投稿者: zen

  • 初詣と2025年の仕事始め

    今日は、2025年の仕事始めでした。出勤前に日枝神社によって初詣。祈祷待ちの人も含めて、平日の朝だけど、とても混んでいた。軽くお詣りして出勤した。

    年初は、障害っぽいものもなく、平穏な感じだった。さくさくと仕事できたので、いい日だった。今年も一年、地道にがんばろう。

  • ランチ:やげん亭のロースカツ(2025/1/6)

    2025年の仕事始めの初ランチは、ロースカツ。ちょっと贅沢なロースカツで、ちょっと高めのランチ。そんなに脂っぽくなくて、肉の旨味もあっていいロースカツだった。美味しいカツだった。

    あと、店ものんびりできる雰囲気でよかった。のんびりとカツを食べるのなら、ここがよさそう。

  • 読了、DIGITAL BITES デジタル・バイツ アート&テクノロジーの摂り方

    カタログのような感じの読むだけでなく、見ているだけでも楽しい。アート&テクノロジーの摂り方というだけあって、いろいろなコンセプトや解釈や作品が見れる。見た目が楽しいのいい。世界や発送を広げてくれる感じがいい。


  • 2025年のおせち料理

    2025年のおせち料理も和洋のおせち。量も2人用の小さなセットを買ってきた。

    品数が多くて、1つ1つが少ないので、飽きることなく、すぐに食べ終わるのがいいところ。洋風の肉系が美味しくてよかった。和風の部分で足りないものは多いので組み合わせで対応。かまぼこや伊達巻、黒豆などは足りないので、別途購入して食べた。もともとたくさん食べたいものは、和風おせちでもお重には、そんなに入っていないので、この組み合わせでちょうどいい。次も同じおせち料理で良さそうだ。

  • 読了:WIRED VOL.55

    読了。WIRED VOL.55 THE WORLD IN 2025。恒例の未来展望の話。数年先か、まったく来ないかもしれないものも混じっているのがいい。いろいろな分野の話なのもいい。

    2025年にビッグテックが終焉するかどうかは気になるところ。個人的には、地域ごとのビッグテック企業群に分かれるあたりになりそうだけど。分断化かもしれないけれど。あとは、2025年後半には、小さなAI(Small Language Model)のローカル側での実行が流行ってくるような気はする。それがヘルステック分野よりも個人サポートの分野な気がするけれど。テック系はAIをふくめて、動きがありそうな気がする。

    https://amzn.to/4fI33Xt


  • 葛飾八幡宮へ初詣2025

    葛飾八幡宮へ初詣に行ってきた。

    巳年ということもあって葛飾八幡宮はとても混雑してきた。ヘビみくじは込みすぎていて断念。

  • 芸能人格付けチェック 2025コラボのチャーハンと餃子

    芸能人格付けチェック 2025コラボのチャーハン・エビチリと餃子がセブンイレブンで発売されたので買ってきた。前は、買えないうちに終わったので、スタートダッシュした。

    うわさの浜田チャーハンは、美味しかった。エビチリは微妙だった。餃子は、黒こしょうがきいていて美味しかった。エビチリ以外はおいしい。食べやすい感じのチャーハンなので、大衆中華な感じでいい。食べられてよかった。

    今度は、カンガルー肉を食べにいきたい。カンガルー肉のステーキの店は検索したので、そのうち試してみたい。ただ赤身肉だから、霜降りの牛肉と間違えるとは思えないけれど。

  • 2025年、あけましておめでとうございます。

    2024年はいろいろとあった。2025年は、どのような1年になるだろうか。いい一年になりますように。

    今朝は初日の出にいいコンディションだったが、混雑で車を停めるスペースもなく諦めた。年々、初日の出を見る人が増えている気がする三番瀬だった。そんなわけで、今も咲いている葛飾八幡宮の十月桜の写真。

  • 読了:メタフィジカルデザイン

    興味深かったが難しいというか、よくわからん。わかった気になった気もするが、まったくわからないという方が正しい。うーむ。

    言語化されるとわかった気がするとか、刺さった。つい文字で読むとわかった気がするけれど、本当にわかった(理解した)のかどうかは別ということ。

    それから、デザインと哲学を行き来するとかも考え方として面白い。デザインと哲学の思考から考えるという。ただ哲学的な思考がどういうことかをちゃんと理解できないので、よくわからない。ただ、哲学的な側面から考えるというのは、直感的にいいことなんだろうと思う。


  • 読了:演繹革命

    面白かった。演繹的に考えるのは、簡単なようで難しい。できるのは、突飛な考えや計画を邪魔せず判断するくらいだろうか。どうしても、帰納的考えてしまうほうが楽であり、わかりやすいのだから。