
今月の1日(5月1日)から始まったVMwareアカウントからBroadcomアカウントへの移行は、やっと終わったみたいである。
まだ、移行中のメッセージは表示されているが、保有ライセンスは表示される。ライセンスのバージョンアップグレードは、怖くて試していないがメニューはある。ソフトのダウンロードはできた。概ね、ライセンスの移行は終わったようだ。

今月の1日(5月1日)から始まったVMwareアカウントからBroadcomアカウントへの移行は、やっと終わったみたいである。
まだ、移行中のメッセージは表示されているが、保有ライセンスは表示される。ライセンスのバージョンアップグレードは、怖くて試していないがメニューはある。ソフトのダウンロードはできた。概ね、ライセンスの移行は終わったようだ。

久しぶりに吉野家の牛丼を食べた。いつでも食べることができるから、と、なかなか行かない。牛丼並盛りと生卵。まだ、お手頃な価格帯(それでも昔に比べると高くなったけれど)。
読了した。デジタル社会と向き合っていくためには、「倫理(=エシックス)」の考え方が重要だという話。社会実装やビジネスを考える上で「倫理(エシックス)」的でないと、受け入れられないし、発展も難しい。これはある意味、アート思考とも近くて、法で規制されていないからOKではなくて、倫理的にヒトに受け入れられるだろうか、ってこと。
それから、本書の中では、カタカナ言葉のデジタルエシックスやエシックスばかりが使われている。日本語の情報倫理とも、なんとなく、ニュアンスが違ってくるので、やっぱりカタカナ言葉の方が最終的にはしっくりくる。でも、なんか常用する言葉ではないので、わかりにくい。でも、倫理だともっと堅いというかなんというか。やっぱり、デジタルエシックスなんだろう。
海外事例のところで紹介されているデジタルエシックスを考えるフレームも参考になるのでいい。それをどう使って、どのようなサービスや考え方に落ち着いたのかなども。
完全な余談だけれど、某国の企業を信用できないのは、エシックス的ではないという直感があるから、だろう。ついでにイーロン・マ○クも、同じ理由で、個人的にはダメだ(変革とかやってきた業績は素直に認められるのだけど、根源的には信じられない。)。あとはソフトバンクも同じ部類だ。

ビールは飲めないけれど、本当に「今日を生きたら全員優勝」だね。うん。


今日のランチは、瑞華楼で酢豚定食を食べてきた。肉も多くて、ケチャップ風味のタレもいい。満足。
vCenter Server Applianceで、アラート表示として、”/storage/archive/” の使用量警告がでる。
この使用量のアラートは、動作には影響がないとのこと。公式のナレッジによると、誤った警告表示で、仕様だとか。
https://kb.vmware.com/s/article/57829?lang=ja
100%まで使用するとどうなるかというと、もともと容量を100%まで使い切る使用で、いっぱいになると自動的にクリーンアップされるとのこと。公式のナレッジには、次の記述がある。この警告については、無視するかない。
/storage/archive パーティションは、仕様で残り容量がなくなるまで使用できるため、この問題が vCenter Server のいずれかの操作に影響することはありません。
このボリュームには、可能な限り多くの WAL 履歴が保存されます。アーカイバ サービスによって自動的にクリーンアップされるときは、最も古い WAL セグメントが自動的に削除されます。
vCenter Server 6.7 だけでなく、vCenter Server 8.0系でも発生するとのこと。
VMwareアカウントが、Broadcomアカウントに移行されるという通知が来たのが4月末ごろ。日本のゴールデンウィーク期間にBroadcomアカウント側にライセンスなどが移行されるとされていたのだが、まだ終わっていないようだ。Broadcomのアカウントでログインすると、まだ移行中であることが表示されている。メンテナンスの期間は終わっているはずなんだが。保有ライセンスも、ライセンスキーも、アップグレードもできないので、早く移行が終わってほしい。
Xの投稿をみていると、ユーザによっては、GWの期間に通知されたようで。休みの間にVMware側のアカウントが使えなくなっているとか。いまに始まったことではないが、Broadcomの対応は急というか雑というか、ひどいものだ。

5月5日といえば、こどもの日で菖蒲の季節。真間川では、黄菖蒲(きしょうぶ)が見頃で黄色の花が綺麗だった。
悲しいのは、この黄菖蒲は外来植物で自然繁殖しているということ。護岸のあちらこちらで咲いていて、きれいなんだが、そのくらい範囲が広がっているとも言える。


夜の散歩で、アオダイショウを見つけた。まだ若い個体。ヘビが生息できるほどの環境は、ギリギリ維持されているようだ。それから、コクワガタのオスも見つけた。
大きくて、木が多い家も減ってきたので、どこまで続くかな。ずっとこの環境が続いてほしいけれど。