投稿者: zen

  • 三つ葉の花が咲いた

    お正月に買った三つ葉の株の部分をプランターで育てていた。なかなか葉の部分を使うことがなかったので、大きくなるまで育てていた。

    ついに三つ葉の花が咲いた。白くて小さな花がたくさん咲いている。三つ葉の花は初めてみた。かわいい花が咲くものだ。

  • BitnamiでRedmineの単体インストールパッケージが提供されなくなっている

    Windows用や、Linux用のRedmineの簡単インストールのパッケージを配布していたBitnamiで、インストール用のパッケージ配布がなくなっていた。コンテナイメージやRedmineのインストール済みのVMイメージについては、現在も配布されている。

    パッケージが配布されていないので、BitnamiでのRedmineのバージョンアップができなくなった。試すだけならば、コンテナイメージやVMイメージでよいのだが、通常利用には向かない。残念だ。

  • 読了:フジリュー版の銀河英雄伝説 29

    面白かった。面白かったのだけど、喪失感が半端ない。残りストーリーもあと僅かではある。このペースなら、本当に完結してくれる気がする。

    次は、ロイエンタール編なわけなので、そこもまた悲しみが募りそうだ。


  • Redmineの移行先候補を探すのが大変なのでCopilotに調べさせてみた

    ちょっとRedmineのバージョンアップがめんどくさいので、移行先の候補を探した。検索しても、ゴミというか、Redmineのバージョンアップのページばかりになる。その中から探すのも大変なので、Microsoft Copilotに調べさせてみた。

    ## 質問

    現在、Redmineを利用しています。RedmineはバージョンアップとRubyのバージョン管理がめんどくさいです。そのため、別のツールに乗り換えを考えています。条件としては、オンプレミスで稼働させたいので、OSSのツールです。Redmineと同様のツールで、移行先の候補となるツールを10個探してください。

    ## Copilot

    Redmineからの移行を検討されているのですね。オンプレミスで稼働可能なオープンソースのプロジェクト管理ツールをいくつかご紹介します。以下のツールは、Redmineに似た機能を持ち、オンプレミス環境での使用が可能です:

    – Trac – ウェブベースのソフトウェアプロジェクト管理とバグトラッキングシステム。

    – GitLab – コード管理、CI/CD、モニタリングなどを統合したDevOpsプラットフォーム。

    – Phabricator – コードレビュー、タスク管理、バグトラッキングなどを提供するスイート。

    – Taiga.io – アジャイル開発に特化したプロジェクト管理ツール。

    – GanttProject – ガントチャートとリソース管理機能を備えたプロジェクトスケジューリングアプリケーション。

    – OpenProject – タスク管理、時間追跡、コスト報告などの機能を持つ。

    – ProjectLibre – プロジェクト管理のためのデスクトップアプリケーション。

    – RedmineUP – Redmineをベースにしたプロジェクト管理ツールで、追加機能を提供。

    – Fossil – 分散型バージョン管理、バグトラッキング、ウィキ、ブログ機能を統合。

    – Tuleap – アジャイル開発とソフトウェア開発ライフサイクル管理をサポート。

    これらのツールは、Redmineと同じくプロジェクト管理の基本的な機能を提供すると同時に、それぞれ独自の特徴や強みを持っています。移行を検討する際には、各ツールの機能、使い勝手、コミュニティのサポートなどを比較して、ご自身のニーズに最も合ったものを選択してください。また、移行プロセスにはデータのエクスポートとインポート、必要に応じてデータの変換作業が含まれることを念頭に置いておくと良いでしょう。必要なサポートがあれば、お気軽にお問い合わせください。

    OSSではないものが混じっていたり、微妙なツールもあったりする。Redmineからの移行先のおすすめはなにか、と聞くと、GitLabと答えてきた。順当にいくと、GitLabなんだろう。チケットの機能しか使わないとすると、ちょっと使いにくいのだが。そういう意味では、おとなしくRedmineのバージョンアップするのがよさそうだ。

  • NieR Re[in]carnationはクリアしきれなかった

    結局、NieR Re[in]carnationは最後までクリアできなかった。ストーリー部分が長かったので、スキマ時間でプレイしているわけにもいかず。そうしているうちに、サービス終了日になってしまった。

    最終章の途中で終わってしまった。「少女と怪物の物語」「太陽と月の物語」はクリアできた。「ヒトと世界の物語」だけ、最後まで見れなかった。うーん、残念だった。まぁ、ある意味、大きなストーリーのところは終わったのでよかった。

    ぼちぼち、サントラ買っておかないと。

  • ランチ:しゃぶしゃぶ武蔵(2024/5/2)

    今日のランチは、ちょっと温かいものを食べたくて、しゃぶしゃぶ武蔵にいってきた。

    もち豚しゃぶしゃぶのランチ。出汁がいい味で美味しいしゃぶしゃぶだった。まだ1000円で食べられるので、本当にお得だ。

  • 宮久保の高圓寺の藤を見てきた

    今年は、忘れずに宮久保の高圓寺の藤棚をみてきた。ほぼ満開で見頃は、ちょっと過ぎてきたけれど、きれいだった。

    他にもツツジもきれいでよかった。

  • ランチ:たけくまの酸辣湯麺(2024/5/1)

    今日は、ちょっと肌寒い感じだったので、たけくまのスーラータンメンを食べてきた。

    券売機での購入になってから何度目かのたけくまランチだけど、慣れない。今週のメニューじゃないものもあるので、押そうとしてバツがついていて気がつく。店員さんもなれていないようで、大変そう。業務効率ダウンな感じがした。

  • 読了:WIRED Vol.52

    読了。サステナブルなファッション、でも先鋭的なファッション。生地素材のトレーサビリティも追えていないところが多いのか。サステナブルな素材で、認知度が高くて、カプセルコレクション(ファッションショー)で使われていても、経営破綻してしまう素材メーカーもあったようで難しい。海外のメーカーの話だと日本だとニュースにならないと本当にわからないものだ。難しい。

    視野が広がる感じがする特集、いろいろと面白かった。

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  • 有明に変なバスがいろいろといた

    東京ビッグサイトにいったとき、有明(国際展示場駅)から帰った。そのとき、いろいろな変なバスがいた。

    BRTの連節バス。これ、京成バスのグループが運行しているようでマークがついていた。カラフルでいいラッピングの連節バスだった。ただ、長いから東京の道で抜かすとかは、気をつけないと。

    それから、自動運転の試験のバスが2車両。これは、SushiTechTOKYO2024があるので、ここにいるのだろうか。自動運転バスだけど、いかにも古そうなモデルと、いまどきの小さなバス。これで自動運転なのだから、いろいろと応用的に自動運転ができそうな感じ。乗ることはできなかったけれど、SushiTechTOKYOの期間は運行するのだろうか。SushiTechTOKYOにも行ってみたくなった。