。どうみても死に体な色になってる。こんなに水害が身近になるとは。異常気象という言葉で片付けてしまうには、もやもや気候だ。

    千葉県以外も災害が多発しているので、日本も世界もどうなってしまったのだろうか。

  • eneloop pro 単4が壊れたっぽい

    デジカメ用に買ったエネループプロ(単4モデル)が充電時に赤ランプの点滅を繰り返す状態になった。赤ランプの点滅はエラーで充電ができない状態だ。

    このエネループプロを買った時を調べてみると、6年前に買っていた。2本ずつ使っていて、劣化したものは高出力がなくてもよい「おもちゃ」用にして使っていた。そんなに充電回数はないとは思うけれど、デジカメ用のときは充電回数が多かったはずなので、ヘタれるのは仕方ない。エラーになった電池は、端子を掃除したりして、何回か充電できるようにはなったが、結局、エラーだらけで充電できなくなった。エラーになっているのは、4本中、3本。ここまでくると、6年もつかっているし、寿命だったと思う。

    そんなわけで、充電池を買い替えた。今度は、eneloopではなくて、FDKのニッケル水素充電池(パッケージは、FUJITSU)にした。eneloopと同じところで作っているので充電器を流用できるので。あと、eneloopよりも単価が安い。まずはお試しで2本だけ。

    Amazon: https://amzn.to/3UCGKOa

  • シクラメンでいいのかな?

    オフィスのあるビルの花壇で見つけた。この場所でシクラメンをみたことはなが、葉っぱからして、小さなシクラメンが生えていた。葉は少ないけれど、花だけ咲いていた。

    シクラメンは、思った以上に生命力が強いようだ。

  • なんだコレ?

    Backroomsってなんだろう。アート作品なのか?溜池の方にあったがなんだろうか。

  • Mac mini/Mac StudioはAI用なのかもしれない

    OpenAIがMac miniやMac Studioを買い占めるということは、それだけAIワークロードに適したマシンという証明なんだろう。

    OpenAIが数万台のMac miniとMac Studioを買い占め
    https://gigazine.net/news/20260831-openai-tens-of-thousands-apple-mac-mini-studio

    Macが売れるほうが使っているユーザ側としては、売れるほうがプロダクトが続くので喜ばしくもある。でも、品切れで買えなくなったり、売れるから販売価格が高くなるリスクもあり、手放しでは喜べず。

    あと悩むのは、ここまでローカルAIを動作させる性能が高いので、ちょっとスペックを上積みして、AIを動作させてみたくなってきた。そうなると、ホームユースの普段使いには、AIモデルが動いているのは、ちょっと怖い。

    これも十数年に1回おきるAppleブームなのだろうか。昔、Power Mac G5やXserve G5でクラスタを組んでスパコンをつくる時代があった。今回も、複数のMac miniやMac Studioをつないで、AIワークロードをつくれるようになっているとのこと。モニタがないデスクトップモデルならではの使い方で面白いと思う。

  • ザナルカンドにて Compilation Album

    ちょっと用事があり、成田空港まで行ってきた。そしたら、そこに、SQUARE ENIX POP UP STOREを発見。ストアに吸い込まれてみたら、「ザナルカンドにて Compilation Album」を発見した。

    CDのアルバム1枚の曲全部が、「ザナルカンドにて」という狂気仕様だ。少し悩んだもののアレンジも聴きたくなり、買ってきた。帰ってきてしらべえてみると、これ、スクエニストア限定のCDだった。いいものを買えた。これで「ザナルカンドにて」が聴き放題だ。

    あと、Final Fantasy TacticsのLPレコードのサントラもあったのだけど、レコードは聞けないので、見送り。

    https://www.jp.square-enix.com/music/lineup/item/SQEX-11245.html

  • 大南極展に行ってきた

    夏休み最後の週末で曇・雨だったので混んでいるかと思っていたが、空いていてまたずに入ることができた。室内型なので、天気悪い日のほうが混んでいるかと思っていたけれど、そうではなくて、晴れている日のほうが混んでいるようだった。

    会場内も余裕があって、南極の氷も触れた。ブリザード体験やスノーモービルの撮影もほぼ並ばずにやることができた。会場内には、コラボのすみっコぐらしのキャラが隠れているのだけど、それも探しながら見て回った。装備品や私物の展示もみていたのだけど、「南極の低温や乾燥した環境では、屋外でのメモにボールペンや油性ペン、水性ペンは使いづらく、鉛筆やシャープペンが適しています」と。日本のオフィス内・室内だと、意識しないけれど、環境によっては使いにくいなと。ほこりの多い環境でもボールペンでなかなか字が書けず大変だったことがあるな、と思いだした。鉛筆と紙の組み合わせは過酷な環境でも適応しているのだな、と鉛筆の便利さを見直した。昭和基地も結構広くて、冬季の移動は大変そうだった。夏でも大変なのだろうけれど。極限地域までいかないとわからないことも多いので、南極調査は重要。行き来に関しては、冬は宇宙よりも行きにくいのだろうと。面白かった。

    あと、すみっコぐらしのキャラたちもいいけれど、ミサワホームの南極仕様のミッフィーさんも良かった。オレンジがいい。

  • ミンミンゼミ捕まえた

    ミンミンゼミを捕まえたというか、道に落ちていたというか。ひっくり返っていたので、そのままだと踏まれてしまう。捕まえて、近くの木にリリースした。

  • 首都高の料金が上がるのね。

    2026年10月1日から、普通車や二輪については、首都高の料金が上がるとのこと。

    調べてみると、最大料金(上限額)が、1950円から、2130円に変更されるとのこと。物価が上がっているので、仕方ないのだが、高いなぁ。一律で500円とか700円だった頃があるので、本当に高くなったと思う。修繕費もあるから、やっぱり値上げは必要だよなぁ。

    https://www.shutoko.jp/ss/2026ryoukin-kaitei/toll

  • スナップショット。

    KODAK CHARMERAで、いろいろとスナップショットを撮った。トイカメラなので、チープな画が撮れる。シャッター速度が遅いようで、とにかくブレる。写真がブレまくるので、たくさん写真を撮って、あとから大画面で見直すと、なんだコレ?となる。そういうところも含めて面白い。画質の粗さも相まって、へんな感じの写真から、まともなものまで、いろいろと撮れる。

    お手軽に写真が撮れるのは、いい。歩きながら、適当に写真を撮るとほぼブレる。そういうのも楽しい。

    ちなみに、ちゃんとした写真を撮りたいシーンでは、iPhoneとかのスマホがおすすめ。このカメラはトイ(遊び)専用と思ったほうがいい。

    KODAK CHARMERA
    Amazon: https://amzn.to/4c6xlo2